くるみ💚!
はい!皆さん、こんにちわ!!
くるみ💚!
あっ、あと、このあと魔物が出るんですがアイコンは、無し!ということなので理解お願いします!!
くるみ💚!
前回は、街が汚染かけて、魔王のところに行くところで終わりました!!
くるみ💚!
それでは、続きをどうぞ!!
亜街 春桜
うぅ…匂いが…!!
紫雨 零
あっ!あれ!!
街の人
キャャャャャッッー!!
魔物
グワワァァァ!!!
魔物
ウウッ……
南木 季助
おい、あの魔物って……
亜街 実莉
えぇ…あれは、吸血鬼よ
紫雨 零
それって…
亜街 実莉
あの魔物は、元人間なのよ
亜街 実莉
おそらく、吸血鬼の魔物に噛まれて、吸血鬼となり、まだ自我があるから人を食べたくないのよ…
南木 季助
んだよ…それ……
亜街 春桜
っ……
紫雨 零
(可哀想……なにか、私に…出来ることは……)
紫雨 零
(守りたい…守れ……"あの子を守れ"!!!)
ポワン
亜街 実莉
っ!?あれは!
突如、魔物達の周りに光が入り数秒後
子供
………
南木 季助
子供……?
亜街 春桜
それより、今の光は…
亜街 実莉
もしかして、紫雨?
紫雨 零
わ、わかんない……
紫雨 零
ただ、心の中で守りたいって、ずっと念じてただけだよ?
亜街 実莉
それは、守護者よ
紫雨 零
しゅ、守護者?
亜街 実莉
誰かを守りたいや、助けたいと心の中で強く思えば、安定する能力よ
南木 季助
おっ、おい!それより、こいつらを何処に、運ぶかだろ?話は
亜街 実莉
その心配は、ないわ
亜街 春桜
どうして、ねーちゃん?
亜街 実莉
紫雨のおかげなのかはわからいけど、この子達にはバリアが貼られてるから、魔物達は近づけれないは、きっと
南木 季助
そんな、能力なのか……
紫雨 零
この子達がこれからも、無事なことが分かったし、早く魔王の所へ行こう?
亜街 実莉
そうね、早く行くわよ!!
亜街 春桜
ね、ねーちゃんほんとに、こっち~?
亜街 実莉
間違いないわ、私が行った時ここを通ったもの
亜街 春桜
でもさ、それって結構前の話でしょ~?
紫雨 零
………
紫雨 零
あ、あのさ……
亜街 実莉
ん?どうかしたの?
紫雨 零
さっきから、同じとこいない?
南木 季助
えっ?マジ?
亜街 実莉
ちょっと、待ってて
そう言い、実莉だけが前へ進む
数分後
亜街 春桜
あれ!?ねーちゃん!!
亜街 実莉
どうやら、魔物達の術にハマったらしいね
南木 季助
はあ~、ちょっと一休み……
亜街 春桜
………
亜街 春桜
っ!?おい!?お前、そこ座んな!!
南木 季助
はあ?
南木 季助
って……うわわわあああぁぁあああ!!!!
くるみ💚!
はい!はい!これで終わりです!!
くるみ💚!
あと、どうでもいい?ことなんですが
くるみ💚!
あたしですね、2日間で宿題食べたんですよ?
くるみ💚!
凄くないですか?
くるみ💚!
褒めて!←褒めてほしいだけ
くるみ💚!
それでは!!
くるみ💚!
くみばい!






