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能力を、人のために使いたい

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能力を、人のために使いたい

5 - 能力を、人のために使いたい第4話

♥

69

2020年08月11日

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くるみ💚!

はい!皆さん、こんにちわ!!

くるみ💚!

あっ、あと、このあと魔物が出るんですがアイコンは、無し!ということなので理解お願いします!!

くるみ💚!

前回は、街が汚染かけて、魔王のところに行くところで終わりました!!

くるみ💚!

それでは、続きをどうぞ!!

亜街 春桜

うぅ…匂いが…!!

紫雨 零

あっ!あれ!!

街の人

キャャャャャッッー!!

魔物

グワワァァァ!!!

魔物

ウウッ……

南木 季助

おい、あの魔物って……

亜街 実莉

えぇ…あれは、吸血鬼よ

紫雨 零

それって…

亜街 実莉

あの魔物は、元人間なのよ

亜街 実莉

おそらく、吸血鬼の魔物に噛まれて、吸血鬼となり、まだ自我があるから人を食べたくないのよ…

南木 季助

んだよ…それ……

亜街 春桜

っ……

紫雨 零

(可哀想……なにか、私に…出来ることは……)

紫雨 零

(守りたい…守れ……"あの子を守れ"!!!)

ポワン

亜街 実莉

っ!?あれは!

突如、魔物達の周りに光が入り数秒後

子供

………

南木 季助

子供……?

亜街 春桜

それより、今の光は…

亜街 実莉

もしかして、紫雨?

紫雨 零

わ、わかんない……

紫雨 零

ただ、心の中で守りたいって、ずっと念じてただけだよ?

亜街 実莉

それは、守護者よ

紫雨 零

しゅ、守護者?

亜街 実莉

誰かを守りたいや、助けたいと心の中で強く思えば、安定する能力よ

南木 季助

おっ、おい!それより、こいつらを何処に、運ぶかだろ?話は

亜街 実莉

その心配は、ないわ

亜街 春桜

どうして、ねーちゃん?

亜街 実莉

紫雨のおかげなのかはわからいけど、この子達にはバリアが貼られてるから、魔物達は近づけれないは、きっと

南木 季助

そんな、能力なのか……

紫雨 零

この子達がこれからも、無事なことが分かったし、早く魔王の所へ行こう?

亜街 実莉

そうね、早く行くわよ!!

亜街 春桜

ね、ねーちゃんほんとに、こっち~?

亜街 実莉

間違いないわ、私が行った時ここを通ったもの

亜街 春桜

でもさ、それって結構前の話でしょ~?

紫雨 零

………

紫雨 零

あ、あのさ……

亜街 実莉

ん?どうかしたの?

紫雨 零

さっきから、同じとこいない?

南木 季助

えっ?マジ?

亜街 実莉

ちょっと、待ってて

そう言い、実莉だけが前へ進む

数分後

亜街 春桜

あれ!?ねーちゃん!!

亜街 実莉

どうやら、魔物達の術にハマったらしいね

南木 季助

はあ~、ちょっと一休み……

亜街 春桜

………

亜街 春桜

っ!?おい!?お前、そこ座んな!!

南木 季助

はあ?

南木 季助

って……うわわわあああぁぁあああ!!!!

くるみ💚!

はい!はい!これで終わりです!!

くるみ💚!

あと、どうでもいい?ことなんですが

くるみ💚!

あたしですね、2日間で宿題食べたんですよ?

くるみ💚!

凄くないですか?

くるみ💚!

褒めて!←褒めてほしいだけ

くるみ💚!

それでは!!

くるみ💚!

くみばい!

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