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優彩[ゆさ]

あーあー

優彩[ゆさ]

聴こえる?

優彩[ゆさ]

画面の前にいる君だよ君

優彩[ゆさ]

始めまして

優彩[ゆさ]

僕っ子な女の子

優彩[ゆさ]

裏の顔は特別にこのストーリーで教えてあげる

優彩[ゆさ]

僕の弟も呼ぶね

悠里[ゆり]

う、昨日飲み過ぎた

悠里[ゆり]

二日酔いじゃん

悠里[ゆり]

うわーまたこのバグしゃん

この携帯なんと、電源を入れると前に来た通知がこのように現在

の表示になって来るのだ

悠里[ゆり]

実際送られた時間は

悠里[ゆり]

10分前かぁ

悠里[ゆり]

指定の場所行くかぁ

悠里[ゆり]

紗季ちゃーん?

紗季[さき]

悠里どうしたの

紗季ちゃんは彼女です。!

悠里[ゆり]

此処行ける?

紗季[さき]

あーそこね

紗季[さき]

オッケー

紗季[さき]

飛ばすよ〜

紗季[さき]

手すり掴んどいてね!

悠里[ゆり]

うん!

ブォーーーーン((国道です。(時速 150キロ)

悠里[ゆり]

ウオッ、アッブねぇー

悠里[ゆり]

荷物飛ぶとこだった

紗季[さき]

あ、ごめん150は出し過ぎたね

悠里[ゆり]

優彩の大好きな金平糖買っとかないと

紗季[さき]

オッケーあそこのお店だよね

悠里[ゆり]

うん!

店員

こちらの金平糖でしょうか?

悠里[ゆり]

はい、それです

店員

(あー何この子可愛い
でも女の子にしては
  声少し低いな)

店員

これは、家族に渡すのかな?

店員

じゃあお嬢ちゃんこっちでラッピング選んで下さい

悠里[ゆり]

あ、あの

店員

はい

悠里[ゆり]

僕、男です

店員

え、あ、大変失礼いたしました!

悠里[ゆり]

あ、いえいえ大丈夫です

店員

ご来店、ありがとうございました。

店員

またお越しくださいませ〜

では、後半出します! また会えるのを楽しみに YoIASuWo

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