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あんこ

あんこだよー

あんこ

「えっ?新しい作品!?」

あんこ

と思った方は、小説関係のお知らせを見てください!

あんこ

見ましたか?では!始めます!

START!

あんこ

ちなみに今回🐿🦟表現ありです…

バッシャーンッ!

shk

つめたっ…!?

朝、俺はいきなりの冷水で目を覚ました。

br

さっさと起きて。はぁ…なんで僕が…。

犯人は赤色だったようだ。

shk

っ…。

トコトコ…

kn

あっ!シャークんおはよ…って。えぇぇ!?どうしたの!?濡れてるじゃん!

sm

なんだ騒がしい…!?シャークん…!

shk

ぶるーくが「早く起きろ」って。

kn

えぇ…

nk

何ー?騒がしいなー…。チッ…お前かよ。

kr

なかむーなんだったー?

遠くからきりやんの声が聞こえる

nk

くそ緑が騒いでるだけだった〜

kr

あっそ〜。

br

僕がやったやつ〜w

nk

まじー?おもろ〜w

なかむが場を離れていく

shk

っ…。

sm

…気にすんな。

kn

そーそー。後で後悔するのはあっちだからね〜。

なんでこうなっているかと言うと…

数日前…

クズ子

転校してきました。クズ子です。

shk

…。(ぼー…)

クズ子

(!窓を眺めるイケメン発見!)

…休み時間にて…

クズ子

あのっ!名前…教えてください!

shk

ん?あぁ、転校生のクズ子…だっけ?

クズ子

!はいっ!

クズ子

(嘘でしょ!?初めて喋ったのに名前覚えられてる!?)

shk

シャークん。よろしくな。

クズ子

よろしくです!後、放課後屋上に来てください!

shk

?わかった。

…放課後…

shk

わりぃ。遅れた。

クズ子

全然平気です!それで…えっ…と

shk

クズ子

良ければ、私と付き合ってください!

shk

!…ごめんな。でも、気持ちだけ貰っておくな。

クズ子

…はい…!

翌日…

ガラガラ…

バッシャーンッ!

shk

!?

nk

シャークん。最低…

shk

は…?

kr

クズ子が告白断ったからって殴って。クズ子は悪くないだろ!?

shk

っ…?

話に理解出来ていない俺を見て、クズ子は気味悪く笑った。他の奴らは気づいてなくて。

クズ子

グスッ…なんで…こんなこと、したんですか…。ポロポロ

クズ子

傷だってつけられて…グスッ…酷いです。

br

大丈夫だよ。ナデナデ

shk

…俺はやってない…!!

kr

舌打ちする音が聞こえた。それと同時に、

パシンッ!

乾いた音がした。

kr

自分の罪ぐらい認めろよ!傷がついてるんだぞ!?ほら!

クズ子の腕を見せてくる黄色。 …そんなに俺に信頼が無かったんだな…。

そう思っていると、ずっと黙っていた青と紫が口開いた。

sm

お前らは、ほんとにシャークんがすると思うのか?

nk

!…思ってないよ!今だって信じれてない!

nk

でもさ…!傷がついてるって言う証拠があるんだよ…?

kn

傷なんかメイクすれば簡単に嘘をつける。

kn

そんなもので、シャークんとの信頼を崩すの?

br

…っ

kn

所詮…。俺たちの絆はこんなものだったんだね。

sm

…シャークん、きんとき、行くぞ。

shk

…うん。

2人が遠ざかっていく。

みんなが黙っている中、青色がまた口を開いた。

kn

…シャークんが死んじゃう気がする。

nk

!きんとき!それってどういう…!

トコトコ…

ということがあったのだ。

俺からしてみれば嘘をでっちあげられ、何故か虐められている。正直…

shk

もう死にたい。

シュー…ザクッ…ザクッ!

shk

…。

リスカはここ最近ずっとやっている。ストレス発散できるから。

shk

血…

あの3人はともかく、きんときとスマイルにもバレていない。隠さなければいけない。

ガチャッ

shk

!?

あんこ

どうだったでしょうか!?

あんこ

次回からは、主の話は無くなります!

あんこ

その方が物語に入れるかなと思ったからです!コメントでは、なるべく返すので、お話しましょう!

あんこ

では!ばいばーい!

俺は…なんのために…?

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