○○
作者
○○
作者
○○
作者に文句言おうね!!
○○
前回
花音という人物が現れた。
○○
花音
花音
コネシマ
コネシマ
花音は知らんかったなァ
○○
ロボロ
背筋が凍るほど不愉快だった。
コネシマ
花音
消えたい
消えたい
消えたい…
花音
○○
○○
ダダダ(自分の部屋に戻る
ロボロ
コネシマ
ロボロ
コネシマ
ロボロ
花音
花音
パーティの準備しよう〜?
コネシマ
ロボロ、○○の事よろしく…)
ロボロ
○○の部屋
○○
○○
○○
○○
マーシェラー
マーシェリー
マーシェラー
マーシェラー
○○
○○
手慣れた様子で鞄を漁るが 探しものは見つからない。
○○
○○
ヒューヒュー(息が出来なくなってくる
○○
マーシェリー
マーシェラー
ガチャンッ!!
ロボロ
○○
○○
ロボロ
ロボロ
○○
○○
苦笑いを作って見せるが それどころでは
なかったようだ。
ロボロ
ロボロ
○○
ロボロ
しかない…)
雀色の小さな瓶を ポケットから取り出す
○○
ロボロ
○○
ロボロ
飲んでええで
言われた通りにしてみたら 落ち着いてきた…
…即効性のある薬か?
ロボロ
○○
ロボロ
ロボロ
○○
ロボロ
俺の血入れたんやった…
○○
○○
○○
○○
ロボロ
○○
○○
ロボロ
○○
ロボロ
↑
(否定は出来ない
ロボロ
ロボロ
なんであのとき
逃げたんや?
○○
○○
ロボロ
○○
ロボロ
○○
正直に話すわァ
○○
ロボロ
○○
しゃべりたくなかった☆
ロボロ
○○
○○
この三要素です☆☆
ロボロ
○○
(さっき余計な事
喋ってもた…
ロボロ
どうゆうことや?
○○
ロボロ
○○
○○
○○
ロボロ
吐かされたいんか?
○○
マーシェラー
マーシェリー
○○
○○
あるもんやで?
ロボロ
○○
○○
心配してくれとんや
と思うけどな
ロボロ
○○
○○
○○
もう一度 上手に笑って見せた。
ロボロ
ロボロ
ロボロ
聞かんようにするわ…
○○
ロボロ
○○
ロボロ
何があったか俺に言いに来てや?
○○
ロボロ
○○
ロボロ
広間(?)
花音
コネシマ
花音
コネシマ
花音
花音
花音
花音
いいのよ…)
花音
またアイツと同じように)
「結末を終わらせれば いいんだ(笑)」
♡800
番外編②
○○
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○○
○○
ロボロ
コネシマ
コネシマ
ロボロ
コネシマ
ロボロ
あっちの方へ行く
○○
○○
○○
学校から出られる!
ドスっ(誰かとぶつかる)
トントン
トントン
○○
大きい声ださんといて…
トントン
○○
○○
トントン
番外編③ へと続く






