TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

出会えて良かった〈本編・❤️くん視点〉

一覧ページ

「出会えて良かった〈本編・❤️くん視点〉」のメインビジュアル

出会えて良かった〈本編・❤️くん視点〉

38 - 久しぶりすぎる投稿です…遅れました…

♥

98

2022年09月23日

シェアするシェアする
報告する

えー、みなさん、お久しぶりです…

○ぬほどお待たせしました…すみません…(_;´꒳`;):_

前回から空きすぎて、多分みなさん内容覚えてないと思いますし、なんなら自分もあんまり覚えてないです…w

なのでお時間ある方は前回のを少し読んでから、ない方は読みながら思い出してくれたら幸いです

それでは、「出会えてよかった」続き、どうぞ(ノ_ _)ノ

ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”

赤くん

ん!美味しい!✨

青くん

美味っ!(˶ °-° ˶)

黄くん

。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。.ぱぁ

橙くん

よっしゃ!

桃くん

思ってたより美味いわ

黄くん

( ・̆༥・̆ )はぁ?思ってたよりってなんですか!?

紫くん

まぁまぁw

紫くん

大成功なんだからいいじゃん!

橙くん

せやな!

橙くん

紫くん、俺らこれからもっとご飯作るわ…!

黄くん

僕も!案外楽しかったです✨

紫くん

ほんと!?

桃くん

成長したなぁ

青くん

大きくなったね、2人とも…泣

橙くん

お前俺と変わらんやろ

赤くん

www

食べ終わって

桃くん

3人は作ってくれたから片付けは俺らがやるよ

紫くん

ありがと〜( *´꒳`*)

桃くん

よし、青赤皿洗いすんぞー

青赤

はーい

〜皿洗い中〜

青くん

あっそうだ赤くん、部屋の移動、結局どうなったの?

※31話参照

桃くん

部屋の移動?

桃くん

なにそれ

赤くん

あそっか、桃くん知らないのか

赤くん

俺今青ちゃんの部屋借りてるでしょ?だけど黄くんの部屋に移動しようと思って

桃くん

え、なんで?

青くん

桃くんを寝かせるためです

桃くん

え、

桃くん

……あぁ…w

青くん

やっぱ嘘じゃないんだね(இдஇ`。)

青くん

桃くんごめんよ…

桃くん

あ…だからあの時……あー、あーねw

赤くん

つじつまがあった?w

桃くん

あったあったw

桃くん

で、それがどうなったって?

赤くん

これ終わったら1回黄くんの部屋行こうかなって

赤くん

そのあと荷物移動させるつもり!

青くん

了解、じゃあ僕も同じタイミングで桃くんの部屋から荷物移動させるわ

赤くん

おっけー

青くん

今日で桃くんとはお別れだね…

青くん

短い間だったけど、桃くんと過ごした時間は楽しかった…

青くん

今までありがとう…僕のこと忘れないでね…

桃くん

いや部屋隣じゃねーか

青くん

あほんとだ

赤くん

www

桃くん

ほら、お前が変な茶番してる間に皿洗い終わったぞ

青くん

あれ、ありがとw

桃くん

じゃ、2人とも荷物まとめてこい

青赤

はーい

次回に続く▹▸

改めてみなさん、投稿が遅くなってごめんなさい!

そして更に言っておきたいことがありまして…

僕、今テラー書いてる時間が全然ないんですね

実は自分の中で優先順位を考えた時、テラーを辞めようと思ってたんです

この連載は打ち切りという形にしようかなって、、

でも久しぶりにテラーを開いて作成のとこを押したら、このストーリーが書き途中なのを見つけて、

ちょっと読み返したら、やっぱり書きたいなって思って、

いろいろ考え直した結果、やっぱり辞めないでおこうという結論に至りました

とはいえ忙しさは変わらないですし、書く時間が十分にないのが現状です

なのでこの続きがいつ投稿できるのかも分かりません

だけどまだまだ僕は書きたいので、気長に待ってくれたら嬉しいです

という報告でした、!

最近は他の方の作品も全然読めてなくて、すみません…

空き時間見つけて読んでいきたいなと思っているので、時差コメするかもしれないのは先に謝っときます!

えー、以上、ストーリーの続きと報告(?)でした!

出会えて良かった〈本編・❤️くん視点〉

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

98

コメント

17

ユーザー

俺の考えなんですが、主さんには辞めてもほしくない、でも、無理もさせたくない。だからさ、投稿するのは暇な時とか時間がある時でいいよ(●´ω`●)主さんの時間なんだから自分で考えて続けるといいよ(●´ω`●)

ユーザー
ユーザー

....

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚