テラーノベル
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しばらく見ない間にかなり使いにくくなってしまったテラーノベル彡
※注意 文書多め 少空白厨有 下手 キャラ崩壊 純粋彡🔙 atmz
mz
mz
mz
そう言うと、mzは目を擦りながらも頑張って立つ
mz
誰も居ない。その空間に、mzは自分に気合いを入れる為言ったのだ。他の誰でもない。自分自身の為に
mz
そう言うと、mzはリビングへ向かう
mz
mz
そう言いながら、mzはキッチンへと向かう
mz
mz
mzがトースターに食パンを入れて3分程経っただろうか
トースターから『チン♪』という音が聞こえてきた
mz
mz
そう言いながら、mzはリビングに移動した。まるで、朝は忙しいとでも言うように走りながら__
mz
mz
mz
mzはトーストが美味しくて美味しそうに、そして幸せそうに食べていた
だが、そのトーストは全て無くなった。そう、mzの腹の中に収まったのだ
さて、その頃、atは__
at
at
at
at
そう、atはmzのストーカーだったのだ
そして、「食べたいくらい」これは、一見するとただのキュートアグレッションだが、その言葉は狂気じみていて、まるで速く自分の物にしたいという独占欲がただ見えだった__
at
at
そう。どうやってatがmzを見ているかと言うと、監視カメラと盗聴器だ。本人は満足していて、mzにも気づかれていない
時間は戻り、atが「そろそろ学校行くのか。俺も行かねえと」と言う少し前__
mz
そう言い、mzは玄関に行くのであった_
mz
そう言うと、mzはドアを閉め、鍵を閉めた。学校の為この家に別れを告げながら__
登校中の通学路にある小さな公園。そこで2人は"偶然の様に"会った__
at
mz
そう。"偶然の様に"というのは、実はatがずっと此処で待ち伏せしていたのだ
しかし、その事をまだmzは知るよしもない__
at
mz
at
at
mz
mzは元気な返事をしながらatの手を引っ張り、無邪気に学校へ行く
mz
at
mz
at
mz
そう話しながらも、at達は知らない。もう学校がすぐそこまで来ているのを__
at
at
mz
mzは頬を赤らめながら、そっぽを向く
tg
tg
そこに現れたのは、この学校の生徒会長であり__mzのクラスメイト兼友達だ
mz
tg
mz
mzが「げっ」と呟いたのにも、理由がある
mzは副生徒会長なのだ
mz
mzがこれを聞くのにも理由がある。tgは寂しがり屋で、自分から挨拶運動をしたがる。何度か、生徒会ではなく個人として挨拶運動をしていたのを、mzは目撃していたのだ
tg
mz
tg
mz
tg
kty
kty
そこに現れたのはmzの幼馴染_ktyだった
mz
at
mz
tg
tg
tg
kty
mz
mz
at
そうして、atとmzはtgとktyを背に向けて教室へ向かった__
mz
mz
at
mz
at
mz
atが可愛すぎる…と思い頭を撫でると、mzは「ぅぉ///」と言いながら2人は見つめあった
mz
at
mz
mzはそう言うと、教室に戻る__
力尽きた…
久々のテラー更新✌️
めっちゃ下手
ストーカー要素無いw
まぁ…プロローグだし…いっか
誰か私に語彙力をください