こんばんは。 夕(主)です。 前回出した、一つの、願い事が なんと、なんと、なんと、
高坂由奈
早く言えよ。
さーせん。
高坂由奈
軽口たたくな。
申し訳、ございません。 何か変、、 マッイッカ
高坂由奈
なぜ、カタカナ、、
特には、 無駄話が、多すぎでした。 すいません🙏 では、本編へ、どうぞ
高音真冬
イタ
夕
大丈夫ですか?
高音真冬
はい。大丈夫ですよ。
夕
あの、
高音真冬
はい?
夕
手を、かして下さい。
高音真冬
あ、うん。
夕
ペロッ
高音真冬
えっ、
夕
どうしましたか。?
高音真冬
何し、
夕
えっ、舐めただけですよ。
高音真冬
どうして、
高音真冬
(恥ずかしい。
夕
舐めたら、
早く治りますから。
早く治りますから。
さかたん。
そうなんや。
夕
何か、言いました?
さかたん。
いや、
さかたん。
なんでもない。
続く、、、、、、、、
最初に、言い忘れてましたが。 前回の、【101❤】、 ありがとうございます。
高坂由奈
では、
というか、なんでいるの? 由奈
高坂由奈
わかんない
バイバイ
高坂由奈
えっ、
高坂由奈
えーと、
終わると、思うなよ?
高坂由奈
なぜ、?
さーな。
高坂由奈
バイバイ👋
さようなら👋
高坂由奈
えっ、さよ、、、、
うらたさん
俺、出てな、、、






