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rdr受け集

30 - ot×rdr🔞 初めて

♥

269

2025年11月08日

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注意事項は1話参照です

ということで、今回はot×rdrです

ot×rdr多いですよね...

ハマってるんです...好きなんです...

では、本編どうぞ

俺は音鳴と付き合ってから2ヶ月が経った

でも、一向に"そういう雰囲気"にならない!

俺は最初こそどっちするんだろ...とかドキドキしてたけど、あっちは全くそういうの考えてる気配を感じない

ということで、とある作戦に出ることにした

レダー

これで合ってんのかな...

作戦の第一段階、いつでもできるように後ろをほぐしておく

なんとなくでやってみてるけど、べつに気持ちよくはない

これ本当に気持ちよくなれんのかな...

レダー

必要そうなのは...

レダー

これとこれと、あとこれとか?

第二段階、するときに使いそうなやつをとりあえず買う

絶対こんなにいらんだろ、と思いながらポチった

そして一週間が経ち、すべての準備が整った

今日は2人で家にいる日、そう、Xデーだ

2人だけでたくさんイチャイチャして、ついにその時は訪れた

レダー

...ねぇ、音鳴

音鳴

んー?どしたー?

レダー

音鳴はさ、その...

レダー

えっちしたい、とか...考えないの...?

音鳴

え!?えー...か、考えたよ?

音鳴

考えたけど、どっちが上かとか色々あるやん...?

レダー

音鳴は上したい?

音鳴

そ、そりゃ上がいいけど...

レダー

だよね...

音鳴

で、でもレダーが上したいなら別に...

レダー

...俺は、音鳴にだったら抱かれてもいいかな、って思ってる...

音鳴

え!?

音鳴

ほ、ほんとに言うてる...?

レダー

うん、ほんと

レダー

だからたくさん準備したんだよ

音鳴

準備!?いつのまに...

レダー

音鳴の留守中に

音鳴

全く気づかんかった...

レダー

だからさ、音鳴

レダー

俺のこと、抱いてくれる...?

音鳴

...わかった

音鳴

ほんとにいいんやな?

レダー

ずっとそう言ってるよ

音鳴

じゃあ、ベッド行くか

レダー

うん...

俺は音鳴に手を引かれて寝室に入った

お互い緊張して、全く話せなかった

音鳴

...いつ置いたんや、これ

レダー

...音鳴の風呂中に

音鳴は俺が並べておいたローションやゴム等に驚いている

俺はその間にベッドに座って、服を脱ごうとした

音鳴

待って、俺が脱がしていい?

レダー

うん、いいよ

音鳴はゆっくりと俺の服を脱がせた

続けて自分の服も脱いで、お互いベッドの上で裸になった

そして、音鳴が俺を優しく押し倒した

音鳴

嫌だったらすぐ言ってな?

レダー

言わないよ

まず音鳴は俺のモノに触ってきた

レダー

っ...♡んっ...♡

自分のモノが熱を帯びて固くなっていくのがわかる

すると、音鳴の手の動きが速くなった

レダー

はっ...♡あっ...♡

レダー

イくっ...♡でるっ...♡

ビュルルル♡

レダー

はっ...♡はっ...♡

音鳴

後ろ、指挿れるで?

レダー

っ...うん...♡

ぬぷ、と後ろに指が入ってきた

準備してた甲斐もあり、案外するっと入った

音鳴

ん、ほんとに準備してたんやな

レダー

だからそう言ったじゃん...//

ナカに入ってきた指が動き出した

レダー

んっ!?♡

レダー

あっ...♡なっ...♡

音鳴

痛くないか?

レダー

いたくない...♡

思わず驚いてしまった

自分でしたときとは全く違う気持ちよさ

なんでこんなに違う...?

レダー

なんでっ...♡

レダー

こんなのっ...♡しらなっ...♡

音鳴

ここか...?

コリュッ♡

レダー

んあっ!?//♡

レダー

なにっ//♡これっ//♡

音鳴

お、イイとこ見つけた♡

俺が大きく反応したところを、集中的にいじられた

レダー

あっ//♡あっ//♡なんでっ//♡

音鳴

さすがにまだイけないか...

音鳴

レダー、挿れていい?♡

レダー

うんっ//♡いいよ?//♡

俺がいいよと言うと、音鳴は自分のモノにゴムをつけて準備をした

音鳴

レダー、息吸って?

音鳴

そんで、ながーく吐いてー...

レダー

すぅぅぅっ、ふぅー...

クプププッ♡

レダー

っ...♡でっか...♡くるしっ...♡

音鳴

うーん...

音鳴

今日はここまでやな

音鳴の言葉でつながっているところを見ると、まだ半分くらいしか入っていなかった

レダー

ごめ...♡

レダー

ぜんぶはいるようにするから...♡

音鳴

いや、それは俺に開発させてくれん?♡

レダー

んぇ、わ、わかった...♡

音鳴

うごくで?レダー

レダー

うん、おねがい...♡

音鳴がゆっくりと腰を振り始めた

やっぱり、自分でシたときよりも何倍も気持ちいい

音鳴

レダー、きもちいい?♡

レダー

うんっ//♡きもちいっ//♡

音鳴

よかった♡

レダー

おとなりもきもちい?//♡

音鳴

うん、俺も気持ちいい♡

少しして、音鳴はナカだけではイけないだろうからと前もいじってくれた

レダー

んっ//♡おとなりっ//♡イきそっ//♡

音鳴

ならいっしょに、な?♡

レダー

うんっ//♡あ"っ//♡イくっ//♡♡

ビュルルル♡

音鳴

ん"っ...♡

ビュルルル♡

ゴム越しでも熱いのが出されたのがわかった

レダー

はあっ♡はあっ♡

レダー

ありがと、おとなり♡

音鳴

ありがとな、レダー

音鳴

これからもっと気持ちよくなれるようにしていこうな?♡

レダー

うん♡うれしっ...♡

音鳴

ん、ねむい?

音鳴

俺が片付けるから寝てええで?

レダー

ごめん...ありがと...

翌朝、俺は綺麗になったベッドの上で寝ていた

俺の身体もきれいになっていて、音鳴がやってくれたんだと嬉しくなる

レダー

き、きのうついに...//

昨日のことを思い出して照れていると、ガチャッと部屋のドアが開いた

音鳴

レダーおはよ〜

音鳴

身体は大丈夫?

レダー

あ、うん大丈夫〜

音鳴

今日も家で休もうな〜

レダー

え、大丈夫なのに

音鳴

慣れんことしたんやから、ちゃんと休まんと

レダー

そっか、そうだね

レダー

じゃあ今日もゆっくりしよ

音鳴

朝飯食うー?

レダー

食べる〜

こうして、俺の作戦は大成功した

でも、大変なのはこれからだろう

そんなことを考えていたが、そのうち音鳴に身体を開発されまくって、ぐちゃぐちゃに泣かされるようになったのは、また別のお話...

はい、これで終わりです

今回のはだいぶ優しめの🔞です

このころはまだ優しい配慮が残ってたんですねぇ

ご安心ください、激しいやつも書きます

ここまで読んでくださりありがとうございました

たくさんの♡やフォローもありがとうございます

リクエストも随時募集中です

ぜひお願いします

また次回お会いしましょう

この作品はいかがでしたか?

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