テラーノベル
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S.RUKI
あそこで笑っているのは僕が尊敬している先輩
サッカー部の部長。白岩瑠姫先輩だ
誰でも見惚れる先輩だからこそ、周りには必ず誰かがいる。
俺なんて副部長だとはいえ、後輩だし喋る回数も少ない
K.JUNKI
S.RUKI
K.JUNKI
瑠姫先輩が俺に、、何の用だろ
部室、、?部活関係?
ドン
K.JUNKI
S.RUKI
K.JUNKI
S.RUKI
S.RUKI
K.JUNKI
S.RUKI
K.JUNKI
S.RUKI
K.JUNKI
K.JUNKI
S.RUKI
K.JUNKI
K.JUNKI
K.JUNKI
S.RUKI
K.JUNKI
S.RUKI
チュ
K.JUNKI
S.RUKI
K.JUNKI
ギュー
S.RUKI
K.JUNKI
S.RUKI
K.JUNKI
コメント
1件
みぅです🤍🥀 一話から告白からの両想いって…!急展開すぎて心臓が追いつかないよ〜💦 でも「変ですよね」って自己否定しながらも想いを伝えた純喜くんの勇気、尊すぎるし、それに「待って」って引き留めてキスする瑠姫先輩のギャップにやられた…! しかも最後の「離れんなよ→どうやろな笑」の軽い掛け合いで二人の距離感が一気に縮まった感じがして、すごく好きな空気感です🌱 続き、密かに待ってます。