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赤くんお風呂前まで飛ばします()

紫side

"全く気付いていなかった"

そういわれれば嘘になる。

でも、

"全部気付いていた"

そう言われても嘘になる。

今日は家族全員学校が休み。

だからみんなそれぞれの事をしている。

ゲームだったり

勉強だったり

お話だったり。

俺はお昼ご飯を作りながら橙くんと 話してる。

橙くんは学校であった事や、

友達と話した面白い事などを 俺に話してくれる。

少し経って、

橙くんの隣から小さな足音が聞こえた 気がした。

俺は橙くんを避けて横を見る。

そこには、

疲れた様子で赤くんが歩いていた。

俺は咄嗟に赤くんの腕を掴む。

赤くんはびっくりした様子で、

...っわ、

声を上げた。

その後赤くんは俺を見て、

目を丸くして驚いていた。

赤くんは全力で俺の手を 振り払おうとする。

でも途中で止めて、

何か考えている様子。

でもすぐに顔を顰めて

俯いたまま俺に、

...何?

そう冷たく問い掛けた。

その問いに対して俺は、

昨日、どこに居たの?

真剣に言った。

俺の問に対して赤くんは、

ッ、

顔を歪ませた。

俺は赤くんの手を離して、

そっとしておく事にした。

next→♡1,000

下手って言ったら家に う〇こ送り付けるからな(((

『救ってもらっていいですか。』

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3,421

コメント

69

ユーザー

2回目読んでるよっ! 相変わらずさいこー!!!! これからも頑張ってっ!!

ユーザー

ウンコオオオオオオオオオ!!!!!!!

ユーザー

(っ'ヮ'c)<ウンコォォォォォォォォォォォォォォォ

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