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遅れてすみません、

いいね100ありがとうございます!

それでは、本編へ

どうぞ(*・ω・)つ

モブさん、いいですか?

モブ

うん(これからもいるのかな?)

(やったぁ~!)

それじゃいきましょうか、

モブ

そうだね

おん

トコトコ

トコトコ

モブ

トコトコ

モブ

そういえば、

モブ

家が一緒だから、ずっと一緒に帰る?

そうしようか

(え~)

それ、俺もいい?

ん~

モブさんは、どう思う?

モブ

(えぇ~二人だったのに、、)

モブ

いっ、いいよ

わかった

いいですよ

ありがとう(^∇^)

ううんドキッ

(なんだ?今のは、)

(今度調べてみよう、)

じゃぁ、行きもいい?

そう、ですね

モブ

そうですね、

(よっっっしゃぁ~)

(青と学校に行ける~!)

(‥‥‥…三人だけど、)

モブ

(何で、いいよといったんだ?俺)

モブ

(断ってたら、二人で行けたのに)

(毎日か~)

(桃さん大変じゃない?)

あのさ、

モブ

どうしたんですか?

どうした?

桃さん、毎日僕の家に来るの大変じゃないですか?

あ~

確かにな

なので、僕の家に泊まりませんか?

えっいいの?

(えっ嘘、青の家に行けるの、泊まれるの?)

(最高すぎでしょ)

モブ

(えっ、三人になるじゃん、)

モブ

(やだ~)

モブさん、いいですか?

モブ

うっ、うん

モブ

(やだ何て言えない、)

モブ

(あっそうだ、)

モブ

お母さんに許可もらいましたか

あーもらっていません

モブ

お母さんの許可をもらってからにしたら

モブ

どうですか?

そうですね

許可をもらってからにしますね

ごめんなさい

全然いいよ、

一緒に行くと、いったのは俺だから

ありがとうございます。

いやいや、

トコトコ

モブ

トコトコ

トコトコ

それじゃぁ

それでは許可が降りたら、

おん

さようなら、

モブ

さようなら、

バイバイ~

モブ

(泊まれる前に、告白しないと、)

モブ

(青をとられる)

ただいま

モブ

ただいま~

(許可をしましょうか)

「お母さん、桃さんを家にいれていいですか?」

モブ

あっあのさ、

どうしたの?

モブ

つ、付き合ってください!

えっ、

ごめんなさい、友達にしか見えません

(桃さんがいますし、)

(ん?僕今なに考えましたか?)

モブ

そうですか、

……

モブ

ご飯作りますね

うん

モブ

(失敗した、)

モブ

(友達にしか、見えない、)

モブ

(そうかフラれたんだ、僕は、)

モブ

(気まずい)

(明日、伝えますか)

(そういえばなぜ、ドキッと、したのか調べるんだった)

モブ

ご飯できました。

ありがとうございます。

泊まるの、いいらしいです。

モブ

そうなんですね、

モグモグ

モブ

モグモグ

(気まずい、)

モブ

ごちそうさまでした。

ごちそうさまでした。

(調べますか、)

(さてと、)

「ドキッとしたのは、なぜ」

結果 ドキッとした、その人に恋をしている可能性があります

(恋、、!?)

(いやいや、あんなやつに)

(恋をするはずがない)

(あんなチャラ男だぞ、真面目な僕と正反対だし、)

(違う、うん、違うはずだ)

(頭では理解してるのに)

(体が、恋を否定していない気がするのは、なぜだ?)

お帰り~!

次は、いいね50です!

バイバイ~

嫉妬されたんだけど、

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