リース・マドル
行ってらっしゃいぃぃぃ!
アリン
す、凄い!綺麗
リース・マドル
ニコッ、僕の魔法で造ったんだよ
リース・マドル
新しく家族になる子を迎える為のばしょ
アリン
へ〜!
リース・マドル
アリン君
アリン
?
リース・マドル
(しゃがむ)
リース・マドル
君は魔法が使えるようになったら、何がしたい?
アリン
僕は、、
アリン
大切な人を守る!
アリン
沢山魔法の練習して
大切なものを自分で守れるようになりたい
大切なものを自分で守れるようになりたい
リース・マドル
ニコッ
リース・マドル
いい答えだ
リース・マドル
じゃあ、僕からアリン君にお願いだ
アリン
なに?
リース・マドル
何かトラブルが起きても、
最後まで話し合いで解決出来るようになること
最後まで話し合いで解決出来るようになること
リース・マドル
どうしてもそれが出来ないような場合は魔法は使っていいけど、最初っから魔法で解決しようと思わないこと
アリン
なんで?
リース・マドル
今、魔法はその人の存在価値を表すものになってしまっている
リース・マドル
だけど魔法というものは、
人を守るために神から与えられた物だ。人を傷つけたり、その人の価値を決めるためのものでは決して無い
人を守るために神から与えられた物だ。人を傷つけたり、その人の価値を決めるためのものでは決して無い
リース・マドル
だから、何かトラブルがあっても、魔法に頼るのではなく、人を傷つけ無いで解決出来る方法をえらぶんだよ
アリン
分かった!!
リース・マドル
ニコッ、よし!はじめるよ
アリン
(; ・`д・´)ゴクリ
リース・マドル
スゥゥゥ
リース・マドル
(イヴルアイとガッドアイが浮かび上がってくる)
アリン
!
リース・マドル
「神達よこの者にガッドアイを使い魔力を与えることを許せ」
リース・マドル
スッ(アリンに杖を向ける)
リース・マドル
"インポータントプラテクト"
アリン
スゥゥゥ
(左頬に痣が浮かび上がってくる)
(左頬に痣が浮かび上がってくる)
アリン
!!すごい!
リース・マドル
よし!成功!
アリン君、君は今日から僕達の家族や!
アリン君、君は今日から僕達の家族や!
アリン
やったぁぁ!
リース・マドル
( *´꒳`*)
(あーかわいい天使天使
僕の弟達可愛すぎまじ癒される)
(あーかわいい天使天使
僕の弟達可愛すぎまじ癒される)






