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主妹
四季
四季
四季
四季
四季
いってらっしゃい//
四季
お前のせいで
貴方が居たから
嫌いだ
近寄るな
気持ち悪りぃ
やめて
泣くとかヤバ
どっか、行きやがれ
ごめんね、近寄らないでくれるかい
お前が
死ねば良かったのに
四季
四季
四季
四季???
しk
四季???
し、、ん
しkん
四季???
四季君
ガバ
四季
校長
四季
四季
四季
校長
四季
四季
四季
校長
校長
校長
校長
校長
校長
いつか、皆んなの前から姿を
消えてしまう
校長
トコトコ
四季
四季
四季
四季
四季
裏切ったんだっけ?
四季
四季
四季
四季
四季
そんな事を言いながら俺は部屋に戻った
それから
悪夢は見なかった
でも、時々
思い出してしまう
月日は経ち
無陀野さん達は、先生になり
皇后崎達が来た
最初は、来たんだなと思った
昔の俺なら
その、場所、空間に居た
でも
今は
"行く事も出来ない"
まぁ、それはそれで良いがな
俺は裏で無陀野さん達を支えられれば良い
無陀野さん達が学生の頃は
よく、支援に行ってた
多くの鬼が手を汚さないように
なるべく、他の鬼達は、支援に行かせた
そうしている間に
俺はこう呼ばれているらしい
"紅き美しい鬼"
って
はぁ
俺が鬼神って言う事は、今の所
校長しか知らない
まぁ、そのうちバレていくがな
はぁ
たまに思うんだ
"昔みたいに無邪気になりたいなって"
だけど、叶わない
もう
俺の手は
"血に染まっているから"
次回 久しぶりの顔だなあ
続き♡300
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