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日向
は!?嘘だろっ!?
〇〇
嘘っ!この人、とーるにぃの学校のエースの人だよ!!
岩泉
バレちゃったんだけど!?
日向
岩泉
岩泉
日向
もうバラしちゃう?この人なら、秘密にしてくれそうだし。
日向
岩泉
及川
岩泉
日向
岩泉
岩泉
及川
岩泉
日向
日向
岩泉
日向
日向
岩泉
日向
及川
日向
及川
日向
及川
岩泉
岩泉
日向
岩泉
日向
岩泉
及川
及川
日向
日向
日向
及川
岩泉
岩泉
及川
岩泉さんと別れ、俺たちは家に帰った。
及川
日向
及川
日向
日向
及川
及川
日向
日向
及川
とーるにぃがお風呂に入ってる間にご飯を作り、ちょうど上がってきた。
そのままご飯を食べ、俺もお風呂に入った。
及川
日向
及川
とーるにぃは自分が座っているソファの床をポンポンと叩き、誘導した。
日向
及川
及川
日向
仕方なく、乾かしてもらった。
及川
日向
及川
日向
及川
ドライヤーの音をかき消して聞こえてくるとーるにぃの声は、少しうるさくて···少しだけ、癒された気がした。
及川
日向
及川
なんて言ったんだろ···。
及川
及川
日向
及川
日向
及川
日向
とーるにぃって、時々お兄ちゃんを見せてくるんだよな。
それを、普段から見せればいいのに。
そしたら俺も、甘えるかもしれないし。
日向
日向
そう思いながら俺は、夢の中へと眠っていく。
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