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俺はその悪魔の夢
とやらを確認したくて
夜がなぜか楽しみだった。
リビング
お母さん
お母さん
ソウマ
お母さん
お母さん
お母さん
ソウマ
お母さん
お母さん
お母さん
ソウマ
ソウマ
ソウマ
お母さん
お母さん
ソウマ
ソウマ
お母さん
お母さん
お母さん
ソウマ
ソウマ
お母さん
お母さん
お母さん
お母さん
ソウマ
お母さん
お母さん
お母さん
お母さん
ソウマ
夕飯も終わり風呂に入った。
ソウマ
ソウマ
風呂を出てから直ぐに上に行き、
母さんにおやすみ!と一言言ってから
布団に入った。
ソウマ
ソウマ
サクラ
ソウマ
ソウマ
サクラ
ソウマ
ソウマ
ソウマ
ソウマ
サクラ
ソウマ
サクラ
サクラ
ソウマ
サクラ
サクラ
ソウマ
ソウマ
サクラ
サクラ
サクラ
ソウマ
ソウマ
サクラ
ソウマ
ソウマ
サクラ
サクラ
ソウマ
俺はそのまま眠り、
夢を見た。
その夢は………。
そう。
まさに。
猿夢だった。
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