三玖
やっほ~
主
やっぴー☆
主
今日は天竺の皆とカラオケです
三玖
はにゃ?
主
あんたわ猫か
三玖
猫じゃねえわいや
竜胆
眠っ
ゆう
チラッ
主
本編へどうぞ
三玖
どうぞ
ゆう
ふさしぶりにカラオケ来たな〜
三玖
私も
イザナ
俺らは初めてだな
竜胆
そうだね
冬菜
ふさしぶりに来た
蘭
俺も初めて〜
主(えーと竜胆と三玖で歌って蘭と冬菜で歌うイザナとゆうで歌う
三玖
私屋上で靴を脱ぎかけた時に
竜胆
三編みの先客に声をかけてしまったねえ辞めななよ
三玖
口をついて出ただけ
竜三玖
本当はどうでもよかった
三玖
先を越されるのがなんとなくしゃくだった
竜胆
三編みの子が語る
三玖
どっかいたようなこと
竜胆
運命の人だった
三玖
どうしても愛されたかった
竜三玖
ふざけんなそんな事くらいで私の先をこそうだなんて
三玖
欲しいもんが手に入らないなんて奪われたことすら無いくせに
竜胆
話したら
三玖
楽になったって三編みの子が消えってた
竜胆
さあ今日こそはと靴を脱ぎかけたらそこに背の低い女の子また声をか
三玖
けてしまった
三玖
疲れた
主(次は蘭冬菜だよん☆
冬菜
愛してる聞こえてる蘭ちゃんの番
蘭
愛してる
蘭冬菜
雨の日も風の日もずっとそばに居る冬菜(蘭ちゃん)
冬菜
終わった〜
主(次はゆうイザナ
ゆう
最低な私にふさわしいディナー両目を塞ぐ同じでしょばロケのうんが
イザナ
後で会おうなんて
ゆう
馬鹿みたいねぇねぇ話をしてよ夢の中濡れたままmeik会い触れた幸せの意味なんてえわかんないままよ
主(終わり☆






