菜々 主
おはようございます こんにちは こんばんは
菜々 主
えー 何とですね 私のフォロワーさんが7人 フォローしてくださってるんです
菜々 主
私 夢小説書くの初めてなんですけど 嬉しいんです 日本語 おかしく なるぐらいに
菜々 主
今回は 番外編 なんですけど おまけ として みんなで買い物に行く の 書くので 最後まで読んでてください 以上 お知らせでした
菜々美
えー本当にフォローしてくださった7人の皆さんありがとう ございます これからも 不定期ですが 小説を書くのでぜひ読んでってください お願いします
葵
これからも よろしくお願いします
ありがとうございます
菜々美
買い物行くって言ってたけど どこ行く
怜奈
いやまず ずっと監禁されてたから どこに何があるのかわからんわー
有
それな
菜々美
じゃあ ショッピングモール 行く
めい
なんか 服とかいろんなものが売ってるところでしょ
菜々美
そうそう ここから歩いて15分ぐらいだから 行くか
にっち
歩くのめんどくさい
菜々美
じゃあ 車手配するよ LINE しとくね
line
車の用意ですね分かりました
菜々美
今から2、3分後に車来るらしいから
かん
オッケー ぶっちゃけ まだ 傷 直ってないよ
にっち
だから 普通に歩きたくないんだよ
菜々美
はいはい 車 来たから 乗るよ
菜々美
よし 着いた
菜々美
ここからさ 2人組で 買い物しよう
めい
いいよ
菜々 主
中途半端なところで 切るんですけど これで終わりたいと思います
葵
次回予告 明日には出せると思う そしたら 9日 に出す
菜々美
そしたらバイバイ






