降谷零
主は出てくるのが恥ずかしいみたいなので僕が代わりに説明します
降谷零
これは、 僕と赤井をテーマにした学園パロ?らしいです。
降谷零
なんで僕と赤井なんだよ。それにわざわざ……学ランまで……。
降谷零
あっすいません。えーと?なになに
赤安学園パロ楽しんできてください By主 らしいです、
赤安学園パロ楽しんできてください By主 らしいです、
主
…えーと、大事なことを言いに来ました。
赤井 ➼ 先生役
降谷 ➼ 生徒役 です。
これぞ禁断の恋♡ お楽しみあれ
______________
口調迷子 。 完全口調不可 。
伽羅崩壊多々有るかも。
地雷の方回れ右
では 始まり始まり
↓
赤井 ➼ 先生役
降谷 ➼ 生徒役 です。
これぞ禁断の恋♡ お楽しみあれ
______________
口調迷子 。 完全口調不可 。
伽羅崩壊多々有るかも。
地雷の方回れ右
では 始まり始まり
↓
今日は晴天に包まれた 入学式 桜の吹雪が飛び交い 新しい出会い を見つける季節である
降谷零
やっと、高校生だ。新しい友達ができるといいな……
赤井秀一
今日からこのクラスの担任の
赤井秀一だ 。 宜しく頼む。
教科担当は 英語だ
赤井秀一だ 。 宜しく頼む。
教科担当は 英語だ
降谷零
…宜しくお願いします…( 怒ったら怖そうだな でも楽しくなりそう)
不安と期待の中降谷零は 初日を終えた
降谷零
はぁ……赤井先生…か
なんか呼びずらいな……それに
イケメンなのが…少し腹立つ……
なんか呼びずらいな……それに
イケメンなのが…少し腹立つ……
降谷零
まぁ明日も早いし……そろそろ寝るか
次の日 学校に行く為に 降谷は電車に乗った すると 隣に 赤井先生 が乗り合わせていた
降谷零
…( なんで 先生が 居るんだ 、交通手段これしかないのかよ…てか 電車で間に合うのか…… )
色々なことを考えて居ると 無意識に赤井を見ていた すると 赤井がこちらの視線に気付き微笑んだ
降谷零
……( なんか かっこいいけど…ムカつく )
赤井秀一
…( まさか 彼と同じ電車に乗るとはな…それに こんなにも見られるとはな…)
駅に着きぞろぞろと人が降りる中
降谷零
あっ、すいません降ります、
あのすいません退いてください…
あのすいません退いてください…
すると 誰かが降谷の手をそっと掴んだ
赤井秀一
すみません、 降りたいので少しどいてくれますか?
降谷零
……( 顔伏 )
無事電車から降りれては
降谷零
あ、 ありがとうございます
赤井秀一
どういたしまして。それと急に手を掴んで悪いな 。降谷君 と 電車を降りるには こうするしか無かったから許してくれ
降谷零
あっ、いえ、大丈夫です…お陰で助かりました 。
降谷は顔を上げられずに居た それは顔が熱かったからだ
赤井秀一
…少し顔が赤いみたいだが、熱でもあるんじゃないのか?無理して学校に来ることはないぞ?
降谷零
赤くもないし 熱もありません!!
安心してください…!僕はもう行きますから
安心してください…!僕はもう行きますから
赤井秀一
どうせなら 一緒に行かないか?
降谷零
…今日は結構です
赤井秀一
…そうか ( 今日は か )
主
はい、一旦ここで 終わり!
大丈夫ちゃんとまた書くから!
それまで待っててくれ。
大丈夫ちゃんとまた書くから!
それまで待っててくれ。






