ひま莉
果穂と一緒にカフェに行ってて、遅れちゃった。。
廉
どうせ嘘やろ?
廉
果穂とカフェ言ってきて遅れたとか、、よくそんなこと言えたよな。
ひま莉
えっ……。
私は、廉くんの言葉に反論できなかった。 だって私は、嘘をついたから。
廉
どうせ、海人と一緒やったんやろ💢💢
ひま莉
ち、違う。
廉
よく、違うって言えるよ。 俺、海人のことほとんど知ってるからさ、海人の匂いとか、分かるんよ。😡
そう言った廉くんの顔は、怖かった。
廉
だいたい、この匂い海人やし。
ひま莉
ごめんね……。
そう言って私は、頭を下げた。
廉
お仕置きな。(ボソッ)
ガシッ
私は、強引に手を引っ張られソファに倒された。
ひま莉
ちょっ……/////
廉
顔真っ赤やよ。お仕置き開始な。
(*´³`*) ㄘゅㄘゅㄘゅ💕
ひま莉
ん……/////
廉
海人に、なんかされたん?
ひま莉
なんにも、されてない。
廉
ならええけど、
(*´³`*) ㄘゅ💕(*´³`*) ㄘゅ💕(*´³`*) ㄘゅ💕
ひま莉
ん……/////
ひま莉
く、苦しい……。
廉
……。
(*´³`*) ㄘゅㄘゅㄘゅ💕
最後に私の首にキスをして、、キスは終わった。
ひま莉
(お仕置き、終わった、、よ、ね、?)
廉
もう、終わりやと思っとる?(ニヤ
そう言った。
そして、私の服の中に手を入れた。
ひま莉
ち、ちょっと……/////
廉
なんや? どうせ、触って欲しいんやろ?(ニヤ
ひま莉
……。
そして、廉が私の身体を触ろうとした時、玄関の鈴がなった。
ピーンポーン
廉
なんや? 果穂か。 なんかようか?
果穂
邪魔!!
果穂は、私がいる方に来て唖然とした。。
果穂
ひま莉。。
ひま莉
……。
果穂
大丈夫? なんか、されてない?
ひま莉
ううん。(⸝⸝o̴̶̷᷄ ·̭ o̴̶̷̥᷅⸝⸝) 大丈夫だよ…。
そう言って私は、服をなおそうとした時
果穂
ひま莉、その首についてるキスマ、廉が付けたの?
ひま莉
ち、違うよ。
廉
いや、俺が付けた。
果穂
はぁ?
廉
俺が、ひま莉にお仕置きでキスをして、キスマも付けてやった。
果穂
本当に、辞めてあげなよね。 こんな可愛い女の子どこにもいないんだから、もっと大切にしなさいよ!
廉
あっそ。
果穂
ひま莉行くよ!
そう言われ、果穂について行き、廉くん宅を後にした。







