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雪(見だいふく)

はい、どうも!雪見だいふくです!

雪(見だいふく)

もう初めはてきとーにいきます

雪(見だいふく)

面倒くさいんで。

雪(見だいふく)

使用キャラメーカー
テイク様作
テイク式女キャラメーカー

雪(見だいふく)

で、ロボロの見た目を変えます

雪(見だいふく)

理由は、前の奴の服の色が主には嫌な色に見えたからです

雪(見だいふく)

で、今度からのロボロは

雪(見だいふく)

これです

雪(見だいふく)

では、どぞ

トントン

次はな、兄さんっていって、昔はあんま帰らん人やったな

ロボロ

昔は、、、?

トントン

そうや、今はもうほんまによく帰ってくるようになってんよ

トントン

ほんまや、これもロボロに伝えななぁ

そう言ってメモを取り出すトントン

その時、俺は思わず目を見開いた

そのメモ帳は、俺が誕生日にプレゼントしたものだった

しかも数年前の物だ

それなのに、まだ持っていてくれた

思わず涙が溢れそうになったが、俺は我慢した

、、、

ふぅ、危なかった

それにしても

ロボロ

凄いメモの数やなぁ

小さい声で呟いたつもりが、どうやら聞こえていたらしく

トントン

ん?あ~、そうやろ?でもこれ以上にあんねんで?

と、返されてしまった

いやいやいやいやいや、これ以上にあんの?

おかしくない?絶対一日じゃ聞き終わらへんぞ

そう思いながらも、我々だ軍も成長したんだなと嬉しい自分がいた

トントン

さ、話しすんで?

ロボロ

おん

どうやらメモが終わったらしく、切り替えたように話し始める

トントン

兄さんにはな、時間をくれたんや

ロボロ

時間、、、?

トントン

そう、時間

トントン

兄さんはな、仕事のせいで皆といる時間が少なかった

トントン

確かに遠出する仕事やから、俺も仕方ないと思ってた

トントン

でも、ロボロは違った、「仕方なくない」って

トントン

あいつが兄さんに言った言葉はこれだけやった

ロボロ

それだけで響くんか?

トントン

それだけでも響くとは思う、でも

トントン

きっと響いたんはそん時のロボロが怒ってたからやと思う

ロボロ

怒ってた、、、?

え?俺怒ってたっけ?

まさか無自覚で???え?????

そう困惑していると突然トントンが笑い出した

トントン

おまっw、、、そこまで困惑することないやろw

ロボロ

だ、だってぇ、、

トントン

だってじゃないってw

ロボロ

うぅ、、、って、あれ?トントンさん、、、?

トントン

ん?

ロボロ

何で、、泣いて、、、?

気付けばトントンは泣いていた

トントン

え、、、ほんまや、、、、。ごめんな、ちょっと待ってくれ

ロボロ

はい、、、

何故泣いたんだろうか?

俺気にくわん事言ったかな

トントン

ごめん、、、なんか、、懐かしい感じがして

ロボロ

、、、

懐かしい、、確かに、俺も思ったことだった

数年ぶりに、こんなに話したから

でもトントンには、バレちゃいけない

だから

ロボロ

なんで懐かしい感じなんやろうな、、、

そう返すことしかできなかった

トントン

ほんま、何でやろうなぁ、、、ごめんな?

ロボロ

いや、大丈夫やで、、

トントン

それじゃ、続き話すな?

ロボロ

おん

そう言って、トントンはまた話し始めた

トントン

それから兄さんは出来るだけ早く帰ってくるようなったんや

トントン

俺が兄さんに理由を聞いたらな

トントン

「自分の為にこんなに一生懸命怒ってくれるんやったら、ちゃんと帰らなあかんって思ったんや」

トントン

って、言われたわ

ロボロ

、、、そうなんや

そんな風に考えてくれてたって知らんかった

と、また泣きそうになる自分を、必死に抑える

トントン

それじゃ、次行くで?

ロボロ

おん

トントン

次は知っとるんちゃうかな?

トントン

シャオロンって言う奴や

ロボロ

、!

シャオロン、分からへんわけがない

俺のマブダチで、いつも一緒にいて、誰よりもわかり合ってて

俺の家族のような人

トントン

知っとるか?

ロボロ

知ってる

即答すぎたかもしれない

でも仕方ない、本当に大切な人なんだから

トントン

分かった

トントン

シャオロンにはな、「本当の仲間」と、「一生の絆」を

ロボロ

二つも、、、?

俺そんなあげた記憶無いで?

トントン

そうや、二つ

トントン

別に皆に一個しかあげてへんわけちゃうで?

トントン

皆たくさん貰っとるけど、多すぎて話せへんから絞っとるんや

トントン

まぁ、シャオロンはほんまに貰いすぎて二つなったけど

ロボロ

はぇ~、、、

自覚がなかった

俺は、ただただ皆に俺のわがままを言っただけ

そんなんで皆が救われるなんて、思ってもなかった

トントン

ま、じゃあ話すな?

ロボロ

おん

とだけ言って、話し始めた

トントン

まず「本当の仲間」からやな

でも、、、

ロボロ

その言い方やと、この軍の皆さんの事を信用してなかったように聞こえるけど、、、

トントン

いや、それはちゃうねん

と、そんな返事をされて頭の中が???になる

じゃあどういう事や?

トントン

じゃあどういう事?みたいな顔しとるなw

え、当てられたんやけど

え、怖っ。エスパーか?

トントン

ww凄い顔しとるな

ロボロ

いや、おかしいなー。あんさんエスパーか

ロボロ

全然気づかへんかったわぁ

トントン

www

ロボロ

www

と、笑いが巻き起こる

ロボロ

あかんわぁ。この調子やと日暮れてまう

トントン

ほんまやな

と、また話すモードに入るトントン

トントン

仲間を信用してなかったわけじゃなくてな

ロボロ

おん

トントン

自分の事よくみて理解してくれるロボロに、信頼感が出来たんやと思う

ロボロ

とは?

トントン

シャオロンって言うのもなんやけど女子みたいな見た目しとるやろ

ロボロ

そうやな

なんなら俺初見の時、女かと思ってたからな

トントン

やからあいつは昔から苦労が絶えへんかってん

確かに、その話は聞いたな

トントン

見た目が女みたいって、部下から陰口言われとったらしいし

あー、確か居ったなそんな奴。シャオロンの陰口言いよるやつな

トントン

ロボロはそれも全部わかっとって

トントン

それできちんとシャオロンの話聞いてくれてたんよ

トントン

それでな、ロボロは

トントン

「シャオロンー!」

トントン

て、目の前にクソでかボイスで登場したねんて

、、、え?馬鹿やろ俺。え?え?何やってるんや俺は

トントン

それでシャオロンが笑いながら泣き出したんよ

トントン

それに対してロボロが

トントン

「大丈夫、大丈夫や。安心しぃ」って

トントン

ここからはロボロとシャオロンの会話を真似するな?

ロボロ

おん

シャオロン

ロ、、ロボロ、、

ロボロ

ん?

シャオロン

やっぱ俺、、、気持ち悪いんかな、、

ロボロ

何で?

シャオロン

やって、、、見た目女子やん、、変やろ、、、?

ロボロ

w何がやねん

シャオロン

、、、え?

シャオロン

何がって、、、男やのに、、

ロボロ

wwいつの時代やねん

ロボロ

てかどこの国やねん

シャオロン

、、、?

ロボロ

あのなぁ、シャオロン

シャオロン

うん、、

ロボロ

ここには俺やぺ神みたいに変な布付けとる奴もおる

ロボロ

そして鬱先生やグルさんみたいに軍人やのに書類から逃げとる奴もおる

ロボロ

トントンみたいに総統締め上げる奴もおる

ロボロ

そして皆、幹部のくせして総統にため口や

ロボロ

こんな変で

ロボロ

そして暖かいこの国のどこに、お前を気持ち悪いなんて言う奴がおんねん

ロボロ

そんなん居ったら、この国の人間ちゃう

ロボロ

ええか?シャオロン

シャオロン

、、ぅ、うん

ロボロ

お前は我々だ軍の一部や

ロボロ

我々だ軍は14個の大きな宝石で、一つの綺麗で多色な世界に一つの宝石を作っとんねん

ロボロ

お前は14個の中の一つや、お前がおるからこそ、この国は輝く

ロボロ

やって、そうやろ?お前は光の黄色をしとる

ロボロ

な?

トントン

その後、ロボロがシャオロンの頭を撫でて

トントン

シャオロンは涙腺崩壊したんやって

確か、そんなんもあったな

トントン

それからシャオロンは皆をよく頼るようなってん

トントン

それになーんでか、シャオロンの悪口言うた奴は次の日には消えてたしな

スーッ、、、てへ☆

いや、まぁうん。俺のマブダチ兼相棒を傷付けたらな?まぁ、うん

トントン

まぁ、俺は別に誰がやったとかも知らんしな。あいつらは死んだ扱いや

この顔は、誰がやったかなんて分かっているのだろう

でも、仲間のため、シャオロンの為に目を瞑ってくれたんやな

やっぱトン氏は優しいわ

と、考えていると、トントンから

トントン

もう一個の方話すで?

と言われたので、首を縦に振って返事をした

トントン

次は「一生の絆」やな

トントン

ロボロとシャオロンはマブダチでな?

ロボロ

おん

トントン

なんでマブダチなのかがそのカギなんよ

トントン

まぁ、これはこの軍での話しちゃうねんけどな?

ロボロ

おん

トントン

さっきも話した通り、シャオロンは女子っぽい見た目やった

トントン

やからな、いじめられることは多々あってん

6歳

友達

シャオロンちゃん!お友達なろ!

シャオロン

ぇ、、あ、い、いいよ

7歳

友達

シャオロンちゃん!俺ら親友やな!

シャオロン

うん、、でも、俺、、、

友達

こら!女子は俺なんて言っちゃダメ!

シャオロン

ぇ、、、でも、、

友達

はいは?

シャオロン

、、、、、はい

9歳

友達

シャオロンちゃん!

シャオロン

ん?

友達

クラス一緒だったよ!

シャオロン

ほんと⁉じゃあ私たちまだ一回も離れてないじゃん!凄い!

友達

だよね!

友達

にしてもさー、シャオロンちゃんって女の子のわりに声低くない?

シャオロン

え、、?ぅ、、うん。だって私、、、男、、

友達

え、、男子のくせに女子の見た目してるの?

シャオロン

ぇ、、、?う、うん

友達

うわっ、、、気持ちわる

シャオロン

ぇ、、、?

友達

親友やめよ

シャオロン

な、、何で、、、

トントン

こうやってシャオロンは独りになった

トントン

そしてそのまま一年が過ぎて、シャオロンとロボロが同じクラスになった

10歳

先生

はーい、二人一組のペアを作ってください

シャオロン

、、、。

ロボロ

、、はぁ。ほら、そこの黄色い目の奴

シャオロン

、、、シャオロン

ロボロ

は?

シャオロン

、、、名前

ロボロ

俺はロボロ

ロボロ

よろしく

シャオロン

よろしく

先生

じゃあ、その二人で~~~~

トントン

その時に二人は仲良くなったらしい

トントン

元々、ロボロはシャオロンの事ずっと見てたらしい

トントン

男子なのに女子みたいな見た目しとるって、噂凄かったらしいから

ロボロ

なぁ、シャオロン

シャオロン

どしたん?

ロボロ

俺らさ、マブダチなろうや

シャオロン

ま、、まぶ、、、?何それ、、ロボロも俺から離れるん、、、?

ロボロ

違う、友達とも、親友とも違う

ロボロ

俺みたいに布付けた変人と、お前みたいに女子みたいな男子

ロボロ

俺達二人だけの関係

ロボロ

どうや?

シャオロン

、、ええん?俺みたいな奴とマブダチなんてなって

ロボロ

シャオロンやからええんや。お前以外とはこっちから願い下げや

シャオロン

そっか!

トントン

友達にも親友にも悪い思いでがあった自分を、「マブダチ」、この一言で救ってくれたんや

トントン

でもそれから、中・高が離れてしもたらしくてな。

トントン

久しぶりに軍学校で会えたと思ったらなんか忘れられてたらしいし。

まじかよ、、、。それはごめん。でも中高は俺いじめられてたし仕方ないよな???

トントン

それでもシャオロンは多分無意識のうちに小学校の時と同じように接してくれたロボロで「一生の絆」をしったんや

はえー、「一生の」か、、、そんなん言われると俺も嬉しいわ

トントン

次行くな?

ロボロ

おん

トントン

次はゾムや

トントン

まぁ、さすがに分かるな?

ゾム、味方最大の脅威。これは一般兵でも分からへんわけないな

そう思ったので

ロボロ

おん、分かるで?

とだけ返した

トントン

じゃあ話すな。ゾムってな、戦闘力はえぐいやろ?

ロボロ

そうやな

トントン

戦闘中はほんま強くて

戦闘中 ”は” な

トントン

でもな、実は物凄い傷つきやすいねん

トントン

目の前でついさっきまで仲良く話していた仲間が死んで、傷つかへんわけないしな

そうやなぁ、その癖無理して大丈夫なふりして

トントン

ゾムは強くて弱いんや

トントン

そんなゾムにロボロは「本物の強さ」を教えてくれたんや

んー、なんか

ロボロ

なんか、本物の有能みたいやな

トントン

wwまぁな

トントン

まぁとりあえず話すで?

ロボロ

おん

トントン

ゾムは物凄い傷つきやすい

トントン

その癖それを隠そうとして

トントン

俺らは気づいてやれんかったけど、やっぱりロボロは気づいてくれたんよ

トントン

それでな

トントン

「ゾム、無理せんでええねんで。ゾムは勝負事なら強い。やからこそ弱いとこ見せたくなかったんよな。分かるで?でもな、ゾム。誰かに相談できる方が強い人間なんや。まぁ、出来なくてもそれは他の人の迷惑を考えられる優しい奴ねんけどな。それになぁ、ゾム。ここは我々軍やぞ?そして俺たちは仲間や。幹部であるお前が俺たちを頼らんでどうすんねん。そんなん見せられたら部下も頼らなくなるで?ほら、思いっきり泣け、そんでスッキリしたら、今度は濁りのない綺麗な笑顔を見せてくれ」

トントン

って、これから俺はたまにゾムから相談受けるようなったし、皆もよく聞くようなったって言ってるし、ほんまありがたいわ

ロボロ

そうなんやね

なんだか嬉しいけど、なぁ、、、

俺やっていっぱい貰ったんやけどな

トントン

じゃあ次話すな

ロボロ

おん

トントン

次は、しんぺい神やな

ぺ神俺なんも心当たりないけどなぁ

トントン

しんぺい神知っとるか?

とまぁそんな考え事を放棄して、トントンの質問に答えることにする

ロボロ

知っとるよ

トントン

そっか、でまぁしんぺい神ってホモなんよ

ロボロ

へー、そうなんですね

俺が何回ぺ神から逃げたことか

トントン

でまぁ、ロボロが標的やってんけど、その前にも数人おってな

トントン

そいつらには、「気持ち悪い」とか「こっちくんな」とか後「お前みたいなやつが一番嫌いや」って言われてたんよ

トントン

それでな、その後ロボロを追いかけまわすようなって

トントン

毎日のように「こっちくんな!」「きもいわ!」って言われてたけど、それでもロボロは「嫌い」だけは絶対に言わんかった

トントン

これは何をくれたって、言葉には表現できへんけど

トントン

でもぺ神はそんなロボロに救われたんよ

ロボロ

はぇー

完璧無意識やった

でも思い返せば確かに、「嫌い」なんて言ったこと一回もなかったな

まぁ、ぺ神も俺の大好きな仲間の一人やからな

トントン

じゃあ次行くな

ロボロ

おん

トントン

次はエミさんやな

トントン

エミさんにはな

と、俺が全員知っていると確信したのか、知っているか聞かずに話し始めた

トントン

「自分の色」を教えてくれてん

ロボロ

自分の?

トントン

おん

トントン

エミさんってみんなと違って戦闘結構不向きで、どちらかというと武器を作る感じなんよ

トントン

それで、そんな自分が本当にいるのか迷ってて

トントン

そんなときロボロがエミさんに

トントン

「ええやん!エミさんの色!ここにはさー、戦争好きとか戦闘狂とかなんか戦闘系の奴しかおらへんやん?でもエミさんは違う、武器とか作ってさ、皆と違うってええことやと思うで?だってそれはエミさんの色でエミさんだけの色でエミさんにしかない色やろ?そんなんあるとか素敵すぎやろ!」

トントン

って、エミさんこれから自分の仕事に自信持てるようなったんやって

そうなんやな~、でもまぁ、俺エミさんの色も好きやったしな

トントン

次行くな

ロボロ

おん

トントン

次はショッピ君やな

トントン

ショッピ君にはな、「二つある事のすばらしさ」を教えてくれてん

ロボロ

そんなん何の役に立つんや?

トントン

それはな、ショッピ君と兄さんってどっちも紫やん?

トントン

やから自分が紫である事が悪い事なんじゃないかって、そんなショッピ君に

トントン

「ええやん、綺麗やで?紫ってさー、綺麗な色よなー。そんな色が二つあるとか軍の誇りやわー。なぁ?そう思わへん?ショッピ君。しかも二つでそれぞれいい仕事しとるんやもんなー。片方は遠くまで行って我々だ軍の綺麗な紫を広めてくれて、もう片方はずっと残ってここに来る人に紫の綺麗さを伝えてくれてるんやもんなー!」

トントン

って、二つも案外悪くないですねって言ってたわ

ショッピ君っぽい回答やなw

トントン

それじゃ最後行くな

ロボロ

おん

トントン

最後はチーノねんけど

トントン

チーノには、「表裏一体」を教えてくれてん

ロボロ

表裏、、、?

トントン

そう、チーノって詐欺師って言われとんやん?

ロボロ

そうやな

トントン

やから嘘しかつけない自分は駄目だなぁって言っとってんけど、ロボロが

トントン

「別に嘘が悪なだけちゃうやん?チーノのおかげで敵国騙せたりしたし。それにな、良い事も悪いことも結局は表裏一体ねん。敵国からしたらお前の嘘は悪かもしれん。でもこっちからしたらお前の嘘は正義や。やからな、自分がすること全て悪い事しかないとか思ったあかんで」

トントン

って、確かになって思ったわ

ロボロ

そんなに、ロボロさんはあげていたんですね

自分でも驚きだった

トントン

まぁでも、他にはいっといて自分は全く頼ったりせんかったけどな

うぐっ

ロボロ

そ、そうなんですねぇー

と、目を逸らしながら言う

トントン

まぁ、長話なってもたけど中入ろか

ロボロ

はい

と、久しぶりの軍に入ろうとした瞬間

???

誰や?

と言う声が背後からした

雪(見だいふく)

きりまーす

雪(見だいふく)

そして疲れたんで終わりますね

雪(見だいふく)

さよーなら

分かってたけど、辛いよ

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コメント

6

ユーザー

見ててとても楽しい作品ですね!続き楽しみにしてます!

ユーザー

続きが見たい発作がァァァア

ユーザー

お疲れ様です☆続き楽しみにしてました!なんでこんなにセンスがあるお話が書けるんですか語彙力ください(((

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