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真澄
京夜
真澄
無陀野
京夜
真澄が部屋に入った数分後
上半身を無陀野、下半身を京夜といった具合で2人に押し倒されていた。
真澄
京夜
太ももから腹にかけ、触れるか触れないかギリギリに手を滑らせる。
真澄
京夜
真澄
京夜
真澄
京夜
京夜
真澄
京夜の手が熱を持ち始めていたモノに近づく。
真澄
京夜
真澄
京夜
京夜
真澄
自分が弄ばれていることにイラつき手を出そうとした。が、その手は無陀野によってかたく固定されていた。
無陀野
意識が無陀野の方に移った時、いきなり口を封じられる。
真澄
真澄
舌が口の中の唾液を絡めるようにゆっくりと入れられる。
無陀野
真澄
真澄はされる側になると息ができなくなるようだった。できないと言うより、分からないに近い。
真澄
真澄
無陀野
ひとこと助言するともう一度唇に吸い付く。
真澄
真澄
真澄
京夜
真澄
真澄
飛びかけの意識を戻したのは京夜だった。
真澄
京夜
京夜は苦笑いし、無陀野の方に目をやる。
京夜
京夜
無陀野
無陀野
軽いキスを首元から下、胸の突起にまで落としていく。
真澄
真澄
無陀野
片手は手を固定し、もう片方の手と口で両乳首を刺激していく。
真澄
真澄
京夜
先ほど入れた指を軽く動かすと、真澄の体が大きく跳ねた。
真澄
京夜
指の本数を徐々に増やす京夜。 3本目が入った頃には、真澄は涙目だった。
京夜
無陀野
そう言い無陀野は部屋を出ていった。
京夜
真澄
京夜
京夜はなにか思いついたように切り替え、真澄に視線を戻す。
京夜
真澄
京夜
京夜のモノがあてがわれる。
ズプツ……♡
真澄
京夜
ズププ…♡
真澄
京夜
グリッ
真澄
京夜
京夜
真澄
京夜
たいっへん遅くなりまして誠に申し訳ない!!!! そして中途半端に切れて申し訳ない!!!! 4話完結の予定が5話完結になりました!!!!
急いで書いたもんだから誤字とかあったらすみません、見つけ次第修正します。
今回ようやっと中身始まりました! 3人って難しいですね、作者は現実世界で話し下手なものですから、作中の会話のキャッチボールがおかしくないかチェックするのに毎度必死です。 とまあ裏話は置いといて! 次回睡眠とったらすぐ書き上げますので! 楽しみにしていただけますと嬉しいです!
3話も読んでいただきありがとうございました! また次回👋
コメント
1件
うわぁ!!!!!待って好きすぎます!!!!!いやもう最高すぎるんですけどー!!!!え?なんですかえるすけさん神すぎません???え?好きです♡、いやもうなんか可愛いなおい!!可愛すぎて言葉が出ねぇよぉ!!!!
#ルイ豪