テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
なつ「…んー」 束縛がきつい彼女からのLINEを返しながら、居酒屋で酒を飲む なつ「うぜぇ…」 「1人だっつってんだろ…」 「はぁ…」 面倒臭くなって、ぐいっと酒を一気に喉に流し入れた その時、近くの席に制服を来た女がいることに気づく なつ「は…?」 「ここ未成年だめなんだけど…」
その女は女子高生らしく、猫耳美少女だった 1人で何かを噛んだり舐めたりしている よく見てみると、それはこの店の商品のマタタビだった なつ(おいおい…あれ完全に酔って…) 「あー…」 (警察呼ぶか…?) (いや、店員に言ったらいいか) こさめ「……///」ポーッ
なつ(マタタビって未成年でも食っていいんだっけ?) (…別に食ってるわけじゃねぇか) (でもその前にここの居酒屋、未成年だめだし…) (なんで入ってこれてんだよ…店員何してんだ?) (…それにしても) チラッと横目で見た女子高生は本当に可愛いかった 灰色の髪が艶々していて、大きな瞳は潤んでいる 肌は白く透き通るようで、細身なのにしっかり出ているスタイルだった
なつ(いいケツ…未成年だけど) (あの彼女とは比べ物にならないな…w) 酒のせいか少し眠くなってきた スマホをポケットに入れ、机に突っ伏して目を閉じる すると近くでガシャンと物音がした 恐らくあの女子高生が何か落としたのだろう なつ「……」 「はぁ…」 机から顔を上げると、さっきの女子高生が俺の近くに立っていた 酔っているのかフラフラとしていて危なっかしい
なつ(クソ…仕方ねぇな…) 「おい、大丈夫か?」 こさめ「んぇ…っ?///」 なつ「お前、未成年だろ?」 「こんな所にいたら捕まるぞ」 こさめ「…んん///」 「……///」 なつ「おいって…」 「マタタビでこれかよ…」 こさめ「お兄さん…犯して…♡」 なつ「…は?」
こさめ「こさのこと犯してっ♡」 なつ「…酔っ払いが」 酔っ払いの言うことは、正直な気持ちではない 思っていないことも全然言う それでも、酔っ払って犯してなんて 言うヤツはシラフでも何をしているか分からない なつ「犯さねぇよ、馬鹿か」 「ほら、立て」 こさめ「…っ///」フラフラッ なつ「おいおい…」 手を差し出すも、よろけるだけで掴まらない 仕方なく腰に手を回して立たせてやる 胸が肘あたりに触れて、少しドキッとした
なつ「歩けるか?」 こさめ「…っ♡///」 なつ「あ゙ー…ほら、捕まれ」 こさめ「ん…っ♡」フラッ なつ「ったく…」 手を握ると、こちらにもたれかかる ように体重をかけてきた 腕を組んで、一緒に立ち上がる なつ(なんか嫌な予感するけど…) (とりあえず外に出そう)
なつ「おい、大丈夫か?」 こさめ「ん゙っお兄さん…」 「助けてぇ…っ///」 なつ「いや…」 「助けてって言われても」 こさめ「だって、だって…っ♡」 ぐりぐりと体を擦り付け、甘えた声で抱きついてくる 柔らかい感触が押し付けられた こさめ「こ、交尾…っ♡」 「交尾…したい…っ♡」
なつ「…責任」 「なにかあっても責任取らないけど、大丈夫そ?」 こさめ「へぁ…っ///」 「うん、ぅん…っ♡」 「いいからっ…ねぇシたい…ッ♡」 なつ「…ふーん?」 自分でも驚く程スラスラと言葉が出てきた 彼女がいるのに、相手は未成年なのに
別れていないだけで正直、彼女に愛想はつきている 欲求不満だし、久々に女とヤリたいという気持ちがある なつ「…じゃあ、行こっか」 「ホテル、いいよな?」 こさめ「あ゙…っうん…♡」 近くのラブホテルに歩いて向かう 途中、何度も抱き着かれたりキスを しようとしてくるので断るのが大変だった
無人受け付けの場所で適当に安くて綺麗そうな 部屋を選択し、エレベーターに乗り込んだ 部屋に入るまでの間、ずっと無言でいたがやたら距離が近い ガチャ なつ「あ、おい」 「風呂どうする…」 部屋に入るとすぐさまベッドの方に向かい 制服のスカートをめくった 既にパンツは濡れており、クロッチ部分 には濃いシミができている
なつ(すげぇな…) 「あのさ、名前教えてくんね?」 こさめ「こ、こさめ…っ♡」モジモジ なつ「ん、こさめな」 「俺は、なつ」 「…もう初めていいの?」 こさめ「いい、早く…早くっ♡」ヘコッヘコッ♡ なつ「一旦落ち着けよw」 こさめ「ん゙…///」 する…っ なつ「うぉ…」
制服を脱がしていくと、白の下着に 包まれた綺麗な身体が現れた 全体的に華奢で小柄だが 胸やお尻は程よくバランスがいい 太腿も、むっちりとしていて非常に唆られる なつ(すげぇ綺麗だし可愛い…) 「こさめ、経験は?」 こさめ「ぁ゙、え…っ///」 なつ「その様子じゃあると思うけどw」 「酔ってるとはいえ急に犯してって言うんだからなw」
こさめ「…お話、いいから」 「早く、おちんぽちょうだい…♡」ギュッ なつ「っ…!///」 「はいよ…w」 ギュッ むにゅっ♡ こさめ「ッ…♡」ビクッ♡ 向き合って抱き合う形になり、こさめの尻を揉む 本当は早く挿れてほしいんだろうけど ちょっと焦らすのも悪くないと思ったのだ ムニュッ♡モミモミッ♡
こさめ「んっ…♡」ビクッ♡ 「ねっ、もう挿れてッ♡」ヘコヘコッ♡ なつ「まだ駄目」 「もっと堪能させろよ」 グニュッ♡ モニュモニュ♡ こさめ「ぁ゙ッ♡ん゙っ…♡」ビクッビクッ♡ 「はぁ゙…っ♡」ビクビク♡ なつ(うわ、濡れすぎw) ぐちゅっ♡クチュッ♡ こさめ「ひッ♡」
なつ「まんこヤベー…♡」 こさめ「ん゙ぁ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ 下半身へ移動し股に触れると ヌルヌルとした愛液が溢れ出ていた クリトリスを優しく撫で回すと ビクビクッと身体を震わせて腰を浮かせる こさめ「ぁ゙ッ…ん゙ぁ゙ッ♡」ビクッビクッ♡ なつ「腰抜けんじゃんw」 ヌリュ…ッ♡ヌチュッ♡ クチュックチュッ♡
なつ「これ、感じやすい?」 「どこが1番気持ちい?」 こさめ「ん゙ッ…ナカ…ッ♡」ビクッビクッ♡ なつ(マジか…w) グチュグチュ♡ヌポヌポ♡ こさめ「ぁ゙ッ♡そこぉ゙…っ♡」ビクビク♡ 「きも゙ぢぃ゙…ッ♡」 なつ「…ほしいw?」 こさめ「ぁ゙…は…ッ♡」プルプル 「ほしぃ゙ッ♡おちんぽ…っ♡」
なつ「んーw」 「じゃあ、ちゃんと姿勢正して」 こさめ「へ…?///」 「ね、ねぇ…早く…」 なつ「やんないと挿れてやんねぇぞ」 こさめ「ぅ゙…♡」 なつ「こうして…」 こさめ「ん゙ぅ゙…っ♡」 なつ「…最高w」
バックで尻を上げて突き出す体勢をとらせる そして股を、ぐぱっと奥まで見えるように開かせた なつ「そうそう」 「で?」 こさめ「…ッ♡」ヒクッヒクッ♡ なつ「おまんこ、ぱくぱくしてるよ?」 「これ、ほしいんじゃない?」 こさめ「ほ…ほしい゙…っ♡」 なつ「じゃあ言わないと」 こさめ「ん゙…ッ♡」 こさめは考えてから、こちらを見つめた
こさめ「こさめの雄にいっぱい 使われた、ゆるゆるおまんこ…ッ♡」 「なつくんのデッカいおちんぽで 上書きして下さい…っ♡」 なつ「他の男の痕跡あるの嫌なんだけど?w」 こさめ「え゙…?」 なつ「はい、やり直し〜w」 「ちゃーんと媚びないと挿れてあげないからね?」 こさめ「ッ…ぅ゙///」 こさめは涙目になって俺を見つめた うわマジ唆る、この感じ久しぶり 超可愛いし興奮する…♡
こさめ「こ、こさめのおまんこは… 今日から、なつくんのモノですっ♡」 「一生なつくん以外の雄とは交尾しませんッ♡」 「なつくんの子供しか作りません、だから…っ♡」 「こさめのこと、いっぱい使い潰してくださぃ゙…♡」 なつ「…ははっ♡」 「可愛いじゃんw」 こさめ「ね、ねぇ…ッいいから…♡」 「欲しいッ♡ほしいのぉ゙…ッ♡」ヘコッヘコッ♡
なつ「えー、どーしよっかなw」 「まぁ…おねだりも頑張ったし挿れてあげるわ」 「でも、ちゃんと我慢してな」 「あんま勝手にイったりしたら…」 「どうなるか分かるだろ?」 こさめ「ッ…!♡」 「わかりました…っ♡」 ヌリュ…ッ♡ ぬちゅぬちゅ♡ こさめ「ぁ゙…ッ♡」
こさめのナカは狭くて熱くて締まりも強い ギュウギュウと搾り取ろうとしてくるような動きをする 奥に行くにつれて膣内は更にキツくなり 吸い付いて離してくれないようだ なつ(痙攣してるんだけどw) 「あー気持ちよすぎ…♡」 こさめ「ぁ゙…ん゙ぅ゙…っ♡」ビクッビクッ♡ 「お゙っき…♡ふっとぉ゙ッ♡」 「今までで1番なが…ッ♡」 なつ「ん?今まで?」
ゴッッッッチュン♡ こさめ「お゙ぉ゙ッ!?♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ なつ「他の男の、ちんこなんか忘れて」 「俺だけ覚えろ、いい?」 「返事は?」 こさめ「は…い゙っ♡」 「忘れます…ッ♡」 なつ「ん、いい子♡」 「てか、今イったよな?」
ゴチュッゴチュッ♡ こさめ「お゙っ♡ん゙ぁ゙ッ♡」 ズチュズチュ♡ なつ「我慢しろって言ったよな」 なつ「イくなっつってんのにさ?」 「言うこと聞けねぇの?」 ゴリュゴリュ♡ こさめ「ん゙ぁ゙ッ♡あ゙ッ♡」ビクビクッ♡ なつ「またイきそうになった」 「そんなに気持ちいい?」
こさめ「ぎもちぃ゙…っ♡」 「子宮トントンすき…ッ♡」ヘコヘコッ♡ なつ「ははっw」 「可愛い…♡」 グニュグニュ♡ グポンッ♡ こさめ「ん゙ぉ゙…ッ!?♡」ビクッビクッ♡ ズル…ッ♡ なつ「まだ我慢しろよー」
こさめ「ま゙…ッそ、それ…っ♡」 なつ「うわ、すっげぇヒクついてんじゃんw」 「これ好きなん?」 こさめ「ぉ゙ッ♡すきぃ゙…ッ♡」 「しゅきだけど、らめなのぉ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ なつ「…ダメじゃないでしょ」 ぐぽ…っ♡ こさめ「あ゙ッ!?♡や゙めッ♡」ビクッビクッ♡ 「だめだめぇ゙ッ♡奥い゙かないれぇ゙…っ♡」 「わ゙かりゃぃ゙た…ッ♡」ビクビクッ♡ 「わかっひゃかりゃ、ゆっくり…ッ♡」ガクガクッ♡
なつ「もう遅いw」 ゴッッッッチュン♡ こさめ「ぉ゙ッ!?♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ こさめ「ぃ゙ぐっ♡い゙ぐぅ゙ぅ゙ぅ゙~~~ッ♡」ガクガクッ♡ プシャアアアアッ♡ なつ「ん゙…っ♡」 「潮噴いてんじゃんw」 「すっげぇ…」
こさめ「あ゙…っ♡あ゙ぁ゙…ッ♡」 ビクンッビクンッ♡ プシャッ♡ なつ「イけって言ってなかったんだけど?」 「あーあ…w」 ゴチュッゴチュッ♡ こさめ「ひッ♡まっで…ッ♡」ビクビクッ♡ 「いまイ゙っでるッ♡イ゙っでるがらぁ゙…ッ♡」 なつ「聞こえないw」 ゴチュンッ♡ パンッパンッ♡
こさめ「ん゙ぁ゙ッ!?♡あ゙ッ♡」 「ん゙ぉ゙ぉ゙…ッ♡」ビクビクッ♡ 「しゅごッ♡おくぅ゙ッ♡」 「子宮壊れるぅ゙…ッ♡」ガクガクッ♡ なつ「イけっつってねぇのに お前が勝手にイったんだろ」 ゴリュッゴリュッ♡ なつ「俺だって止めたくても止められねぇんだよ…っ♡」 バチュンッ♡バチュンッ♡
なつ「このまま孕ませてやるから…ッ」 「いいな?」 こさめ「孕むッ、孕んじゃいます…ッ♡」ガクガクッ♡ 「こさめ、もう大人だからぁ゙…ッ♡」ビクビクッ♡ なつ「もう大人なの?w」 こさめ「なっ、なつくんの子供 産めるくらい大人だからぁ゙…ッ♡」ヘコヘコッ♡ なつ「そーなん?」 ズリュズリュ♡
なつ「なら遠慮しなくていいな?」 「大人なら大人らしく、責任取れよ…?」 こさめ「はい゙っ♡責任取ります…ッ♡」 「全部…全部受け止めるッ♡」 ゴリュッゴリュッ♡ こさめ「ん゙ぉ゙ぉ゙…ッ♡」ガクガクッ♡ 「お゙くぅ゙ッ♡奥気持ちぃ゙…っ♡」 ゴチュッゴチュッ♡ ゴチュンッ♡ こさめ「ん゙ぁ゙っ!?あ゙ッ♡」ビクビクッ♡ 「またイ゙ぐッ♡い゙っちゃぅ゙…っ♡」ガクガクッ♡
なつ「中出しされんの好き?」 こさめ「ぁ゙ッ、ん゙ぁ゙ッ…♡」ビクビクッ♡ なつ「答えろよ、ほら」 ぐっぽぐっぽ♡ こさめ「ぁ゙っ…好きッ♡大好き…ッ♡」ビクッビクッ♡ なつ「じゃ、思いっきり出していい?」 こさめ「ひ…っ♡いいれす…ッ♡」 「なか、なかだしっ♡いっぱいだしてくらひゃ…ッ♡」
なつ「ははっ、ちょろ…♡」 「そんなんすぐ孕むわw」 ずちゅっずちゅっ♡ こさめ「あ゙っ♡ぁ゙あ゙…っ♡」 なつ「孕んで?」 「こさめの子宮の中に精液詰めてやるから…ッ♡」 こさめ「はッ…だ、出して…ッ♡」 なつ「はいはい…出すよ?」 「たーっぷり注いでやるから、全部零さず飲み込め…ッ♡」
ズチュズチュッ♡ ゴリュンッ♡ こさめ「ぉ゙お゙ッ♡」 「ヒュ…ッぉ゙、あ゙…ッ♡」 なつ「くそ…っ締まりよすぎ…ッ」 ゴチュンッゴチュンッ♡ こさめ「お゙、は…ッ♡」ビクッビクッ♡ なつ「ッ…♡」ギュッ ビュルルルルルルルッ♡ビュルルルッ♡
こさめ「あ゙へ…ッ♡」ビクッビクッ♡ なつ「ん゙…っ♡」 ビューッ♡ドプッ♡ なつ「あ゙ー…最高…♡」 こさめ「ぁ゙…ん゙ぅ゙…っ♡」ビクビクッ♡ なつ「マジで名器かよ、お前…w」 「めっちゃ痙攣してるけど大丈夫そ?」 こさめ「だ、いじょうぶ…っ♡」 「こさめ、強…ッ♡」
なつ「ははっw」 「そうだといいけど」 「…まだいけるよな?」 こさめ「ん゙…っ」コクン なつ「じゃ…」 トュルルルルルルルルルル なつ「!」 こさめ「…?」ビクッ なつ「チッいいとこなのに…」
トュルルルル… プツッ こさめ「でなくて…ええの…?」 なつ「いいの」 グイッ ズリュ…♡ こさめ「ッ!ま゙…って…♡」 「いっか、休憩…休ませて…っ///」 なつ「休憩なんていらんよ」 「ほら、足上げろ」 こさめ「ぁ゙…♡ん゙、ん゙ぅ゙…ッ♡」 なつ「へばんなよー」 「まだまだこれからだろ…?」 「今日は朝まで可愛がってあげるから…♡」
又田尾にや容疑者
又田尾にや容疑者
又田尾にや容疑者
コメント
9件
うわーーーん今見ました一気見しました最高です😭😭 総受け待ってます😭😭
