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八尋 蒼玉

っ〜!攻撃おっっっも、!

八尋 蒼玉

保科生きてる〜、?

保科 宗四郎

しゃんと生きとるわあほ!

10号

まずは女からだな。

八尋 蒼玉

...!

保科 宗四郎

八尋っ!!

八尋 蒼玉

っ"、!?

八尋 蒼玉

かは"、っ"

八尋 蒼玉

ぅげほ、ッ"(ビチャ、

八尋 蒼玉

ったぁ"...!!

10号

...お前、本当にやるな。

保科 宗四郎

『小此木ちゃん。緊急につき申請省略や。』

保科 宗四郎

『ここなら、本気出しても問題ないやろ、』

八尋 蒼玉

はーっ"、けほ"っ、

八尋 蒼玉

『すみません、私も。』

八尋 蒼玉

『小此木ちゃん、作戦B、』

オペレーター

「了、!保科副隊長、八尋隊長に許可します!」

八尋 蒼玉

ゼロ。

くすっ、

ゼロ

はぁ〜い、

ゼロ

ん〜、ちょっとは楽しめそうだね、

10号

なんだお前、

オペレーター

「八尋蒼玉、識別怪獣と交代!」

オペレーター

「保科副隊長、どうかお気をつけて、!」

保科 宗四郎

なんや、そんな感じなん、?

ゼロ

そんなに気性が荒い訳じゃないよ、

ゼロ

私もちょっと経ったら交代する。

ゼロ

今はきゅ〜け〜中みたいだから、

ゼロ、あんま好き勝手しないでよ、

ゼロ

わかってるよ。

ゼロ

君は私のナビでもしててよ、笑

はぁ〜、ほんっと生意気。

ゼロ

ほら10号、

ゼロ

遊ぼうよ、(微笑

保科 宗四郎

(コイツには、恐怖、無邪気、優しさ、悲しみ、儚さ、)

保科 宗四郎

(全てを煮詰めた様な、)

保科 宗四郎

(よく分からん感じがする。)

保科 宗四郎

なんて言うかお前...

保科 宗四郎

キモいな。

ゼロ

私の周りクズしか居ないのかなぁ...ꐦ

10号

恐ろしいなぁ、

10号

まずはこちらからだ。

ゼロ

楽しませてよ?

ゼロ

ずっとキミを観てたけど、

ゼロ

やっぱり凄いね、

ゼロ

1発が馬鹿みたいに重い、

ゼロ

あの身体が生きてたのが怖いくらいだ、

保科 宗四郎

←あの身体

ゼロ

でも、キミでは私を殺せない。

ゼロ

どう頑張っても、ね。

10号

言ってくれるなぁ、

ゼロ

そうこなくちゃねぇ、!

ゼロ。

ゼロ

こ〜たい。

ゼロ

...ちぇっ、

八尋 蒼玉

ただいまー

八尋 蒼玉

嫌、ゼロの力凄いね、

八尋 蒼玉

おかげで無傷だよ。

もーつまんなーい、ちょっとしか代わってないじゃん、

10号

バケモノが...

八尋 蒼玉

相手をしてやりたい所だけど、

八尋 蒼玉

こいつは保科が適任だね。

保科 宗四郎

八尋 蒼玉

私はアシストかな。

保科 宗四郎

...はっ、仰せの儘に、笑

保科 宗四郎

四式、乱れ打ち!

八尋 蒼玉

二式、夜叉白雪。

10号

(コイツら、まるで隙がねぇ、)

10号

(オレとやり合えるのは男だけかと思ったが、)

10号

(この女もなかなかやる。)

10号

あ"〜、

10号

やっぱ戦いはこうじゃねぇとなァ、

八尋 蒼玉

一式、青天ノ霹靂、!

保科 宗四郎

シャキン、

保科 宗四郎

意外と小さいんやなぁ、核は、

保科 宗四郎

六式、八重打ち!

...八尋、気を付けてね。

八尋 蒼玉

は、?

オペレーター

やった、!

保科 宗四郎

まだや!

八尋 蒼玉

はぁ"、?

八尋 蒼玉

主語が抜けてるんですけど〜...!?

一応警告はしたもん。

保科 宗四郎

巨大化やと、?核の位置がズレた事で破壊しきれんかったか、!

八尋 蒼玉

!保科、蒸気。

保科 宗四郎

...

オペレーター

フォルティチュード上昇、これは...!

オペレーター

フォルティチュード、

オペレーター

9.0...!!

八尋 蒼玉

上がってら...

八尋 蒼玉

っぶね、

保科 宗四郎

三式、返し打ち!

八尋 蒼玉

っ...刃ぁ通らないんだけど...!かったい、!

保科 宗四郎

!かは、ッ"、

八尋 蒼玉

保科、!

オペレーター

『全解放してから10分が経過してます!これ以上は危険です!』

八尋 蒼玉

オーバーヒートか、

保科 宗四郎

精々あと1分って所や、

八尋 蒼玉

私がカバーする。

保科 宗四郎

六式、っ!

八尋 蒼玉

1式、!

10号

ギョロッ

八尋 蒼玉

は、ッ

ドドドドッ、!

八尋 蒼玉

っあ"〜、

シールドは貼ってあげたよ、

八尋 蒼玉

あー、助かった。

ま、キミのシールドだけだけど。

八尋 蒼玉

!保科、!

オペレーター

「副隊長、!副隊長!」

保科 宗四郎

大丈夫、生きとんで〜、

八尋 蒼玉

っは〜、心臓に悪い、

保科 宗四郎

った〜、シールド全開貼ったんに洒落にならんであの怪獣、

保科 宗四郎

さて、僕も最後まで勤めを果たさんとな、

八尋 蒼玉

はぁ?その体で...戦える体じゃないっての、

保科 宗四郎

うっさいわ、八尋やって怪我しとるやんけ、!

八尋 蒼玉

...あーもー、

保科 宗四郎

八重打ち!

10号

もうわかった。ソレではオレを倒せない。

保科 宗四郎

...ガキの頃から耳だこやっちゅうねん、!

保科 宗四郎

2式、交差打ち!

八尋 蒼玉

ふー、

八尋 蒼玉

保科流三式、

八尋 蒼玉

返し打ち!!

八尋 蒼玉

っは、出来た、!

保科 宗四郎

四式、乱打ち、!

保科 宗四郎

五式、霞打ち、!

保科 宗四郎

六式、っ!

保科 宗四郎

かは、ッ

八尋 蒼玉

保科!

八尋 蒼玉

っう"、

亜白 ミナ

皆、良く耐えてくれた。

八尋 蒼玉

はーっ"...

保科 宗四郎

僕の勝ちや、

保科 宗四郎

僕はこの地の副隊長、

保科 宗四郎

あの人に繋ぐのが勤めや、!

亜白 ミナ

消し飛ばすぞ、

保科 宗四郎

さてと、もう1無茶すんで、!

八尋 蒼玉

お供しますよ〜副隊長サマ、

保科 宗四郎

四式、乱打ち、

八尋 蒼玉

五式、霞打ち、!

保科 宗四郎

くっそ、出力が足りん、

八尋 蒼玉

保科は限界近い、私も向いてないから...!

四ノ宮 キコル

っ、!

八尋 蒼玉

四ノ宮、!

四ノ宮 キコル

っ水切り、!

四ノ宮 キコル

っくそ、今の私じゃ傷すら付けられない、!

保科 宗四郎

構わん、続けろ!

保科 宗四郎

僕と八尋に合わせて斬れ!

四ノ宮 キコル

はぁぁっ!!

四ノ宮 キコル

っは、!通った!

八尋 蒼玉

保科、四ノ宮オーバーヒートだ、

保科 宗四郎

十分や。ようやった、

亜白 ミナ

ありがとう保科。

亜白 ミナ

君が副官で本当に良かった。

亜白 ミナ

今度は私が射抜く番だ!

保科 宗四郎

お前、喧嘩売る相手、

保科 宗四郎

間違うたで。

オペレーター

ほ、「本獣撃破、!」

保科 宗四郎

僕と隊長は余獣の殲滅にかかる、あたっ、

亜白 ミナ

いや、お前は休め。

オペレーター

『隊長もですよー、スーツ駆動限界まであと1%です、』

八尋 蒼玉

...

保科 宗四郎

どうした八尋、考え込んで。

八尋 蒼玉

ゼロが、気を付けろって。

八尋 蒼玉

(おい、主語を要求する、)

キミの仲間は死ぬかもしれない。

八尋 蒼玉

...なんかあんたら死ぬらしいわ。

保科 宗四郎

どういう事やねん!

伐虎

グルル、グオォ、!

八尋 蒼玉

伐虎...

上。

八尋 蒼玉

!上!

四ノ宮 キコル

余獣が、!

オペレーター

超巨大余獣爆弾です!

保科 宗四郎

やめろ!打つな!!

八尋 蒼玉

阿呆、爆弾打つ馬鹿がどこにいるんよ、!

亜白 ミナ

っ総員退避!!

10号

人間、

八尋 蒼玉

間に合わない、

10号

この勝負、引き分けだな。

八尋 蒼玉

性格悪い、!

八尋。

八尋 蒼玉

今のうちに交代。

八尋 蒼玉

はぁ?なん...

ゼロ

こんなのが落ちたらひとたまりもないね〜。

亜白 ミナ

0号、!

ゼロ。戻れ。

ゼロ

やだね。キミを守るためだ。

次交代言ったらすぐ交代な。

ゼロ

分かったよ。

市川 レノ

ダメだ!先輩!!

保科 宗四郎

カフカ!!

保科 宗四郎

お前が行ってもどうにもなら...

保科 宗四郎

(待て、なんやその速度、)

四ノ宮 キコル

あの馬鹿、!

オペレーター

中央部に怪獣発生!

オペレーター

この反応、!

オペレーター

怪獣8号です!!

っおいゼロ、!どういう事、!?

ゼロ

そのまんまの意味。

ゼロ

彼は8号だったんだよ。

亜白 ミナ

っ総員!その場に伏せてシールド全開!!!

ゼロ

ほら、この為だよ。

ゼロ

土埃が気に触る...(パッパッ)

っゼロ。戻って。

ゼロ

...後でもう1回交代させてね。

八尋 蒼玉

っ、

八尋 蒼玉

キンッ!!

保科 宗四郎

やめろ八尋、!

八尋 蒼玉

なんで、コイツは怪獣なの。

八尋 蒼玉

怪獣を守ったりするつもり?

亜白 ミナ

待て八尋。

八尋 蒼玉

っ...

亜白 ミナ

日比野カフカ、

亜白 ミナ

...いや、怪獣8号。

亜白 ミナ

身柄を確保する。

ゼロ

その前に、ひとついいかな。

亜白 ミナ

!0号、

ゼロ

彼にお話があるんだ、

ゼロ

防衛隊の仲間として、

ゼロ

同族として、ね。

長くなりましたね、

最近投稿して無さすぎてあせってます...

皆さん。私はちゃんと生きてるのでご安心ください。

今回は交代が多かったです。

一回書いて見たかったオマケです。

八尋 蒼玉

ねえゼロ。

ゼロ

何〜、

八尋 蒼玉

私とあんた交代し過ぎ。

八尋 蒼玉

あんたはいいかもしれないけど、私意外と疲れるんだからね。

ゼロ

人間は貧弱だね、

八尋 蒼玉

るっさい。

ゼロ

...もういっその事キミがスーツ着ないで行って私が別個体で行けば良くない?

八尋 蒼玉

やだ私が動きずらい。

八尋 蒼玉

あんたのスーツ軽いんだもん。もう別のスーツ着らんないわー...

とか言うことを10号戦の後話してたみたいです。

今回はゼロと八尋の閑話的なのをかいてみますた

かくことないんでそれでは

第3部隊の医療班

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