K
ども!Kです!
K
このお話に興味をもって頂き、誠にありがとうございます!
K
今回のお話はですね
K
なんかパッと浮かんできたやつです!
K
なのでまじで変な作品になると思います!暖かい目で見ていただけると幸いです。
K
今回の主役は〜この方!
スマイリー
はいどうもースマイリーです!
K
はい!スマイリーくんです!
K
ていうかスマなろにn――
KAITO
ちょっと待てー!!
K
ん?どうしたの?かいてぃー
KAITO
俺が主役の作品は?どうなった!?
K
……あ
K
………
K
ということで、プロローグへ(((
KAITO
おいおいおい待て待て待て
K
えー……
K
申し訳ございません!!
K
いやかいてぃーのお話かく予定だったんですよ!でも全然アイデアが出てこなかったんです!
K
ですのでまぁ…
K
いつかかきます…
KAITO
絶対かけよ?
K
(∩゚□゚)ハィッ!↑
スマイリー
じゃあプロローグ!
K
どうぞー!
あなたには、大切な人はいますか?
あなたには、大好きな人はいますか?
隣にいたいと、思えるような人はいますか?
そして
その人を「忘れたい」と思ったことはありますか?
K
いやちょっと待って
K
私さ、前々から思ってたけど
K
プロローグとかエピローグかくのクソ下手だよね
K
それにタイトルのセンスもない
スマイリー
今気づいたんだね
K
え酷くない?
K
前から気づいてましたよ
K
ただ認めたくなかっただけだわ…
K
んまあね、いいのよ。
K
私はただかきたくて書いてるだけだから
K
上手い下手気にしんといてください
K
あ、言いたいことはこれだけです…
K
そんじゃ、また!






