主
はいどーも!!主です!!!!
主
思い付きでやります!!
主
頼みたいことがあるんですが.......
あの....シンオラのヨツハ君いるじゃないですか....
あの....シンオラのヨツハ君いるじゃないですか....
主
ここでは俺×俺てぇてぇやりたいので、ヨツハ君のことを黛灰とさせて下さい!!!!いい画像が無かったんです!!!
主
では設定!!
黛灰(主人) 黛灰(AI)
主
ということで(?)
主
ま、分からなかったら読みながら理解してください
俺の語彙力が無いせいです。
俺の語彙力が無いせいです。
主
では、どーぞ
ここは黛の仕事部屋です
黛灰
.....(作業中)
AI黛灰
灰、就寝の時間だよ
黛灰
......分かってる
AI黛灰
.....
ヒョイッ(黛を持ち上げる)
黛灰
!
黛灰
....自分で歩けるんだけど
AI黛灰
そうなんだ?動かないからベッドまで運んでほしいのかと思った
黛灰
仕事してたのに.....
AI黛灰
はいはい、いいからついたよ
ポスッ
AI黛灰
....それにしても灰軽いよね
黛灰
君と重さ変わらないでしょ
AI黛灰
そんなことないと思うけど
黛灰
はぁ....やっぱ俺仕事に戻るよ
AI黛灰
駄目。
黛灰
なんで?
AI黛灰
昨日もそうやって、我慢して仕事してた
黛灰
.......
AI黛灰
今日は寝ようよ
黛灰
......
黛灰
そうかもしれないね、
AI黛灰
!
黛灰
じゃあ寝るよ
AI黛灰
良かった~
黛灰
じゃ、おやすみ
AI黛灰
......
黛灰
ん、なに?
AI黛灰
まだ寝ないで
黛灰
えぇ....どっち?
AI黛灰
チュッ(唇に)
黛灰
!
AI黛灰
.......灰の体は暖かいのに、なんで俺の体は冷たいの?
黛灰
.....それは、機械だからじゃない?
AI黛灰
.....でも、俺も『黛灰』
AI黛灰
俺と灰は一緒のはず
黛灰
.....
黛灰
君は機械でも、感情をもってる。僕は君のことを一人の人間だと思ってる
黛灰
だから、君の体は冷たくても、心は暖かいんじゃないの?
AI黛灰
.....確かに
AI黛灰
ありがと、灰
黛灰
.....いえいえ。
AI黛灰
じゃ、俺スリープしてく_____
足を引っ掻け、黛が押し倒される
黛灰
.....っ
AI黛灰
あっ、ごめん.....
黛灰
.....別に大丈夫.....
AI黛灰
灰?なんでそんな顔が赤いの?
黛灰
気にしないでっ....
AI黛灰
熱でもあるのかな(おでこをくっつける)
黛灰
っ~........
AI黛灰
熱は無いよ
黛灰
そりゃあそうだろうなぁ.....
AI黛灰
?
AI黛灰
どういうことなの?
黛灰
........バカ、鈍感
黛灰
(なんで僕なのに、気付いてくれないんだろう....)
主
以上!!!
主
意味伝わったかな.....大丈夫だよね...
主
きっと俺×俺はこんな感じの甘酸っぱいやつだと思う
主
まぁ激しくてもいいけど((
主
では、また会うときまで