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コメント
2件
了解しました!ご参加ありがとうございます! すいません、自分の不手際で、所持品とコードネームの記入を忘れてて…それらも教えて頂けませんか?オーガくんはコードネーム大丈夫です!
ぬいぬい
ぬいぬい
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1人目 零罪会No.7 名前:水無瀬ケント(偽名はミモザ) 読み:みなせケント 性別:男 身長:160cm 体重:56kg 性格:いつもオネェ口調で喋る、きっちりしてる、世話焼き、手先などは器用、いつもケアなどを忘れない、怒ると男らしくなり高くしていた声もガチトーンになる 好物:お酒、カロリーの低い物、お花、動物、美肌効果のあるもの(食べ物や飲み物や温泉など)、裁縫、料理 趣味:料理、自分のケア、アクセサリー作り、薬草などを煎じる、植物のお世話 嫌い:汚いもの、タバコ、ケンカ、ケアを怠ること、焼き肉 所属組織:零罪会、以前は奴隷商で売られていて武麗舞(ブレイブ)という強さだけが正義の組織に買われていた 地位:No.7 特殊能力名:フラワーポイズン 能力詳細:毒は時に薬、薬は時に毒という言葉が似合う能力である 攻撃よりもサポート系の能力であるため使う頻度は多くとも疲れなどはあまりない 味方が傷付けば薬になる花や薬草を出し回復させるし相手が手強ければ速効性のある毒を持つ花や薬草を出し味方のサポートをする 弱点:無限には使えるが1人ずつにしか使えず大人数を一気に回復させたり毒を与えたりはできないし治ったと思われがちだが自分に傷を移しているため死にかけることもあるが自分には使用ができない
過去:昔から続く名家の生まれ 男ながらに女らしい顔立ちと可愛いものが好きというのを気持ち悪がられ倉の中に閉じ込められて育った 年の離れた姉だけがこっそり食事を持ってきてくれたり倉の換気をしてくれたりと面倒を見てくれた ケントが13歳になった頃奴隷商がうちに来て美人で頭もよく体力もあり完璧な姉を買いたいと言われたらしく両親はお金ほしさでケントを喜んで奴隷商に売った それからはストレス発散の道具、夜の相手など色んな名目で買われ続け生きる意味を失っていた ケントが17歳になった時に武麗舞から治癒能力が使えて自分達の盾になる奴隷を買いたいとたまたま治癒の能力が使えるケントはその組織に買われていった 相手の怪我は能力で治せても自分の怪我は能力で治せないことを武麗舞の副隊長に知られてしまい殺されるかと覚悟もしたが副隊長はケントのことを助けてくれ女らしい顔立ちから『女装』をして組織から逃げ出せるように助けてくれた そして副隊長は「いつかお前の能力を必要とする者たちが現れるから必ずそれまで生きろ」と言われもう一度生きる覚悟を決めた そして女装をしたままその組織から逃げて今の組織の人に拾われた
その他:身長は低いがちゃんと成人をしておるが年齢は教えてくれない 聞いても「女性に歳を聞くのは失礼よ?」としか返されない 誰に対しても○○ちゃんと呼んでおり男らしくなったときだけ誰でも呼び捨てで呼ぶようになる(どちらも基本名前) 自分のことは好きに呼ばせており偽名の方が嬉しいらしくなぜなら「ミモザって可愛いじゃない」とのこと ミモザは女性のシンボルと呼ばれておりそれもあり偽名をそれにしたらしい 一人称は普段は『アタシ』だが怒ったときは『俺』になる お酒はミント系のカクテルとかを好んで飲んでいる 普段は髪も結ばずにいるが料理をしたりサポートのときは1つに結んである いつもスキンケアやヘアケアなど美容に関しては一切手を抜かない アクセサリーも自分に似合うものを作りよくつけている 髪は切りたくないらしく長い方が色んな服装や髪型やアクセサリーをできるからとからしい 身長や顔立ち、髪型や服装などから女性と間違えられてナンパされることもある 暇さえあればスキンケアとヘアケアをしている(保湿パックや保湿クリームなど) 彼曰く『美容にはお金と時間がかかるもの』らしい
サンプルボイス 【普段】 『アタシは水無瀬ケントよ、好きに呼んでくれて構わないわよ』 『どうしてミモザなのか?決まってるじゃない、可愛いからよ』 『あらやだ!女性に歳を聞くなんて…失礼なことよ?覚えておきなさい?』 『話は後でいいかしら?今スキンケアで忙しいの…そうね後30分くらいかかるかしら…美容は時間をかけるものよ』 『あら…この美容液は新しいものね…試しに買ってみようかしら?高いけど美容にはお金と時間がかかるものね』 【怒ったとき】 『おい、俺の仲間に何してくれてんだ?覚悟できてるのか?』 『あー、やっと効いてきたね…お前みたいなクズにはお似合いのゆっくり効いていく毒を持つ薬草だよ?』 『○○、俺にもちょいと見せ場は作ってくれよ?これでも一応は男だからな』 『ッ…俺のことはいいから…さっさと倒してこい!せっかく治してやったんだから!早く行け!』 『俺は…あの人に生かされたから…俺が必要とされてる間は…何がなんでも生きないといけねぇんだよ!!』
ぬいぬい
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2人目 幹部候補生 名前:鬼嶋一杜(偽名はオーガ) 読み:きじまかずと 性別:男 身長:158cm 体重:53kg 性格:無邪気で明るい子供のような性格、好奇心旺盛でじっとしてられない、ただ戦いだと誰よりも前線に出て道を切り開くタイプ 好物:楽しいこと、遊ぶこと、ケーキ、武器の手入れ、絵を描くこと 趣味:鍛練、食べ歩き、読書(情報収集も兼ねて) 嫌い:退屈なこと、細かい作業、激辛料理、じっとしてること 所属:マフィア 地位:幹部候補生 特殊能力名:ウォーターカッティング 能力詳細:名前の通り水を操り勢いをつけて相手に向かって水を鋭い刃にして放ったり雨だったら雫を刃にして上から降らせる 水の太さや放つ距離などは調整可能で木や岩に当てれば切ることが可能 弱点:相手が結界とかを張ったらそれは切ることができない あと水が不足すると操るのが困難になり使いにくくなる
過去:普通の家に生まれ穏やかに暮らしていた 一杜が6歳のころ両親が何者かに殺されてしまい行き場を無くしてしまった そこをある男に拾われて剣術や銃の扱い、薙刀、弓矢などあらゆる武器の扱い方を叩き込まれた 彼は11歳の時に拾ってくれた男が実は両親を殺した犯人だということを知り怒りに任せ男を殺してしまう 児童養護施設に引き取られるも誰かを怪我させるなど問題を起こし転々としていた そして13歳になった日に児童養護施設を夜中に抜け出し一人で生きようとしてたときに今いるマフィアの人に拾われそこに命を預けることにした
その他:身長を気にしていて厚底のブーツを履いている 帽子を被っていてそれは親の形見 武器は大抵何でも扱えてどれも能力と相性がいいらしい 目の下に傷がありそれは男と戦ったときの傷でその傷のせいで右目は視力が悪い 子供のような性格になったのは暗い過去を思い出さないようにするためらしい 未成年なのに何故かキセルを持っている 幹部候補生の中でもかなり上位に入れるぐらいで日々鍛練を欠かさずにどんどん上を目指している 一人称は僕で人のことを○○と名前か苗字で呼び捨てで呼んでいる 皆からはオーガと呼ばれている ケーキには目がなくどんなところでも一人であろうと入っていける サバイバル能力なども備わっていてたとえどこかで外泊することになっても野宿の仕方や食料の調達の仕方などもよく知っている 髪の毛は生まれつき所々色が違っており両側が赤で後ろの方が水色である 服装や髪型は気にしたことがなく長くなろうが服がダサかろうが気にしない
サンプルボイス 『僕は鬼嶋一杜だよ!よかったらオーガって呼んでね!』 『ここのケーキ店は初めましてだ!早速どんなところか調査だ!』 『この本には異国の情報とか載ってるから情報収集にもなるんだ!』 『そこにいると僕の能力の餌食になるから気を付けた方がいいよ?』 『僕が能力を使って道を切り開くから何人か着いてきてくれ!』
ぬいぬい
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