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神(作者の真の姿)
藤麿
作者
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神(作者の真の姿)
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藤麿
藤麿
神(作者の真の姿)
神(作者の真の姿)
神(作者の真の姿)
神(作者の真の姿)
二人「は〜い」
神(作者の真の姿)
藤麿
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神(作者の真の姿)
コメント
1件
第7話、読み終わりました。今回も独特なメタ構造ですね。「言葉に責任」ってテーマ、中学生で身につけるべきと言われれば確かにそうなんだけど、大人になっても難しいよなあ…と思いながら読んでました。神が「自分が言ったことで他人が傷つくことを考えなければならない」って一言がすごくストレートで印象に残りました。そして最後に藤麿が「主はとんでもないものを持ってる」って聞いたところで、作者が「おれ」ってばらした犯人名乗るの、ちょっと笑っちゃいました(笑)。三人の掛け合いのテンポ、好きですよ。何を見せるのか気になる〜。