TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

つ、付き合ったの?

そーだよ

桃くんがA子ちゃんと付き合った、??

、、僕もしかして失恋した、?笑

なんで僕に言ったの?笑

、、その、

A子が青に嫉妬しちゃうから

これからはあんまり関われないかもだから、、さ

一応言っといた

、、そっか、

、、あぁ

 ︎︎

どっちから告白したの、?

 ︎︎

俺からだよ

、、そっかぁ((ニコッ

 ︎︎

桃くんは幸せ者だねっ、((ニコッ

あぁ

 ︎︎

 ︎︎

赤くんが付き合ったからって浮かれすぎたんだ、

やっぱり桃くんは男の子の僕になんて興味が無いんだ、

周りがそうだからって決めつけたらだめなんだ、

応援してるよ?これからも^^

色々話聞かせてねッ、、

ありがとう

、、じゃあな

あっ、、

僕は屋上を出ていく彼の背中をずっと見ていた

止めたかった。僕の方が桃くんのこと好きだって言いたかった

、、でも桃くんから告白したんだよね、

負け犬じゃんッ、、僕、ッ((ポロポロッ

うぅ、、なんで、っ((ポロポロッ

ずっとずっと昔から大好きだった桃くん

僕を守ってくれるって言ったよね、

なあ!!青!

んー?なになに?w

俺!青を絶対に守るよ

え?どしたの急にw

一生そばにいるから

ずっと俺のそばにいて欲しい

っ、!もちろんだよ?

言い出しっぺの君がなんで離れるのさッ、、

やだぁ、ッ、、うぅ、ポロポロッ

桃くッ、、うぅ、ポロポロ

だめだ、!

桃くんがA子ちゃんを選んだんだから、、

僕は2人を応援しなきゃ、

親友として当たり前だよね、っ、

僕は涙を拭いて赤くんと紫くんの所へ行った

嘘つきな僕は貴方を愛した

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

42

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚