仁(ジン)
今回は俺目線、それじゃ
仁(ジン)
どーぞ
大学への通学中
仁(ジン)
…めんどいな
柚葉(ユズハ)
はぁ…学校だるい、
柚葉が通りかかり
仁(ジン)
…可愛いな
仁(ジン)
あの子どこの子だろ。
話しかけるべきか…
話しかけるべきか…
柚葉(ユズハ)
あ、やべっ、電車乗り遅れる。
柚葉がダッシュして行ってしまい
仁(ジン)
あ、話しかけられなかった…
仁(ジン)
可愛かったのになぁ
叶翔(カナト)
仁おはよ。
仁(ジン)
ん、はよー
叶翔(カナト)
お、珍しく返事してくれた
叶翔(カナト)
いい事あったん?
仁(ジン)
今日朝めっちゃどタイプの子いた
叶翔(カナト)
そっかぁ、いいなぁ
叶翔(カナト)
僕こんな見た目だから相手見つかんなくて…
仁(ジン)
ふーん(興味なし
叶翔(カナト)
なんか悲しい…
仁(ジン)
ごめんなw(なでなで
叶翔(カナト)
んふふっ(撫でられて嬉しい
仁(ジン)
あ、俺だけは好きになるなよ?
叶翔(カナト)
なるか、あほ
仁(ジン)
アホじゃねぇけどな
叶翔(カナト)
アホじゃん。
この2人は幼なじみです
仁(ジン)
それ以上言ったら今日家入れないからな
叶翔(カナト)
え、やだ、ゲームする!
仁(ジン)
ならその口を閉じろ、ちび
叶翔(カナト)
うぅ、チビじゃねぇし
仁(ジン)
は?168なんてちびだろw
叶翔(カナト)
チビじゃねぇし!
仁(ジン)
はいはい
仁(ジン)
今日はこんな感じで終わりね。
仁(ジン)
主が暇すぎて♥️50行ってないけど書いたんだって
仁(ジン)
てことでこの話50行かなかったらしばらく書かないらしい
仁(ジン)
早く結ばれたいので♥️お願いします
仁(ジン)
それじゃぁ






