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ぬここ(元ぬぬぬ)
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コメント
1件
うわ、これ第3話で一気に雰囲気変わったな……。シーン2で一気に深いところまで踏み込んでて、天使側の「知らない感覚に体が反応する」描写がすごく生々しかった。prがプライド保とうと必死なのに、akが淡々と「イけたら許す」って言う温度差が怖くもあり、癖になる。そしてシーン3のちぐちゃんとの軽いやり取りで空気が一転する構成、めちゃ巧い。アフターケアをあえて別キャラに任せる判断とか、akの冷酷さとリーダー感が滲んでる。設定の仕込みも気になるし、続き読みたい。
⚠ 微18あり ⚠
くちゅ、ぐちゅっ
pr
ak
ak
知らぬ感覚に、自身の体が反応している。 使ったこともないところを掘られ、たまに触れられるどこかに腰がびくんと跳ねて。 強すぎる刺激に、頭がパチパチとする時もある。
pr
くちゅくちゅ、とんとんっ
pr
ak
ak
するわけないだろ。 そう反論したいところだが、そんなことを言ったら何をされるかなんて分からない。 これよりもっと酷いことをされれば、それこそプライドがズタボロになってしまう。
ak
ak
ぐちゅぐちゅっ、ぐりゅっ、!
pr
pr
自身の欲を再び吐き出した瞬間、視界がどんどん白んでいくのが分かった。 意識を落とすまいと抗ったが敵わず、そのまま俺は深い眠りについた。
ak
躾を終えてベッドへ寝かせ、リビングへと戻った。 すると何やらわくわくした様子の仲間が、待っていましたと言わんばかりにこちらを向いた。
tg
tg
tg
ak
ak
この天使を捕まえてくるという計画は、彼が考えたものだった。 もちろん当初は、こんな手荒なことをする予定はなかったけれど。 緊急の事情が合わさり、せざるを得なかったのだ。 まぁ可愛かったのは事実だけどね。
kty
ak
ak
kty
kty
ak
ak
あんなことされてこちらを信用する方が、逆に怖い気がする。 起きたときのアフターケアもどうするか考えなくてはいけない。
ak
tg
tg
ak
ak
kty
行為の後の顔を見たいところではあるが、今回は仕方がない。 けちちにアフターケアは任せて、俺はまぜちと一緒にゲームをしようと彼の部屋に向かった。