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鬼滅の刃・ぎゆしの2話

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鬼滅の刃・ぎゆしの2話

1 - 鬼滅の刃・ぎゆしの2話

♥

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2019年12月07日

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お店の店員さん

こちらのお席へどうぞ~

2人が座る

お店の店員さん

では、ごゆっくりどうぞ~
ご注文がお決まりでしたらお伺いしますが、お決まりですか?

胡蝶しのぶ

冨岡さんは、もちろん鮭大根ですよね?

冨岡義勇

ああ、勿論だ

胡蝶しのぶ

では、鮭大根2つお願いします

お店の店員さん

かしこまりました!

タッタッタッタッタッ

お店の店員さんが立ち去り、二人きりになった

胡蝶しのぶ

…(と、富岡さんと2人!
前までは任務で一緒だったから大丈夫だったけど、まさかプライベートで一緒にいられるなんて!何を話せば!)

冨岡義勇

…(こ、胡蝶と2人…な、何か話さなければ…何だかドキドキするな…)

このまま沈黙は続いた

お店の店員さん

お待たせ致しました~!
こちら、鮭大根2つになります!

胡蝶しのぶ

ありがとうございます!

冨岡義勇

ありがとう(ボソッ

お店の店員さん

ごゆっくりどうぞ~

胡蝶しのぶ

さ、冨岡さん、食べましょうか

冨岡義勇

ああ、そうだな
早く食べよう

パクパク

胡蝶しのぶ

(と、冨岡さんにあーんして欲しいな…どうやってやってもらおうかな…)

冨岡義勇

(胡蝶に食べさせたいなどうやって口に持っていこうか…)

冨岡義勇

こ、胡蝶

胡蝶しのぶ

は、はい!

冨岡義勇

(よし、やるぞ。大丈夫だ
緊張するな…)

主(みぃ)

さて、胡蝶の願いは叶うのか…!

主(みぃ)

次回はどうなるんでしょうか!

主(みぃ)

是非ハート下さい!

主(みぃ)

ここまで読んでくれてありがとう!

主(みぃ)

またね~

この作品はいかがでしたか?

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