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紫乃兎
怪乃黒亜
皆さんどうも、怪乃黒亜です。 俺は今、猛烈に暇を 持て余しております(?)
怪乃黒亜
俺が何をしようかと悩んでいると…
怪乃黒亜
なんと、親友から メッセージが来ていた。
怪乃黒亜
怪乃黒亜
そう、俺の親友である奏は 出かける時に一人で 行くことが多いのだ。
怪乃黒亜
数時間後…
怪乃黒亜
怪乃黒亜
怪乃黒亜
黒亜@最近めちゃ眠い💤
奏@推し最高☆
黒亜@最近めちゃ眠い💤
奏@推し最高☆
黒亜@最近めちゃ眠い💤
奏@推し最高☆
黒亜@最近めちゃ眠い💤
奏@推し最高☆
黒亜@最近めちゃ眠い💤
奏@推し最高☆
黒亜@最近めちゃ眠い💤
そして待ち合わせ時間…
怪乃黒亜
星崎奏
怪乃黒亜
星崎奏
怪乃黒亜
星崎奏
奏が連れてきた場所は、 なんと、ホストクラブだった。
怪乃黒亜
星崎奏
怪乃黒亜
怪乃黒亜
怪乃黒亜
星崎奏
星崎奏
怪乃黒亜
星崎奏
怪乃黒亜
星崎奏
怪乃黒亜
星崎奏
怪乃黒亜
こうして、俺は奏の手によって ホストクラブへ連れて来られ、 ホスト堕ちさせられることに なったのだった。
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