TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

○○

あ〜

○○

聞こえるー?

『聞こえる〜』

○○

凛花と電話するの久しぶりじゃない?

凛花

それ

私が今電話してる相手は 中学の同級生 『橋本 凛花』 私に実況者を進めてくれた人

凛花

あ〜,そうだ○○活動復帰したんでしょ?

○○

そー

○○

今日の20時に復活配信する

凛花

行くわ

○○

赤スパよろ

凛花

今月金欠なんだわ

○○

借金しよ笑

凛花

はぁ?笑

凛花

なんで貢ぐために借金しなきゃ駄目なの笑

○○

笑笑

『凛花〜?』

凛花

あ,ごめん

凛花

お兄ちゃんに呼ばれたから

○○

りょーかい

凛花

『今行く〜!』

凛花

じゃね。また今度電話しよ

○○

いーよ。またね

凛花

ばい

ツーツーツー

電話から聞こえた声は凛花のお兄ちゃん『橋本 ハル』 基私の『元カレ』だ

仲は良かった。それなりに でも徐々に私に冷たくなってきた 彼は受験生であり忙しかった。 私は彼と別れてから1度も会ってない

○○

悪いのは我慢出来なかった私だけどね

○○

あ〜疲れた、

○○

今は、

12:25

○○

お昼、か

○○

カロ○ーメイトって余ってるかな?

○○

あ、ないじゃん

○○

料理、は面倒臭いし、

○○

コンビニ行くか

○○

カロ○ーメイトは、

○○

あ、あった

○○

5個くらいでいいかな

私は棚に置いてあるカロ○ーメイトと 非常食でカップ麺とおにぎりをカゴに入れてレジへ向かった

『あの、辞めてください!』

『いいじゃんか〜』

『連絡先くらい良いじゃん〜』

『だから、嫌です!』

○○

ねぇ、辞めなよ

『あ”?なんだテメェ』

○○

通りすがりのJKです

『ふっ!女子高生ごときが俺になにが出来るんだy…』

ボコッ

『…は?』

○○

邪魔

『は、今のは偶然当たっただk…』

○○

聞こえなかった?

○○

『邪魔』

『…ツ』

タッタッタッ

○○

あ、逃げた

○○

大丈夫?

『はい!』

ありがとうございます! シヱルさん(コソッ)

○○

eeeeeee

ねくすと⥤♡20 〜裏話〜 i○ゼリーかカロ○ーメイト か悩んでた

気に入らないストーリーは消す精神です

この作品はいかがでしたか?

800

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚