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藍side
小川智大
太志
小川智大
祐希
藍
祐希
藍
達宣
祐希さん…なんかずっとスマホ見てんなー。
合宿中、しばらく休みの日が続くからその時間を使って皆でご飯を食べに出かけた。今は郊外にいるけど都心の方にも近い過ごしやすい場所にある、前から行こうと言っていたご飯屋さんを今出たとこ。
もちろん車で来てないからタクシー必須なんだけど、実は俺の家もまぁまぁ近い。だから皆に秘密で、今夜は祐希さんと俺の家で二人で過ごす約束をしている。祐希さんは、俺の大切な人だから。
秘密っていっても、みんな俺らのことは察してるぽいからホテルに帰ってこない時点で色々バレるとは思う。
晶大
有志
藍
小川智大
小川智大
達宣
太志
祐希
祐希
藍
有志
祐希
祐希
有志
祐希
藍
晶大
祐希
藍
いやいやいや、ありえない。え?
…いやまあ、うーーん……久々に会う友達たしかにテンション上がるけど~…。気持ちわかるけどーー……。俺は〜、?
まあしょうがない、か、。
祐希
祐希
小川智大
達宣
藍
達宣
祐希さんはスマホを耳にあてて誰かと話しながら、俺らとは逆方向に歩いて行った。普通に少し萎えちゃって、俺は達宣さんに泣きついた。
数時間後 夜
健人
達宣
藍
達宣
山本智大
有志
小川智大
藍
藍
小川智大
昼に比べて少し人数が増え、適当に居酒屋にはいることになった。腹も満たされ談笑が盛り上がる頃、人の声が飛び交う賑やかな雰囲気の中で隣にいた小川さんから祐希という言葉が聞こえ気になる。
小川智大
小川智大
藍
小川さんはスマホの画面を俺に向ける。
急に見せられたのは、とある人のインスタのストーリーだった。そのストーリーにはたしかに祐希さんがうつっていた。
藍
藍
藍
小川智大
小川智大
藍
小川智大
藍
そのとある人とは、小川さんと俺と面識がある人で、そこまで仲良いわけじゃないけどとりあえずその場でインスタのアカウントくらいは交換しとこうって、何となく繋がった人だった。
祐希さんもその時その場に居たから、俺と小川さんも共通の知り合いだって知ってたはずなのに。なんで言ってくれなかったん。
てか、そこはもはやどうでもよくて、小川さんに見せられたその人と祐希さんの写真のせいで俺は段々気分が悪くなってきている。
今度は自分のスマホでアプリを開き、足跡つけたくなかったけど仕方がないと思いながら改めてストーリーをみる。 何が嫌って、距離が近いのは百歩譲っていいとして祐希さんの腰に手を回す必要あった?この人を責めるっていうより、それを拒否しなかった祐希さんは何なん?
俺じゃなくてこの人を優先して、それでこれ?今日こんな楽しそうな顔してた?
ていうか、今日だってやっと俺の家来るって話になったけどそれも俺から誘った話だし。祐希さん最近友達だった時と同じような接し方しかしてくれんくなってきてるしさ。別にそれが嫌なわけじゃくて、でももっと祐希さんの色んな顔をみたいのに。なのになんで俺じゃない人の前でこんな笑ってんねん。自分が重くなってんのあんま好きじゃないんやけど。嫌んなるわ
小川智大
山本智大
藍
有志
小川智大
有志
有志
藍
山本智大
小川智大
藍
小川智大
小川智大
藍
それもそうだと思い、スマホ片手に席を外して一度店の外に出た。
…
…
…
のれんを潜り、少し肌寒い外の空気に触れながら、できるだけ冷静に。そう心中で唱える。
声を聞けば気持ちも軽くなるだろうと思い、電話をかけてみる。
藍
…
…
祐希
祐希
祐希
藍
…冷静に、……………
藍
祐希
祐希
藍
藍
祐希
藍
祐希
藍
祐希
藍
通話が始まってすぐ向こうから聞こえてきた楽しそうな声。祐希と呼ぶ、俺の好かん人の声。カラオケに二人で行っている。 もう話すこともないと思った
藍
祐希
祐希
藍
藍
祐希
祐希
藍
祐希ー!次お前の曲始まっちゃうよ〜
てか誰と話してる?俺静かにしといた方がいい?
祐希
そういやここら辺いい飲み屋あってさ、俺お前と行きた…
プツッ…
藍
藍
聞こえてくる声がうざったくて、我慢できなかった。
なんかもう、早く帰んなくていっか
数時間後
祐希side
祐希
友達
祐希
祐希
友達
友達
祐希
友達
友達
祐希
友達
久々に会った友達との帰り、ふとスマホを見たら既に23時をすぎていることに驚いた。
これじゃあ藍の方が先に帰ってきてるかもな
友達
祐希
最近暖かいから油断してたけど、夜は冷え込んでまだ寒いな。友達にパーカーを借りてしまった。でもぴったりで着心地が良く落ち着く。
そしてこいつ、何故か近場まで送ってくと言い、ついてくる。
少し違和感を覚えつつも暗い道を二人で歩き、段々と藍の家に近づいてきた。
祐希
友達
祐希
友達
祐希
友達
友達
祐希
友達
友達
祐希
友達
友達
祐希
祐希
祐希
友達
祐希
まあ最悪こいつの家に郵送で返すか…。
パーカーを脱ごうとしたら友達は焦るように止めてきて、俺が謙遜する暇もないくらいすぐに行ってしまった。
家まで行って返す暇は無さそうだしちょっと面倒なんだけどな、。まいっか、借りたのは俺だし
…
…
数分後
祐希
祐希
藍の家に着いて、以前貰った合鍵でドアを開けたが部屋は真っ暗だった。もう23時半になるというのに、これじゃあお泊まりというかなんというか。
ちょっとだけ気持ちが沈んだ時、今日の電話の内容を思い出した。そういやなんか機嫌悪そうだったな。昼飯の後抜け出したのがダメだったのかな?でもそんな嫌そうには見えなかった気がするけどなー…。
てか帰り遅くなるって言っても俺と過ごすのに日にち跨ぐのは流石にないだろ。そんなん俺も機嫌悪くなるし。てかまず俺悪いことしたか?
まあいいや、風呂借りよ
数十分後
少し藍の家のあちこちをいってみたりして、風呂も済ませたあと寝室にきた。
バスタオルも全部自由に使っていいと言われていたのでお言葉に甘えて自分の家のように過ごさせてもらってはいる。まあそのかわり明日俺が洗濯とかするつもりだし。
コンタクトももう外してメガネに替え、自分の荷物はベッドのそばに適当にまとめた。ストレッチも済ませて暇になった今、意味もなくベッドに飛び込んでみる。
祐希
祐希
祐希
まだ帰ってこねーの。日付変わるんですけど。
好きな人の家で1人、好きな人の枕に顔を埋めて包まれる。
いつ帰ってくるのと送ったメールの返信はまだ来ない。既読すらついていない。
はやく二人でここで寝転がりたいのに。
藍に対して寂しいと強く思ったのは今日が初めてかもしれない。
祐希
でも、藍がいなくても藍の匂いはずっとしている
何をしててもその匂いに覆われて、それが嬉しい
…帰ってこないなら一人ですれば、……。
祐希
藍のことだけを考える時間ができたせいで、それだけで興奮してきてしまった。
どうせ1人なんだったら全部ぬいでしまおうと、服を床に落とす。藍がいつも使っている布団が俺の肌に直に触れていることが、さらに気分を高揚させた。
祐希
祐希
クチュッ…♡
祐希
指に唾を垂らし後ろに腕をまわす。 藍にはじめて挿れられるまでは、俺がこんなことするなんて思ってもみなかった。なんなら最初は乗り気じゃなかったのに、あまりにも…そういう時の藍がなんか、かっこいい、から、別に藍にしかみられないんだったらって、そう考えるようになった
祐希
祐希
それからは結構気持ちよくて、こうやってひとりで脚開いて惨めなポーズで善がるくらいにはハマっている
祐希
祐希
クチュッ…グチュッ♡
祐希
祐希
いけないことしてるみたいで、罪悪感があるのにやめられない。
枕に自ら口元を押し付けて、息苦しいまま自分のものを扱いては指を動かす。段々と音が大きくなってきた
祐希
祐希
可愛い声で祐希さんって、俺の名前を呼ぶ藍の顔が浮かぶ。
可愛くて生意気で素直で、すぐ甘えてくるし、かと思いきや頼れるとこもあったり、彼氏面もたくさんしてくる愛おしい奴。
祐希
祐希
祐希
祐希
祐希
最近忙しかったせいで久しぶりにしたけど、こんな気持ちかったっけ…藍とするようになったからかな、
祐希
祐希
近くの窓を開けると冷たい風が頬をなぞった。服も着ないで他人の家で何やってんだ俺、
祐希
祐希
そういや借りてたパーカー。着心地良いやつ…。
上だけ着て、使ったティッシュはゴミ箱に捨て、またベッドに横たわる。力が抜けて途端に眠気がきた
もう、日にちは変わってしまった。
祐希
祐希
祐希
祐希
こんな不安な気持ちでいっぱいになるもんなんだ。苦しいな
少し後味の悪い気分のまま、俺は目を閉じていつの間にか寝ていた。
…
…
…
祐希
祐希
祐希
物音がした気がして、目が覚めた。
あ、窓開けっ放しじゃん…さむー…てか今何時?
祐希
祐希
通知も何もないロック画面を見て俺は吐き出すように短く笑った。もう帰ってこないんかな。
なにこれ、めっちゃ辛い。 あんな、いつも傍にいるよって言ってるようなやつが見放してくんのが、いちばん辛い
切なくて、自分を慰めることしか考えられなかった。
使い捨てたティッシュが見えるゴミ箱を見つめて、さっきの感覚を掘り返すようにまた後ろに触れる。
祐希
祐希
祐希
藍
祐希
祐希
祐希
藍
びっくりした、めっちゃ、びっくりした
俺が小さく、藍と呟いた瞬間本人の声がドアの方向からした。
焦って振り返るとやはりそこには藍が立っていた。薄暗い部屋にいるせいか藍の顔はあまりよく見えないけど、笑い声とはそぐわない目をしている。全く笑っているように見えない目。
藍
祐希
祐希
藍は上着を脱ぎながら窓を閉めて、こちらに向かってくる。
やっと帰ってきた。ずっと待ってた
祐希
藍
祐希
藍
祐希
祐希
藍
祐希
祐希
藍の声がいつも以上に落ち着く。ものすごく安心している
…でもなんか全然喋ってくれないな。いつもふたりの時もずっと喋ってるのに
藍
祐希
藍
祐希
祐希
祐希
そうだった帰ってきた嬉しさでなんかどうでもよくなっちゃってたけど全然よくない
まってこれじゃあ一人でしようとしてたとこ見られてた?最悪なんだけど、
藍
藍
藍
祐希
祐希
祐希
祐希
藍
藍
祐希
藍
いややっぱ機嫌悪いじゃん…
なんで藍が怒ってるのかもなんで遅くなったのかもなんで帰ってきてすぐそんなこと言い出したのかも全部分かってないけど、拒もうとしたら肩を掴まれ思い切り押し倒されてしまった。
藍
藍
祐希
藍
藍
祐希
藍
祐希
藍
藍
藍
祐希
グジュッッ…ジュププッ……♡♡
祐希
祐希
藍
藍
藍はズボンを少し下げて自らのものを出し、少し自分の唾を塗っただけで直ぐに挿れてきた。
呆れるように深くため息をつかれる。お前は何も分かってないと言われているようだった。
藍
祐希
藍
藍
藍
藍
藍
藍はこんな顔しない。こんな荒々しく怒りに満ちた顔はみたことがなかった。
祐希
ゴリュッッ♡♡
祐希
祐希
藍
藍
藍
祐希
藍
藍
藍
バチュンッッ!!!♡♡
祐希
祐希
藍のこんなでかかったっけ?こんなとこまで入ってきたことあったっけ?
頭グラグラする、やばい気絶するこれ、痛いどころじゃない…けど気持ちよすぎる
グチュッッ…
祐希
藍
藍
藍
祐希
祐希
祐希
はじめて中イキできるかもとかって思ったその時、今度はいきなり抜いて脱げと言ってくる。
上手く力が入らない中、なんとか服を脱ぐと藍は奪い取るようにその服を俺から取り上げて、ベッドから立った
祐希
祐希
藍
祐希
祐希
急に何をしだすのかと思ったら、服をゴミ箱に放り投げた
なにしてんの、ほんとにどうしちゃったの
祐希
藍
祐希
俺が藍を注意しようと口を開いたとこに、すごい勢いでものを突っ込まれた。食ったもの腹から戻ってきそうなくらい喉奥まで出し入れされて勝手に涙が出てくる
藍
藍
藍
藍
藍
祐希
祐希
ゴミって…なに、…あの服のこと言ってんの…?
藍
藍
藍
藍
藍
藍
祐希
祐希
藍
藍
藍
藍は完全に冷静を失っている。多分嫉妬でおかしくなっている。
やっと口から離されて息をすると嗚咽が止まらなくて焦ったが、その俺を藍は心配するんじゃなくて焼き付けるように見てくる
祐希
藍
藍
藍
藍
祐希
膝裏を掴まれる。またさっきみたいな腹が破れるくらいのがくる
藍
藍
藍
藍
祐希
ドチュッッ!!!!♡♡♡ゴリュゴリュッッッ…♡♡
祐希
藍
祐希
藍
藍
祐希
藍
藍
藍
祐希
ビュルルルッッ…♡♡
藍
藍
藍
藍
祐希
藍
藍
藍は俺の顔をみながらずっと話しかけてくる。俺が全部受け答えする余裕なんてないのを分かって言い聞かせるように喋っている。
藍
藍
祐希
藍
藍
藍
藍
藍
藍
藍が今までで一番興奮してるのが分かる。いつでも出せるって、脈打ってるのが中から俺まで伝わっている
それと同時に喋りかけてくる割にその節々に棘を感じるのが、相当頭にきてんだってのもよく分かる。俺を溺愛しているようだけどそれ以上に締め付けようとしているんだ
俺はそんな藍の言いなりだ
祐希
祐希
藍
祐希
祐希
祐希
祐希
藍
藍
祐希
藍
藍
藍
藍
祐希
祐希
藍
藍
祐希
藍
ドプッッ…♡♡
藍
藍
藍
祐希
抜いてほしくなかった……。
中に出された時に、頭からつま先までが快感でいっぱいになるような感覚が込み上げてきた。もっと藍が俺のことめちゃくちゃにしてくれたら、出さないでイけるのかも、。
チュプッ…♡
祐希
藍
祐希
藍
祐希
祐希
藍は浅いとこで自分の精液で音を立てながら出し入れを繰り返している。先っぽを挿れたり抜いたり、もどかしくてムズムズする。
いつの間にかもう藍の言うことさえ聞けばいいと考えるようになっていた。ていうか実際そうしないと今の俺じゃ藍に抵抗などできない。嫌でも分かってしまう
ジュプッ…クチュッ…♡
祐希
藍
カチャッ…
祐希
藍
俺のメガネを外して傍に置き、顔を撫でられた。
藍
祐希
藍
祐希
藍
祐希
祐希
藍
藍
祐希
祐希
藍
もういいや…藍の方が大事だし…もう、…なんでもいいからほしい…
グチュグチュッッ♡クチュッ…ゴリュッッ♡♡
祐希
祐希
藍
藍
藍
祐希
挿れられてすぐ、さっきの感覚が戻ってきた。漏らしそうなじわじわと広がっていく快感と、熱を持った藍のものが深くまで迫ってくる快感が混ざって、高まってくる。
祐希
藍
藍
藍の頭を引き寄せて強引にキスをした。頭の中がこいつでいっぱいで、全身で藍を感じてたい
祐希
藍
俺がそう言うと、藍は強く口を押し付けてきた。舌の動きが乱暴でかわいい。
祐希
祐希
藍
藍
藍
祐希
体がビリビリ痺れて絶頂したあと、もうとっくに頭は壊れていて、言葉の認識すら後回しにしてしまうほどだった。藍が俺のスマホを取りだして今消せと言うので、そういやその友達から連絡が来ていたけど、既読も付けずに本当に消してしまった。もうなんでもよかった
藍はお構いなしに2発目を中に注ぎ、震えが止まらない俺の体を優しく抱いては、また挿れて使われた。
発する声が形にすらならなくなってきた頃に、3回目が終わり、それでもまだ終わらせる気のない藍をみて諦観したのが最後の記憶だった。
…
…
翌朝
祐希
祐希
目が覚めた。
朝の9時頃。何時に寝たのかは覚えていない。
裸のまんま寝息を立てる藍を横目に、起こさないよう静かに下着だけ履いて寝室を出た。
洗面所で昨日持ってきた歯ブラシで歯を磨き、バスタオルの入ったカゴを見て、あー洗濯しなきゃと今からやることを考える。
祐希
昨日の藍のことを思い出すと、ほんとにあいつだったのかと疑うほどの態度の違いに少し面白くなってしまった。それすらも可愛いなって。
友達の服、返さなくていいならあのままでいいや。藍が嫌なものは俺もいらない
藍
祐希
祐希
藍
祐希
……。ふらっと部屋から出てきたかと思えば小さく俺の名前を呟いて抱きついてきた。
寝ぼけてる?初めて呼び捨てされたんだけど
胸に顔を押し付ける藍の頭を優しく撫でた。
祐希
祐希
藍
藍
祐希
藍
祐希
藍
祐希
藍は口角を上げて、俺から離れ、洗面所へ向かった。
俺だけの、という藍の言葉はきっと、俺が思う何倍も深く底の見えない欲が隠れているんだろう。昨夜それがよく分かった。
藍
祐希
歯を磨きながらまた不意に顔を見せた。
藍
祐希
藍
祐希
藍
祐希
藍
祐希
藍
目の前で服を着ながら俺に目を向ける。藍はいつも二人だけの時は少し俺への接し方が変わる。いつもより落ち着いていて、やけに大人びて見える
祐希
藍
藍
祐希
祐希
祐希
藍
祐希
俺もこういう時くらいは素直にって思ったのに言ったらこれだよ。ヘラヘラと笑みを浮かべながらいじってくる
藍
藍
藍
藍
祐希
祐希
藍
藍
藍
祐希
藍
藍にとって、俺の周りにいる奴のどこまでが許容範囲なのかよく分からない。
でも分からなくていい。そんなことより藍が俺の連絡を返してくれる方が大事だと思う
祐希
藍
藍
祐希
藍
藍
なんか嬉しそうな顔。
コメント
2件

ハネさんの14さん受けめっちゃ好きです💛神作ありがとうございました😭😭

最っ高でした!やっぱり祐希さんは受けやな〜笑