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コメント
1件
はくさん、読ませていただきました🌷 第1話からもう鈴の音が心に残ります。青さんが客を受けながらも彼女の鈴の音を思い出す切なさ、「月が降りるまでは俺は貴方の物」という台詞の儚い美しさにやられました。白兎花魁との本心での逢瀬が見られる日が待ち遠しいです。続きも楽しみにしていますね🌷
伍.🍸 猫化
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前置き
・この話はirxs様の二次創作 ・白さん女体化 ・花魁パロ ・青白表現アリ ・キャラ崩壊多数含まれています
それでもよければどうぞ!
時は遡り、場所は花街。
女と男の愛憎渦巻く場所。
では、その時代にはこういう愛もあったのではないか。
そういう妄想が詰まった話です。
シャランッ…
青
青
シャランッ…
青
シャラッ…
青
彼女の名は、白兎と書いて しらうさと読む。
名前に恥じぬ白く、きめ細やかな肌。
兎の耳のような、長く美しい白髪。
青
俺はあの鈴の音の持ち主に、
恋をしていた。
青
どうなさったんですか…?>
青
青
…ふふ、私もそう思います、>
青
ああ、お構いなく…>
青
可愛らしい方ですね、>
青
…そろそろよろしいでしょうか、?>
青
青
青
では、…>
青
今日も、客を受け入れながら
青
彼女の鈴の音を思い出していた。
シャランッ…、