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にくまん小娘
451
#紅一点
にくまん小娘
157
ゆゆ🍏
270
永瀬廉
永瀬廉
あれから約1時間
かなり奥まで進んだけど
雨は強まるばかりで 街灯もなくなってしまった
永瀬廉
永瀬廉
そして…30分後
永瀬廉
ふと、辺りを見回すと…
木の後ろに人影…?
永瀬廉
ゆっくりと近づくと…
そこに居たのは
倒れている〇〇だった…
永瀬廉
永瀬廉
すぐに駆け寄って
ふと頬に触れた
永瀬廉
〇〇の頬は死んでいるかのように 冷たくて
永瀬廉
永瀬廉
永瀬廉
思わずギュッと抱きしめたけど
服はびしょ濡れで
体全体が氷のように冷たくて
一応、呼吸はあるから
俺の体温で暖まるように
力強く抱きしめた
〇〇
永瀬廉
永瀬廉
永瀬廉
〇〇
目を覚ました〇〇の呼吸は
驚くほど荒かった
〇〇
〇〇
〇〇
永瀬廉
永瀬廉
永瀬廉
〇〇
〇〇
〇〇
永瀬廉
永瀬廉
〇〇
〇〇
〇〇
〇〇
〇〇
〇〇
そして〇〇は
目を閉じた
永瀬廉
永瀬廉
永瀬廉
永瀬廉
永瀬廉
俺は… 〇〇を背負って
ホテルへと急いだ
コメント
8件
続きがき・に・な・るー
続き早く早く見たいです!