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辻霊音

はい、どうもみなさんこんにちは!レオです!

辻霊音

み…wみなさんw

辻霊音

俺が以前投稿した七夕短編…w

辻霊音

ハート500以上もありがとうございます…w

辻霊音

ちょw

辻霊音

びっくりしすぎてわろてまうww

辻霊音

まぁそんなわけでねっ!!

辻霊音

早速始めていきましょうw

辻霊音

七夕作品続編までー、3、2、1、どうぞ!

~注意~ ・通報厳禁←これ読める? ・nmmn作品です。ルールがわからない方は俺が以前nmmnについての説明をした作品がありますので、それを見てきてください。 ・紫くんは出てきません。 ・今回めっちゃ長いですw ・年齢操作あり 桃くん→29歳 他のめんばー→中学三年生 ・地雷さん、純粋さんはバーイ☆ ・以下のルールを守れる方だけ次をタップしてください。

―数年後―

ふあーあ。ねみぃ…

ガチャ、

行ってきまーす!

お、青じゃん。おはよ。

あっ、桃先生!

 ぼふっ

ぉわ、ちょ、汚れる…

ふへ、どうせエプロンするしいいじゃん!

まぁそうだけどな…

おいー!青お前朝から何してん!?

えへへ、いいでしょ~!

ねぇ待って!待ってよ黄くん!う”わ”あ”足が速い!!

…ない…!

待て待て黄!今なんか言ったろ!なんt…

むぎゅっ、

っんちょ、二人もは重い…

こらこら、桃先生嫌がってるんだから、二人共やめたげなって!

俺ももう仕事行かないといけないから…!

―数時間後―

ああ、今日も疲れたあ…

あっ、いたいたっ!先生ー!

ん?えっ、黄!?この時間…学校とっくに終わってるだろ?

先生に会うために待ってたんですよ!

そんなことより先生。今からちょっとだけお時間いいですか?

え、まぁ、ちょっとなら…

なら、そこに座ってください。真剣な話しますね。

え、わ、わかった…、?

ありがとうございます。

いや全然大丈夫だけど…

そんで、真剣な話って、?

ぼく、先生のことが―――。

好きなんです。

…ぇ、…、!?

ぼくと先生と最初に出会ったのは、ぼくが幼稚園の時でしたよね。

あ、ああ…そうだな、うん…。

…七夕の日、覚えてますか?

七夕…ああ、って、あれまさか…?

はい。あの時からすでに、ぼくは、ぼくたちは。

本気です。

そ、そうだったのか…

…返事はお好きなタイミングでいいんですっ!

だからあの、ぼくとおつきあいすること、考えてくれませんか、?

…。

そそ、それじゃあまた、明日!

黄…

あれ、そういえばさっき僕たちって言ってたような…

いやでも黄以外に俺のことがすす、好きな物好きなんて…

あ、そういやさっき七夕の話してた…もしかして…!

はぁ、はぁ…

あ!桃先生!こっちこっちー!

あ…り、赤…。やっぱり…

さっき黄くんから聞いたかな、?

あ、ああ。

俺も桃先生のこと、ずっとずっと前から大好きでした。

俺は”みんな”みたいにかっこよくないけど、桃くんの気持ちだったら負けないから。

だから、

だから…!

…俺とおつきあい、考えてくれませんか…?

お返事はいつでも…っていうか、俺は桃先生に想いを聞いてもらうだけで十分だったから。

…ありがとう。

…そ、それじゃあね!

あ、待って赤!

…行っちゃった…。

さっき”ありがとう”って…俺はなんにもやってあげてないのに…

にしてもさっき赤が”みんな”って言ってから、やっぱりあいつらなのかな…

だったら相当待ってるよな…早く行ってやらないと…!

はぁ、はぁ…っ

全然いない…消去法的に橙か青だよな…。

ぼふっ、(バッグハグ)

…!!

…じぇ、橙…?

分かったん?

うん。橙の柔軟剤の匂いと…身長でわかった。

…遅い。

ご、ごめん…。

俺…。

やっぱ先生のこと好きや。

…。

あいつらモテるし、先生可愛いし。

かわいいって…

ぎゅぅ…

俺なんか先生と釣り合うわけないって思って。

…先生はいつも、俺のこと子ども扱いしてくる。

あ、いやだってそれは…

俺だって、もう先生に好きだってこと言えるようになったから。

これからは子供じゃなくって、できるなら恋人として見てほしい。

ぎゅうぅ…

ちょ橙…痛い…

…クスッじゃあまた明日。

ぱっ、

橙…

…くっそ、もう暗くなる…!

残ってるのは青。

あいつ小柄だし、変な奴に絡まれたりとかしたらどうすんだよほんとに…

暗…

てか青いないんだけど!?

え、待って俺普通に家着くんだけど。

ん?あの座ってうつむいてるやつって…

青、?

ぱっ!

桃先生…!

よかった…遅いから変な奴に絡まれて連れ去られたのかと思った…

(いや俺とおんなじ思考回路してんじゃねーよ…)

桃先生。

な、なに?

僕ね、桃先生のこと大好き。

ごめんね、こんなこと急に言われて、迷惑だったよね…

や、別に迷惑とかじゃ…!

さっきみんなからも言われたんでしょ。

あ、ああ。

そっか。

…七夕の日、覚えてる?

うん…。

あの日から僕たちの気持ちは変わってないよ。

『先生は、誰を選ぶの?』

…っ!!!

…この言葉、覚えててくれたんだ。

あの日、僕たちが言った言葉。

桃先生は、僕たちの中の誰を選ぶの?

…っ、

もちろんすぐにとは言わないよ。

それじゃあね。

おやすみなさい。

うん…。

辻霊音

はい、どうだったでしょうか!

辻霊音

めちゃくちゃ長くなってしまった…!

辻霊音

でもみなさん、まさか俺があの曖昧な感じで終わらせると思いますか?

辻霊音

はい!wお察しの通り、またまた続編作ります!w

辻霊音

この作品の♡が…

辻霊音

1000いったら!ww

…は?

辻霊音

時間稼ぎのためにもねw

辻霊音

それでは、今回はここで終わりにしたいと思います!

辻霊音

ここまで見てくれたそこの君!ほんとうにありがとうございます!

辻霊音

それじゃあみなさん、ばいばい!

この作品はいかがでしたか?

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