柊
おはしゅ~
柊
眠いです
柊
えー
柊
第うんたら話
柊
すたぁーと
朝 会議終わり
てると
……、
てると
そまちゃとしゆちゃとゆきむ~
てると
さっきから、顔色悪いけど
大丈夫?
大丈夫?
そうま
ん、そう?
ばぁう
御前ら昨日ちゃんと寝たか?w
しゆん
割と元気よw
まひと
ゆきむは……いつも通りだね。
ゆきむら。
まひと、御前それ僕の事
ディスってる?
ディスってる?
まひと
いやいやwwwww
ばぁう
wwwwwww
てると
wwwwwww
しゆん
wwwwwww
そうま
wwwwwww
てると
それより、今日の任務は
ペア⇣ そまばぁう しゆまひ てるゆき 担当⇣ そまばぁう 特に無し しゆまひ 西の国へ御遣い てるゆき 森周辺
しゆん
えー、遣いとかだる…
まひと
しゆ、そんな事言っちゃダメだよw
後、僕を介護してね
後、僕を介護してね
しゆん
置いてくわ
まひと
え?🥺
ばぁう
お、久々のそまばぁうじゃん
そうま
俺達は待機だな、
ばぁう
だな~
てると
えぇ、また森だ…
ゆきむら。
ゆきむら。が着いてるから
大丈夫…
大丈夫…
てると
そうだね…!
ゆきむら。
んじゃ、また夜な…
てると行くよ
てると行くよ
ゆきむら。はてるとの手を引いて 階段を降りていく
まひと
あ、てるちゃんとゆきむ行っちゃった
しゆん
まひ、俺達も行くよ~
門付近
てると
ゆきむ~、怒ってる?
ゆきむら。
別に怒ってないけど、
てると
ちょっと早くない?
てると
それに皆に
またねーも言えてないし
またねーも言えてないし
ゆきむら。
なら、言いに戻ればいいんじゃね?
ゆきむら。
僕は早く任務を終わらせたい
ゆきむら。
だから早く行く
ゆきむら。
じゃ、先に行きますね。
ゆきむら。はてるとの手を離して 1人で森の方へ歩く
てると
え、…ゆ、ゆきむ…
てると
待って!
ゆきむら。の手を掴むと 彼は振り返って
ゆきむら。
何?。
てると
僕も一緒に行きたい!
早く終わらせようね!
早く終わらせようね!
ニコッと微笑んでゆきむら。を見 ゆきむら。は黙り てると の手を握り歩き出す
まひと
ねえ、しゆ~?
しゆん
ん?まひどした
まひと
昨日なんかあった?
しゆん
んー、特に何も
まひと
…んー、そっかぁ
まひと
(そまちゃの顔色、ゆきむの急かし
何か絶対にあると思うんだけど…)
何か絶対にあると思うんだけど…)
しゆん
(こういう時の まひ は感が
鋭いからな…)
鋭いからな…)
まひと
何か不満事or相談事とかあったら
言ってね~、
言ってね~、
しゆん
…了解
後ろから まひと が しゆん を 抱き締め
しゆん
ま…、まひ?
まひと
なんで、正直に言ってくれないの?
まひと
僕が嫌い…?
まひと は しゆん から離れ
まひと
嫌いなら 嫌い って
言えば良いじゃん…
言えば良いじゃん…
しゆん
違うよ、まひ…そうじゃなくて
まひと
言い訳が聞きたかったから
抱きしめたんじゃないよ。
抱きしめたんじゃないよ。
まひと
僕、先に行く。もうしゆなんか
しゆなんか…
しゆなんか…
まひと
大っ嫌い。
まひと は 走って西の国方面へ
しゆん
…、
しゆん
は…?好きにすりゃいいよ、
しゆん
考えた上の行動で、こんな事
言われて……、
言われて……、
しゆん
俺だって…俺だって、
咄嗟に自身の口を抑えた
しゆん
(情に乗せられて嘘でも…
嫌いって言ったら…だめだ)
嫌いって言ったら…だめだ)
無言の儘 まひと を 追い掛ける
まひと
……ポロポロ
まひと
……あぁ。ゆきむと
約束したのになぁ…
約束したのになぁ…
まひと
次流す涙は嬉し涙にするって、
まひと
でも、……もうッ…無理だよ、
ばぁう
何が…無理なん…?
まひと
ば、ばぁうくん…、
まひと
なんでここに?
ばぁう
適当に歩いてたら
此処に辿り着いてた
此処に辿り着いてた
ばぁう
そまと はぐれたし~
まひと
ばぁうくん、僕もう…耐えらんない
ばぁう
泣きたい時は思いっきり
泣け、我慢する必要ねぇーから
泣け、我慢する必要ねぇーから
まひと
……うん、ポロポロ
少し時間が経ち 話し
ばぁう
成程な、やっぱり
彼奴ら可笑しいよな…
彼奴ら可笑しいよな…
まひと
全然話してくれないし、
ばぁう
〜〜〜〜〜〜〜〜?
まひと
〜ッ、〜〜〜〜〜〜〜〜
ばぁう
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
まひと
〜〜〜〜〜〜〜〜
???が木陰で話を聞いている
???
………、
柊
ここまででーす
柊
最後の???は
誰だったんでしょうか…
誰だったんでしょうか…
柊
次は3500♡で出します
柊
おつしゅー






