くるみ💚!
くみこん!
くるみ💚!
はい!前回はね……奈々との別れでしたね……
くるみ💚!
では、続きを……
くるみ💚!
どうぞ!!
紫雨 零
み、南木くん……
紫雨 零
こんな言葉、頼りにならないかもしれないけど……
紫雨 零
今、頑張らなきゃ
紫雨 零
ここで、南木くんが自分を見失ったりしたら……
紫雨 零
その子は、悲しむと思うよ
紫雨 零
私は、人の気持とかわからないけど
紫雨 零
絶対そう思ってる
紫雨 零
どこからその自信湧くんだよって、思われてるかもしれないけど……
紫雨 零
もし、私だったらそう思うかな?❀.(*´▽`*)❀.
南木 季助
………
南木 季助
……だな…
南木 季助
(今、奈々が居なくても、俺はもう……)
南木 季助
(何でもやれる)
南木 季助
(それに、奈々はまだ死んだわけじゃない)
南木 季助
(いつか、絶対助けに行くからな)
亜街 実莉
ほら、今までいっぱいあったけど魔王はこっちよ
紫雨 零
あそっか、魔王のところに行くんだったね
紫雨 零
早く行こっ!!
紫雨 零
ん……ここは?
亜街 実莉
うん……確かね…
亜街 実莉
あった……!
ポチッ
南木 季助
何だ!?このゲートは……
亜街 春桜
魔王への入口
南木 季助
??
亜街 春桜
だから、簡単に言えばこの世界とは、違う世界に辿り着くの
亜街 春桜
まあ、そこを通ったからって、すぐ魔王城に着く訳じゃないけどね
南木 季助
んだよぉ……
亜街 実莉
ほら、早く行くわよ
くるみ💚!
はい!終わりました!!
くるみ💚!
あと、ほんとに物語短くてすみません(・д・) -д-))ペコリン
くるみ💚!
それでは!!
くるみ💚!
くみばい!






