わんく
いつか、こうなってしまうのはわかっていた
青
桃くん、?
君は、返事をしてくれない
僕がどれほど愛しても
どれ程、冷たくしても、
君は、ずっと冷たいまま
青
いい加減、返事してよ、
こう僕が言っても、君は、返事をしてくれない
なんで、?
その時、物音がなった
青
!?…、、
聞き覚えがある
恐怖
の音だった
僕は、絶対に振り向いては行けない
そう思い、桃裙を何回も温めようとした
でも、それはもう
間に合っていなかった
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わんく
いつか、こうなってしまうのはわかっていた
青
君は、返事をしてくれない
僕がどれほど愛しても
どれ程、冷たくしても、
君は、ずっと冷たいまま
青
こう僕が言っても、君は、返事をしてくれない
なんで、?
その時、物音がなった
青
聞き覚えがある
恐怖
の音だった
僕は、絶対に振り向いては行けない
そう思い、桃裙を何回も温めようとした
でも、それはもう
間に合っていなかった
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