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星川○○
星奈
星川○○
星奈
星川○○
星奈
星川○○
星奈
星川○○
○○は納得し立ち上がり向かおうとした
星奈
星川○○
星奈が心配するのは当たり前のように目の下にはクマがあった
星川○○
そこに居たのは煉獄、炭治郎、善逸、伊之助、禰󠄀豆子
そして禰󠄀豆子以外が寝ていた
竈門禰󠄀豆子
星川○○
○○は禰󠄀豆子の頭を撫でながら言った
竈門禰󠄀豆子
星川○○
そう言って○○は列車の上に行った
魘夢
星川○○
なんだこの変な感じ)
魘夢
○○は戦闘態勢になった
魘夢
魘夢(あの方が言ってた、、、死なないって言う
まぁ俺のこと知ってるか)
星川○○
魘夢
竈門炭治郎
星川○○
魘夢
やっぱり変だ、、、なんでこんなに余裕そうなんだ)
星川○○
○○はなにかに気づき魘夢の首を切った
星川○○
魘夢
魘夢
魘夢
魘夢
魘夢
魘夢
魘夢
魘夢
魘夢
魘夢
魘夢
魘夢
炭治郎は体のない鬼に切ろうとする
魘夢
だが鬼は消えた
星川○○
竈門炭治郎
そう言って炭治郎は下に行った
星川○○
○○も下に行った
少し経った時汽車が大きく揺れた
そしたら目の前に煉獄が居た
煉獄杏寿郎
煉獄杏寿郎
煉獄杏寿郎
煉獄杏寿郎
星川○○
煉獄杏寿郎
そう言った煉獄は後ろの車両へ向かった
○○は煉獄の指示に従い3両を守り続ける
そしてしばらく経った頃汽車が激しく揺れ横転する
魘夢
完全に横転する前に○○は技を出す
○○は乗客の事は煉獄たちに任せどこかへ向かった
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