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主のあゆみんみん

どうも、みなさん
こんにちは!
あゆみんみんです!

主のあゆみんみん

ご報告が2つあります!
手短に話すよ!

主のあゆみんみん

1つ目は、
アイコンが飽きたので
元どうりにします!

八尋 優美

は?

源 華

え?

源 華

12時間描いた
意味無くて笑えない

主のあゆみんみん

だって飽きたもん。

八尋 優美

フ●ーレンみたいな
感じで時間を無駄に
するのが好きな
のかな??

主のあゆみんみん

あははッ☆
黙れ

主のあゆみんみん

それで2つ目は、
報告というよりかは
注意なんですけど、

主のあゆみんみん

このお話には、
優美が花子くんに
悪口を言うシーンが
あるんですよ。

主のあゆみんみん

だから、花子くん
ファンとかには
めちゃくちゃ
申し訳ない……

主のあゆみんみん

私も花子くんファン
だから、血涙で
書きました……。

主のあゆみんみん

それでは、続きを
ご視聴ください!

源 光(大人ver.)

「……『寿命が
残ってない』…?」

源 光(大人ver.)

「どういうこと
だよ?!花子!!!」

カコ

言葉通りの意味
じゃよ、少年。

源 光

「うぉおお?!?!」

源 光

「戻った?!」

蒼井 茜

「最初からお前が
来れば済む話なのに、」

蒼井 茜

「ほんっと良い性格
してるよね。」

蒼井 茜

「カコ。」

カコ

「ふぉふぉふぉ、
遅すぎるという
ことはあるまいて。」

カコ

「時を戻せば
全て元通りになる
のじゃから。」

源 光

「……は?
花子!とにかく
説明しろ!」

花子くん

「……だから
言ったノ二。」

花子くん

「ヤシロに
触られないように
注意してって。」

源 光

「……ッ!」

八尋 優美

「……ッ。」

花子くん

「…まァ、俺も止め
られなかったから
仕方ないか……。」

花子くん

「…………。」

花子くん

「単純な話だヨ」

花子くん

「その子はヤシロを
進めようとした。」

ミライ

「!」

花子くん

「…………だけど、
ヤシロの時間は
進められるほど
残っていなかった。」

花子くん

「ヤシロは死んじゃう
のさ、あと1年も
しないウチにネ!」

源 光

「……ッは?」

八尋 優美

「…………。」

八尋 優美

「(あーあ、面倒。)」

源 光

「なんでそんなこと
分かるんだよ!!!」

源 光

「……つーかいつから
そんなこと……!」

花子くん

「…『いつから』って
最初カラ?」

花子くん

「言っておくケド〜
俺と縁を結んだから
じゃないヨ?」

八尋 優美

「(7番と縁を結んだ
せいで寿命が無いん
だよ……)」

八尋 優美

「(……って言える訳
ないか……。)」

花子くん

「元々、そーゆー
運命だったんダ。」

花子くん

「そもそも〜、
俺を呼び出せるのは
彼岸に近い存在なん
だよネ〜」

花子くん

「……例えば少年みたい
に生まれつき霊力が
高かったり〜、」

源 光

「……ッ!」

花子くん

「君みたいに半分怪異
だから霊力が高く
なったりとか?」

花子くん

「___そうでない
なら……死期が近づいて
るトカ?」

八尋 優美

「……___。」

花子くん

「俺はもう
死んでるんだ!」

花子くん

「……だから〜」

花子くん

「今更誰が死ぬとか
生きるとか?」

花子くん

「どーでも
いーんだよネ〜」

源 光

「……テメェッ!」

源 光

「本気で言ってんなら
許さねーぞッ!!!!!」

八尋 優美

「(あ、この画角良い。
スマホの背景にしたい(?))」

⬆コイツ絶対場違い

蒼井 茜

「源後輩、怪異って
いうのはそーゆー
もんなんだよ。」

蒼井 茜

「僕らとは決定的に
違う存在なんだ。」

蒼井 茜

「ソイツは君のことも
八尋さんのことも
何とも思ってない
のさ。」

八尋 優美

「(あれウチは??)」

源 光

「……ッ!」

源 光

「優美さんも何か
言ってくださいよ…!」

八尋 優美

「えっ。」

八尋 優美

「……残念だけど、
未来は帰られない。」

八尋 優美

「だから、私から
言うことは特に何も。」

源 光

「そんなッ……」

八尋 優美

「Σ(ㅇㅁㅇ;;)」

八尋 優美

「……………………。」

八尋 優美

「は〜!!!
もうわかったよッ!!」

八尋 優美

「キャラ作りするの
や〜めた!」

源 光

「えっ?」

花子くん

「エッ?」

八尋 優美

「7番、」

花子くん

「…?」

八尋 優美

「耳をかっぽじって
よ〜〜〜く聞け、この
下劣なエロガキ。^^」

花子くん

「?!」

源 光

「?!?!」

八尋 優美

[⬇読まなくていい]
「私はお前のことが
大っっっ嫌いだった
が、友達も減らしたく
ないしお姉ちゃんにも
嫌われたくないから
キャラ作りして
良い子(?)ぶってた
けどさぁ……
(※小声)」

八尋 優美

「お前を殴りたくて
殴りたくてたまらな
かったんだよ?
(※小声)」

花子くん

「……エッ?!」

八尋 優美

「お前まず
空気読め。(※小声)」

八尋 優美

「7番はもう4んでる
から『どうでもいい』
っていう気持ちも
わかるないけどさぁ…
(※小声)」

八尋 優美

「人間の気持ちも
きちんと考えて
そこは、『俺も悲しい』
とか言えよ?💢(※小声)」

八尋 優美

「あ、もしかして
生前友達がいなくて
空気の読み方が分から
なかったとか?(※小声)」

花子くん

「……… ヴッ」

花子くん

「……君ってそんな
キャラだったんだネ…」

花子くん

「……っていうか
なんで小声で
話してるノ…?」

八尋 優美

「え?ミライちゃん
がいる前で悪口なんて
言えないよ。^^ (※小声)」

花子くん

「そーゆーところは
ちゃんとしてるんダ…」

八尋 優美

「まぁ、何は
ともあれ…」

八尋 優美

「おりゃァアアアアアア」
[7番を背負い投げする]

花子くん

「痛ッ?!
君、酷くなイ?!」

蒼井 茜

「…………。」

蒼井 茜

「せぇえええい!!」
[7番を背負い投げする]

花子くん

「1番も酷くなイ?!」

〜そうして〜

【寧々を助け隊が 出来ました。(?)】

人数は3人☆(優美・光・茜)

〜優美の一言〜

八尋 優美

「私がお姉ちゃんを
助ける!妹として!」

〜光の一言〜

源 光

「先輩は俺が助ける!
後輩として!」

〜茜の一言〜

蒼井 茜

「………………。」

八尋 優美

「何か言ってよ?!」

蒼井 茜

「…いやぁ……すっごく
子供っぽいと思った。」

八尋 優美

「……。(゚ロ゚)」

源 光

「……。(゚ロ゚)」

蒼井 茜

「はぁ、……まぁ、
ともかく、源後輩。」

源 光

「え、あ、はい!」

蒼井 茜

「カコが時間を戻して
る間、源後輩の時間を
僕が止める。
そうすれば君は
巻き戻しの影響を受け
ないで済むはずだ。」

源 光

「えっ?でも
どうして…」

蒼井 茜

「だって君に恩を
売っておいた方が
会長からの風当たり
が……」

蒼井 茜

「ゴホンゴホン
ごめん、もう1回」

八尋 優美

「華にも恩を売らな
きゃだよ??(厚)」

蒼井 茜

「わかってるって」

蒼井 茜

「…まぁ、とにかく!」

蒼井 茜

「✨僕らはお互い、
不可能を打破しようと
する同士、
仲間だろ?✨✧︎*。」

八尋 優美

「(あれウチは??
(※2回目))」

蒼井 茜

「君の目標は
八尋さんを助ける
こと、そして僕の
目標は…」

蒼井 茜

「時計守から
抜けることぉ!!!」

八尋 優美

「(あー、たしか
この世界って葵ちゃん
いないんだっけ?
だから目標が
変わってる。)」

そうして、なんやかんやあって 時を戻してもらいました。

〜放課後〜

八尋 寧々

「なぁ〜んだ!
私が気絶してる間
に全部戻ったんだ!」

源 光

「はい!ボロボロの
校舎も老けてたみんな
も元通りっス!」

蒼井 茜

「とりあえず、
色々迷惑かけて
ごめん。」

八尋 寧々

「大丈夫だよ!
茜くんのせいじゃ
ないし!」

蒼井 茜

「そう言ってもらえる
と助かるよ。ってこと
で、」

蒼井 茜

「全部元に戻ったから
チャラってことに…」

源 輝

「……には
ならないかなぁ」

蒼井 茜

「ヒッ」

八尋 寧々

「源先輩!♡」

源 光

「うおっ、輝兄?」

蒼井 茜

「………。( ´ᵕ` ;)」

源 輝

「………。( ˊᵕˋ ꐦ)」

源 輝

「言い訳は生徒会室で
聞こうか。
( ^∀^)ニコォ...」

蒼井 茜

「嫌だぁあぁぁあ!!!!!
うわぁぁああ!!!!!!!」

源 光

「て、て、輝兄?!
待って〜!!!」

八尋 寧々

「…あ、光くん!」

源 光

「…あ、はい!
なんスか?」

八尋 寧々

「その…、
優美、見てない?」

源 光

「……いや、まだ
見てないッス」

八尋 寧々

「そっか……、
優美、どこに
行ったんだろ?」

【続く】

君を助けたいから 。

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このお話のタイトルが 『君の寿命』ですけど、 『君を助けたいから__。』 の“君”と同一人物ですか?!

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