主のあゆみんみん
こんにちは!
あゆみんみんです!
主のあゆみんみん
手短に話すよ!
主のあゆみんみん
アイコンが飽きたので
元どうりにします!
八尋 優美
源 華
源 華
意味無くて笑えない
主のあゆみんみん
八尋 優美
感じで時間を無駄に
するのが好きな
のかな??
主のあゆみんみん
黙れ
主のあゆみんみん
報告というよりかは
注意なんですけど、
主のあゆみんみん
優美が花子くんに
悪口を言うシーンが
あるんですよ。
主のあゆみんみん
ファンとかには
めちゃくちゃ
申し訳ない……
主のあゆみんみん
だから、血涙で
書きました……。
主のあゆみんみん
ご視聴ください!
源 光(大人ver.)
残ってない』…?」
源 光(大人ver.)
だよ?!花子!!!」
カコ
じゃよ、少年。
源 光
源 光
蒼井 茜
来れば済む話なのに、」
蒼井 茜
してるよね。」
蒼井 茜
カコ
遅すぎるという
ことはあるまいて。」
カコ
全て元通りになる
のじゃから。」
源 光
花子!とにかく
説明しろ!」
花子くん
言ったノ二。」
花子くん
触られないように
注意してって。」
源 光
八尋 優美
花子くん
られなかったから
仕方ないか……。」
花子くん
花子くん
花子くん
進めようとした。」
ミライ
花子くん
ヤシロの時間は
進められるほど
残っていなかった。」
花子くん
のさ、あと1年も
しないウチにネ!」
源 光
八尋 優美
八尋 優美
源 光
分かるんだよ!!!」
源 光
そんなこと……!」
花子くん
最初カラ?」
花子くん
俺と縁を結んだから
じゃないヨ?」
八尋 優美
せいで寿命が無いん
だよ……)」
八尋 優美
ないか……。)」
花子くん
運命だったんダ。」
花子くん
俺を呼び出せるのは
彼岸に近い存在なん
だよネ〜」
花子くん
に生まれつき霊力が
高かったり〜、」
源 光
花子くん
だから霊力が高く
なったりとか?」
花子くん
なら……死期が近づいて
るトカ?」
八尋 優美
花子くん
死んでるんだ!」
花子くん
花子くん
生きるとか?」
花子くん
いーんだよネ〜」
源 光
源 光
許さねーぞッ!!!!!」
八尋 優美
スマホの背景にしたい(?))」
⬆コイツ絶対場違い
蒼井 茜
いうのはそーゆー
もんなんだよ。」
蒼井 茜
違う存在なんだ。」
蒼井 茜
八尋さんのことも
何とも思ってない
のさ。」
八尋 優美
源 光
源 光
言ってくださいよ…!」
八尋 優美
八尋 優美
未来は帰られない。」
八尋 優美
言うことは特に何も。」
源 光
八尋 優美
八尋 優美
八尋 優美
もうわかったよッ!!」
八尋 優美
や〜めた!」
源 光
花子くん
八尋 優美
花子くん
八尋 優美
よ〜〜〜く聞け、この
下劣なエロガキ。^^」
花子くん
源 光
八尋 優美
「私はお前のことが
大っっっ嫌いだった
が、友達も減らしたく
ないしお姉ちゃんにも
嫌われたくないから
キャラ作りして
良い子(?)ぶってた
けどさぁ……
(※小声)」
八尋 優美
殴りたくてたまらな
かったんだよ?
(※小声)」
花子くん
八尋 優美
空気読め。(※小声)」
八尋 優美
から『どうでもいい』
っていう気持ちも
わかるないけどさぁ…
(※小声)」
八尋 優美
きちんと考えて
そこは、『俺も悲しい』
とか言えよ?💢(※小声)」
八尋 優美
生前友達がいなくて
空気の読み方が分から
なかったとか?(※小声)」
花子くん
花子くん
キャラだったんだネ…」
花子くん
なんで小声で
話してるノ…?」
八尋 優美
がいる前で悪口なんて
言えないよ。^^ (※小声)」
花子くん
ちゃんとしてるんダ…」
八尋 優美
ともあれ…」
八尋 優美
[7番を背負い投げする]
花子くん
君、酷くなイ?!」
蒼井 茜
蒼井 茜
[7番を背負い投げする]
花子くん
〜そうして〜
【寧々を助け隊が 出来ました。(?)】
人数は3人☆(優美・光・茜)
〜優美の一言〜
八尋 優美
助ける!妹として!」
〜光の一言〜
源 光
後輩として!」
〜茜の一言〜
蒼井 茜
八尋 優美
蒼井 茜
子供っぽいと思った。」
八尋 優美
源 光
蒼井 茜
ともかく、源後輩。」
源 光
蒼井 茜
る間、源後輩の時間を
僕が止める。
そうすれば君は
巻き戻しの影響を受け
ないで済むはずだ。」
源 光
どうして…」
蒼井 茜
売っておいた方が
会長からの風当たり
が……」
蒼井 茜
ごめん、もう1回」
八尋 優美
きゃだよ??(厚)」
蒼井 茜
蒼井 茜
蒼井 茜
不可能を打破しようと
する同士、
仲間だろ?✨✧︎*。」
八尋 優美
(※2回目))」
蒼井 茜
八尋さんを助ける
こと、そして僕の
目標は…」
蒼井 茜
抜けることぉ!!!」
八尋 優美
この世界って葵ちゃん
いないんだっけ?
だから目標が
変わってる。)」
そうして、なんやかんやあって 時を戻してもらいました。
〜放課後〜
八尋 寧々
私が気絶してる間
に全部戻ったんだ!」
源 光
校舎も老けてたみんな
も元通りっス!」
蒼井 茜
色々迷惑かけて
ごめん。」
八尋 寧々
茜くんのせいじゃ
ないし!」
蒼井 茜
と助かるよ。ってこと
で、」
蒼井 茜
チャラってことに…」
源 輝
ならないかなぁ」
蒼井 茜
八尋 寧々
源 光
蒼井 茜
源 輝
源 輝
聞こうか。
( ^∀^)ニコォ...」
蒼井 茜
うわぁぁああ!!!!!!!」
源 光
待って〜!!!」
八尋 寧々
源 光
なんスか?」
八尋 寧々
優美、見てない?」
源 光
見てないッス」
八尋 寧々
優美、どこに
行ったんだろ?」
【続く】






