無駄にこんふぶ!
どうもふぶきです!
今回からの話は、
『ウィッグをつけてる私は……』
です!(多分感動?)
それではどうぞ!
えと
ん、ふぁ〜
えと
(私の名前はえと、○△高校に通う2年生!私の高校には「織恋侍の悪魔」というのがいるらしい、)
えと
まあ、それは、私のことなんだけどね、(ボソッ)w
えと
あ、早くウィッグつけないと、
えと
(誰にもバレないように、毎日ウィッグをつけている、)
えと
早く降りよ、
お母さん
あら!えと
お母さん
おはよう☀︎
えと
ん、おはよ、
お母さん
ってまたウィッグつけてるのあんた
えと
、、、まあいいじゃん
えと
(この人は私のお母さん、私がウィッグをつけていることも、織恋侍の悪魔が私だってことも、知っている、なんで知っているのかと言うと、この人も元ヤンだから、娘の私をヤンキーにしたいのかと思う、)
えと
そんな事よりもお母さん、
えと
私が織恋侍の悪魔だってこと、絶対に言わないでね、
お母さん
言うわけないじゃない!
お母さん
私が元ヤンなのもバレてないのよ?
えと
wそうだよね!
お母さん
そんなことよりも早く高校行きなさい!
お母さん
時間やばいんじゃないの?
えと
え、あーーー!!やばっ
えと
💦💦
えと
ん、いってきまーーす!
お母さん
はい行ってらっしゃい






