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埼玉
神奈川
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ガチャバタン(ドアの音)
神奈川
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千葉
東京
東京
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千葉
東京
神奈川
東京
千葉
千葉
千葉
東京
神奈川
神奈川
〜もくじ〜 その前にこの物語は 私(埼玉)が南関東たちに 好かれている物語です♡ 1 プロローグ 2 東京くんが私に恋…!? 3 神奈川くんの嫉妬 4 千葉の本当の好きな人 5 私を目掛けた戦い!?
千葉
東京
神奈川
東京
プロローグ
私は関東都県学校に通う 1年生の埼玉!
実は私には 好きな人がいるんだ!
それはね…
2年生の先輩の 東京くんに恋してるの!
千葉
東京
神奈川
東京
千葉
でも、東京くんによると 東京くんの好きな人は 東京くんと同級生の 神奈川くんらしい…
神奈川
神奈川
東京
千葉
神奈川
千葉
私は、どうにかして 東京くんを振り向かせたい… そう誓った私なのであった__
プロローグ 完
神奈川
神奈川
東京
千葉
千葉
2 東京くんが私に恋…!?
とある放課後… 外は雨が降っていた でも私は傘を 持ってきていない…
下駄箱で傘がなくて 困っていたら こんな会話を見てしまった
東京 「あっ!神奈川さん! 傘とか忘れてませんか?」
東京 「一緒に相合傘なんて…」
神奈川 「え、そんな…!いいの?」
神奈川 「あっ、ごめん、 やっぱり傘持ってきてた」
神奈川 「また今度一緒に帰ろうね」 ニコッ
東京 ズッキューン♡///(?)
東京
神奈川
千葉
東京
東京
神奈川
千葉
千葉
そうしてるうちに 日が暮れそうになってた
そしたら、まさかの…!?
東京 「…あれ?あなた1年生の 埼玉さんですよね?」
埼玉 「ッ!?//は、はい!//」
東京 「傘…忘れたのですか?」
埼玉 「えええ、あっ、はい!//」
東京 「うーん、今日は一緒に 帰る人がいませんですし…」
東京 「…こんなこと言うのも お恥ずかしいのですが、 途中まで一緒に帰ります?」
埼玉 「ッ!?//えっ!? い、いいいんですか!?」
東京 「はい、僕は構いませんよ」
埼玉 (まさか… あの東京くんと…!?)
埼玉 (一緒に帰れるなんて…!?)
埼玉 (やっぱ、 人生って最高だな…)
数分後…
東京 「……」
東京 「話すこと…ないですね」
埼玉 「あ、うへへ(?) 今日天気いいすね(?)」
東京 「埼玉さーん? 今日雨ですよー?」
埼玉 「やっ!?あ、あー! 確かに!ごめんなさい!」
東京 「埼玉さん意外と 天然なんですね」
東京 (ちょっと…可愛いな)
埼玉 「て、天然っ!?んなこと ないですよ〜」
埼玉 「東京ぱいせんだって、 うっかりしてる時 あるじゃないですか?」 (上目遣い)
東京 「ッ…!」
東京 (うっ、あざとい… 後輩が…っ)
東京 (だめだ、僕は神奈川さんを 一生愛すと決めたのに…)
東京 (なぜ…僕は…っ)
埼玉 「あれ〜?東京ぱいせん? 大丈夫ですか〜?」
東京 「すっ、すみませっ… ゲホッゲホッ…」
埼玉 「あれ〜?鼻血 出ちゃってますよ?」
東京 「っ…違うんです! これは…っ」
千葉 「なんだあんたら? 随分とラブラブだね?」
東京&埼玉 「ッ!?//」
千葉 「へーw そういう関係なんだ?」
千葉 「いやー明日が楽しみだw」
千葉 「じゃあねリア充さんよ?」
埼玉 「……ッ」
東京 「うっ…」
東京 「さささ、埼玉さん! 僕帰り道こっちなんで!!」
東京 「ででではー! またいつかー!(汗)」
埼玉 「あっ、はい!」
埼玉 (…東京くん私のこと 好きなの知ってるからね)
東京くんが私に恋…!? 完
神奈川
神奈川
千葉
東京
千葉
東京
神奈川
神奈川
千葉
東京
神奈川
千葉
ここまで読んでくださり ありがとうございました!
好評でしたら Part2、Part3へと 続かれたらいいなと 思ってます!
好評じゃなかった場合でも 出すは出すかもしれない…()
それでは!
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