作者
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注意 ・旧国います ・政治的意図なし ・戦争を賛美するつもりは一切ありません(ここ重要) ・旧国のノリが男子高校生 ・作者がまだまだ無知
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その昔
ナソール王国は豊かな自然に恵まれ栄えていました
ところがある日
資源の限界がやってきたのです
資源の枯渇により国民の生活は最悪なものになりました
そんな中、誕生したのが『魔法』です
魔法によりエネルギーを生み出すことに成功した私たちの祖先たちは再び栄え始めました
国は平穏に包まれたかと思われました
しかし、ある日他国からの使者がやってきました
『魔法というものを教えて欲しい』……と
魔法は体内からエネルギーを生み出すもの……つまり、魔法は無限のエネルギーを秘めています
そんな力を使えるようになれば、どの国も安泰でしょう
しかし……私たちの祖先は魔法の伝承を断りました
魔法により生み出されるエネルギーは一歩間違えれば大いなる害を招く
争いに使うものが現れないとも限らない
そうなるならば、伝えないほうがいい
おそらくそう考えたのでしょう
……その考えが、良くありませんでした
魔法の伝承を断られた国はナソール王国に宣戦布告してきました
そこまでしてでも手に入れたいほど、魔法の力は偉大だったのでしょう
ナチス
イギリス
日帝
イギリス
イギリス
ソ連
イギリス
イタ王
イギリス
イギリス
日帝
カナダ
アメリカ
イギリス
イギリス
ソ連
イギリス
イギリス
イギリス
イギリス
イギリス
イタ王
カナダ
カナダ
イギリス
ナチス
イギリス
カナダ
アメリカ
イギリス
ナチス
イギリス
イギリス
ナチス
イギリス
イギリス
ナチス
日帝
ソ連
アメリカ
イタ王
アメリカ
ソ連
そういい、4人は部屋を後にした
イギリス
アメリカ
イギリス
イタ王
ソ連
イタ王
日帝
イタ王
ナチス
ソ連
ナチス
日帝
ソ連
ナチス
ナチス
ソ連
ナチス
ナチス
イタ王
ソ連
何かに気づいたのか?
ナチス
ソ連
日帝
ナチス
イタ王
日帝
アメリカ
アメリカ
日帝
イタ王
ソ連
ナチス
アメリカ
アメリカ
アメリカ
日帝
ソ連
イタ王
アメリカ
アメリカ
ナチス
ソ連
アメリカ
イタ王
ソ連
ナチス
アメリカ
日帝
アメリカ
アメリカ
日帝
アメリカ
アメリカ
ソ連
ナチス
アメリカ
イタ王
ナチス
ナチス
ソ連
日帝
ソ連
ソ連
日帝
イタ王
ナチス
日帝
イタ王
ナチス
イタ王
ソ連
日帝
その本はベッドと壁の隙間に挟まっていた
ソ連
イタ王
ナチス
ソ連
全員
日帝
イタ王
ナチス
ソ連
ソ連
ナチス
イタ王
日帝
ソ連
日帝
ソ連
ナチス
イタ王
1日目 今日から日記をつけることにした。 これを書いて何の意味があるかはわからないけど、フランスさんが書いたほうがいいって言ったから書いてみることにする。
ナチス
日帝
イタ王
ナチス
ソ連
ナチス
2日目 今日もおとうさまからほめてもらえなかった。 やっぱり、努力が足りないのかな? フランスさんとカナダはすごいって言ってくれるけど…… いつか、ほめられるようにがんばらないと
ナチス
日帝
イタ王
ナチス
ソ連
ナチス
3日目 やっぱり、ぼくはまほうがまともに使えない。 カナダもフランスさんもおとうさまも使えるのに。 フランスさんがまほうが使えない人もいるから気を落とすなって言ってくれたけど。 それでも、おとうさまはきっと認めてくれない。 また出来損ないって言われるのかな…
ナチス
4日目 なんでぼくは何もできないんだろう。 ……カナダにだけは、弱いところを見せないようにしたい。 だってぼくはお兄ちゃんだから。
5日目 フランスさ……
その時、日記がナチスの手からすり抜けた
ナチス
アメリカ
目の前には焦ったような、怒ったような、涙が溢れそうな……そんな表情をしたアメリカが立っていた
ナチス
イタ王
ソ連
ナチス
アメリカ
ナチス
アメリカ
日帝
アメリカ
アメリカ
ナチス
アメリカ
ナチス
ソ連
日帝
イタ王
ソ連
枢軸
アメリカ
アメリカ
ナチス
アメリカ
それは俺とカナダがまだ幼い頃
……親父が厳しかった頃の話だな
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コメント
21件
ナチ字が読めるようになるの早!!アメリカの過去か…
初コメ失礼します!! 続きが楽しみです!!
あ、うん。もう、いつでも尊タヒできるわ✨今回もすんごく面白かったです!