1話の続きです。
ここには少し🔞(?)が出てくるシーンがあります。
苦手は人はここで引き返すことをオススメします。
保健室ベッド
塩崎 柊
へっ?
深瀬 乙姫
足ひねってるんだったら大人しくしてないとダメ。
塩崎 柊
えっと…
深瀬 乙姫
何?
塩崎 柊
その…またがられたらちょっと…
深瀬 乙姫
迷惑?
塩崎 柊
いや、迷惑というか
塩崎 柊
なんか
深瀬 乙姫
なんか?
塩崎 柊
塩崎 柊
ドキドキしちゃうので…///
深瀬 乙姫
そうさせるようにしてんだよ
塩崎 柊
え?
深瀬 乙姫
ん。
塩崎 柊
ンンッ/////
塩崎 柊
《い、いまのって》
塩崎 柊
塩崎 柊
《で、でぃーぷきすぅううう?!》
深瀬 乙姫
はじめてだった?
深瀬 乙姫
顔真っ赤♪
塩崎 柊
せ、先輩バカにしてたせんか?
深瀬 乙姫
してないよ♪
深瀬 乙姫
反応が可愛いなーって
塩崎 柊
バカにしてますねそれ
深瀬 乙姫
あはは
深瀬 乙姫
まぁこれからだよ
塩崎 柊
は、はい?!
深瀬 乙姫
ペロッ
塩崎 柊
ひゃう?!///
深瀬 乙姫
耳弱いんだね
塩崎 柊
ッ//
ガラガラ
保健室の先生
はぁー。遅れちゃった
保健室の先生
保健室の先生って楽だけど暇なのよねぇ~…。
保健室の先生
怪我くらい絆創膏貼れば終わるのに…
保健室の先生
はぁー。
塩崎 柊
《カーテンしまってて気づいてない?!》
塩崎 柊
《しかも先生学校中の教師の中で一番美人なのに!!》
塩崎 柊
《あんな黒い一面があるなんて…!》
塩崎 柊
《これを知ったら男子が可愛そうだな…。》
塩崎 柊
《というか助けを呼ばないと!》
深瀬 乙姫
助け呼ぼうとしてんの?
深瀬 乙姫
もし呼んでバレたら
深瀬 乙姫
俺ら学校の恥だな
塩崎 柊
……。
中途半端に終わらせてごめんなさい
次は♥1000で続き書きます。






