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赤葦愛重くて好き
目が覚めたら見覚えのない知らない寝室でした
特に寝ていた記憶もなく
意識が無くなる前の記憶もない
最近の記憶といえば、赤葦くんがテレビに出ているのを見た時かな
っと言ってもいつか覚えてないけど
ガチャ(扉の鍵が開く音)
赤葦 京治
赤葦 京治
赤葦 京治
赤葦 京治
○○
赤葦 京治
彼は平然と喋っていた
今まで私たちが一緒に暮らしていたかのように
赤葦 京治
ガチャ(鍵の閉まる音)
○○
○○
もしかして赤葦くんが?
いや、そんなわけないよね
きっと彼も混乱してるんだよね
じゃあなんで鍵持ってたの?
一気に震えが止まらなくなった
優しい彼が私をこんなところに連れてくるわけが無い
そもそも去年の飲み会以来だ
ガチャ(扉の鍵が開く音)
赤葦 京治
赤葦 京治
赤葦 京治
○○
○○
赤葦 京治
○○
赤葦 京治
○○
聞きたいことが多すぎて何から話せばいいか分からない。
○○
赤葦 京治
○○
○○
赤葦 京治
赤葦 京治
赤葦 京治
○○
赤葦 京治
赤葦 京治
ガチャ(扉の鍵が閉まる)
ここで気絶していたことを聞いたら流された。
疑いたくはないけど、ここに連れてきたのも赤葦くん。
もう少し話して見ようかな
っと言っても何を話すか
!
思いついた
これなら外に出れる!
ガチャ(扉の鍵が開ける音)
○○
○○
赤葦 京治
○○
赤葦 京治
○○
○○
赤葦 京治
赤葦 京治
○○
赤葦 京治
赤葦 京治
赤葦 京治
赤葦 京治
赤葦 京治