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コメント
1件
うわあああ第6話もめっちゃ面白かった!!😭💕 偽物たちが普通に喋ってて「仲良くしたい」って言うの、逆に怖すぎるんだが…!?特にBroooockの能力(考え読める+通信)ずる過ぎてきりやん大ピンチじゃん😱 でもペイントと死神が駆けつけてくれてマジで助かった〜!あの瞬間ホッとしたよ!! そして最後の展開…きんとき& nakamuのとこにも偽物接近してて続きが気になって仕方ない!!キャラ同士の掛け合いもテンポ良くて毎回引き込まれる✨次話も楽しみにしてるね!!
俺は今日も地下室で能力者研究を行っていた
机の上の資料を読み漁る
トントン
きりやん
きりやん
鬱 タバコを吸っているところを確認 上下黒のスーツ、中には鳥が書かれたTシャツ
ショッピ バイク屋で確認 怪しいサングラスをかけ矢印マークのパーカーを着ている
シャオロン 野球場で確認 野球のユニフォームを着用
きりやん
きりやん
トントン 街で歩いている所を確認 頭にキノコが生えている ホームレスの様な見た目
トントン
トントン
きりやん
トントン
きりやん
トントン
きりやん
トントンが帰った後、廊下を歩いていた
ふと、後ろに気配を感じ振り返る
きりやん
きりやん
今、この屋敷には俺と研究対象しか居ない
きりやん
きりやん
nakamu達に電話をした(前回参照)
電話が終わり、もう一度後ろを見る
きりやん
俺が声をあげると上から人がふわふわと降りてきた
きりやん
宇宙服を着た男と農家の男
Broooock
きりやん
きりやん
Broooock
きりやん
Broooock
Broooock
Broooock(?) 能力 『物事はゲームの様に』 考えている事が分かる
きりやん
きりやん
Broooock
Broooock
Broooock
Broooock
きりやん
Broooock
きりやん
Broooock
Broooock
Broooock
きりやん
きりやん
Broooock
Broooock
きりやん
きりやん
きりやん
きりやん
きりやん
きりやん
Broooock
きりやん
Broooock
きりやん
きりやん
きりやん
死神
ペイント
Broooock
きりやん
Broooock
きりやん
シュンッと一瞬で目の前から消えた
きりやん
死神
ペイント
きりやん
死神
ペイント
きりやん
ペイント
死神
きりやん
きりやん
きりやん
ペイント
ペイント
きりやん
ペイント
死神
ペイントと死神を見送る
そして、シャークんとスマイルに連絡した
幸い、シャークん達の所は偽物に合わなかったらしい
きりやん
きんとき達に電話をかける
案の定、繋がらない
きりやん
別の仕事があったため、メールだけ残し仕事に入った
Nakamu
きんとき
Nakamu
Nakamu
きんとき
きんとき
Nakamu
Nakamu
『ぴぴぴ、Broooockだよ』
『聞こえてる?』
Broooockの声が脳に直接響く
nakamuが任務用スマホでメッセージを送る
『奴らに気づかれちゃった、だからそっちも気をつけて』
ぷつっと通信が切れた
nakamuが辺りを見渡す
その時のnakamuは得物を狙う鳥の様な目をしていた
Nakamu
きんとき
きんとき
Nakamu
きんとき
Nakamu
その時、男2人とすれ違った
俺は違和感を感じた
nakamuも感じたのか、俺と目を合わせ頷いた
Nakamu
Nakamu
小柄な男は1番前に立ち案内を始めた
きんとき
帽子を深くがぶった男に話しかける
Nakamu
きんとき
2人は話し合った後に「いえ、教えられません」と言った
Nakamu
Nakamu
そう言った瞬間、2人は俺らから距離を取った
Nakamu
急に距離を取られびっくりするNakamuを横目に俺は1つ質問した
きんとき
Nakamu
きんとき
#日常組
エイムねこ@Cat🍅💚
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