ぬし
ぬしですっ。どーも。
ぬし
著作権などは守っていますのでご安心を。
ぬし
主人公の名前は、猫山 紗恋君です。
ぬし
鬼滅の刃の夢小説です。
ぬし
ちなみに、鬼滅の刃は夢小説OKだと思うのですが、、
ぬし
そこんところよく分かってないんで、教えてくれたら嬉しいです。
ぬし
鬼滅の刃のルールとか、少しでも破ってたら教えて下さるとありがたいです。
ぬし
それではこの辺でぬしは失礼させて頂きます。
ぬし
多分次からはぬし登場しません。
ぬし
それでは、スタート
注意 夢小説です。 オリキャラ含まれてます。 原作と異なることがあります。 ネタバレ注意
この日は真っ赤なバラが咲いていた
血飛沫とともに
夢だと思った
夢じゃなかった
これが夢であって欲しかった
目からひとつの塩水が流れる
そこから彼の記憶は
消えてしまった
部屋には大量の血
幼い彼にとっては
トラウマになるだろう、
紗恋
この動画面白いなぁ、、
紗恋
コメント欄見てみよっと
紗恋
おぉ、、、こんな考察が!
紗恋
ふぁあ、、眠いや
紗恋
そろそろ寝よっかな?
ごそっ ぼフっ
紗恋
(布団暖かいなぁ)
紗恋
、、、、
すぅ、、、すぅ、、
目が覚めたら、 地獄になるとも知らずに、 彼は深く眠り続けた。
そう、深く、永遠にね。
ごほっ、、ごほ、っ
紗恋
、、っ?
紗恋
(眠ぃ)
紗恋
も、う少し、、だけ、
ぽつりと呟く
窓から見える景色は晴れ
美しい光に包まれて 眠っていた彼は
地獄に落ちる
紗恋
(今何時だろ、、)
それにしてもここはどこ?
不安な一言。
蝶のような美しい女性
あらあら、やっと起きたんですね!
紗恋
(だれ、、?)
紗恋
だ、、れっ?
蝶のような美しい女性
ふふ、私は胡蝶しのぶと言います、あなたのお名前は?
紗恋
しゃ、、れん、だよ。
胡蝶しのぶ
紗恋さんですね、よろしくお願いします。
にこりと笑う蝶の女性
紗恋
しの、、ぶさん、。ここは、っ?
不安げに言う彼
胡蝶しのぶ
ここは蝶屋敷ですよ。
紗恋
な、るほ、、ど。
紗恋
(それにしても、さっきから上手く喋れないな、、?)
紗恋
(喋るだけで疲れた、、な。)
紗恋
しのぶさ、、寝ていいです、、、か?
胡蝶しのぶ
ふふ、遠慮せずに寝てくださいね。
胡蝶しのぶ
おやすみなさい。
にこっ、、
紗恋
(、、、)
彼は相当眠かったのか、 返事をせずに寝てしまった。
次回
紗恋は蝶の女性の○○に!?
蝶の女性からある一言
紗恋は蝶の女性の手を握り
そして一体彼が寝てる間に 何があったのか?
次回、、「たった一言」
記憶の破片がいくつもある
一体なんなんだろうか?
ガラスのように鋭い
でも、吸い込まれるように
手が、、、
きゃーーー!
火事だ!
、、し、ノ、ムス、こ、、、
私の息子がまだいるんです!!






