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きんちゃんを壁側の席に案内したあと ちょうど私も休憩を貰ったので
きんちゃんと席に座って雑談をしていた
鮫川優風
藍川時
鮫川優風
鮫川優風
鮫川優風
鮫川優風
そう言って私が褒めまくると 少し耳を赤くしつつも笑いかけてくれるきんちゃん
ほんとにイケメンになりすぎでしょ これ絶対にモテるやつじゃん
藍川時
藍川時
きんちゃんからお世辞を言われて 思わず固まってしまう私
いやいやいや これ私おかしくないよね???
こんな爽やかイケメンから 「美人ですね」ってお世辞言われて
驚かない奴がどこにいるんだよ いたら是非とも会ってみたいね((
鮫川優風
鮫川優風
鮫川優風
藍川時
とか思いつつ、平気で返す
こういう事にはらだおくんで鍛えられたから
あの子無自覚で人たらしな事言う時あるよね しかも唐突だからほんとに困ってる()
数分後
それからきんちゃんと今までの事を話していた
まぁ近状報告みたいな事を話していると 店のドアの鈴がチリンチリンと軽やかになり
聞き覚えのある声に2人してその方向を見る
すると…
中邑瑞樹
鮫川優風
藍川時
きんちゃんと待ち合わせしていたであろう なかむくんが制服姿で立っていた
中邑瑞樹
中邑瑞樹
少し取り乱した、でも嬉しそうでもある表情で きんちゃんに詰め寄るなかむくん
はぁー、可愛い 後輩ってこんなに可愛かったっけ…
藍川時
中邑瑞樹
藍川時
中邑瑞樹
中邑瑞樹
藍川時
藍川時
中邑瑞樹
藍川時
2人の言い合う姿を見て 内容が可愛すぎて、ちゃんと悶える私
私の前だからかっこよくなりたいって… もう、最高可愛いかよ()
鮫川優風
鮫川優風
中邑瑞樹
私がしみじみしながらなかむくんに言うと ピクッとなかむくんが反応して
頭の中が疑問だらけになったのか 首を傾げてくる
藍川時
藍川時
中邑瑞樹
中邑瑞樹
中邑瑞樹
衝撃を受けた顔をしてから 損をしたような顔に変わるなかむくんを見て
更に感心通り越して感動し始める私
鮫川優風
マジでいい子なんだからこの子!!!(泣
なんでこんなにいい子なの!? シャケなんて最近私に冷たいのに!!!←
鮫川優風
鮫川優風
中邑瑞樹
鮫川優風
鮫川優風
藍川時
どこかの主(?)
どこかの主(?)
どこかの主(?)
どこかの主(?)
どこかの主(?)
どこかの主(?)
どこかの主(?)
どこかの主(?)
どこかの主(?)
どこかの主(?)
どこかの主(?)
どこかの主(?)
どこかの主(?)
どこかの主(?)
どこかの主(?)
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